ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

【 壁穴の女装者 】

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:変身体験・願望告白
ルール: 変身自由自在、あなたならどうする?
  
投稿の削除 パスワード:
1:【 壁穴の女装者 】
私は女装して待機する
自分に宛てがわれた薄暗い小部屋の中で

ふと、隣のドアが開く音がして壁の穴からは値踏みするために覗き込む視線と、暫くして利用チケットが差し出される

無言で受け取ると、スッと差し出される男のチンポ

今の私を支配するものは、性欲処理に訪れて淫蕩と男性が愉しむ為だけに目の前で垂れ下がるペニスが全てだ

丁寧に舌で舐め回し、鼻腔と口内全体の吐息で暖めるうちにムクムクと大きくなった見知らぬ人の陰茎

既に期待感からにじみ出た透明色の汁を舌の上で絡め取り、頭部を前後左右にグラインドして硬く反り立つ肉棒へ奉仕する

「ズッ、ジュプ⋯オうヴッ⋯」

呻く様な音を立てて口淫奉仕を続けると、壁板の向こうではシンバルの鼓動が如く脈打ちだす熱い 雄の暴れ出した欲情 が、壁に腰を押し付けて擦れる音と共に小屋の中に響く

硬さの頂点を維持したまま寸刻脈動を停めた後、私の口の中へ向け勢い良く溜り続けた雄種をばら撒き始めると、私には散々身体に染み付いた味と小部屋にも独特の匂いが立ち込めた

射精を手軽に充たされた後のペニスを、舌で掬い上げるように清掃を済まると、壁の穴から引き抜かれて戻るマラ竿と入れ替わりに再びギラついた眼が覗き込む

「まぁまぁ良かったぞ、次も使ってやるからな。ありがたく感謝しろよ穴便所」
「またオレのチンポしゃぶらせてやるよ便所豚」

嘲笑と共に立ち去る足音が聞こえなくなり、再び小部屋には静寂が訪れた



⋯⋯私は便器です⋯⋯
 
2026/04/26 15:12:46(KDndqbzJ)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.