「キツくなって凄いな…先輩のオマンコ…」
野本は腰を振りながら感覚を楽しんでいた。
受けている側の大樹は激痛を堪えながら取りあえず終わるのを待っていた…そしたら必ずぶん殴ろうと思っていたからだ。しかし和人のペニスをくわえながらされている自分自身に酔い始めついに声をあげてしまった。
「はぁっ…あんっ」
それを聞き漏らさなかった野本は髪の毛をつかみ一心不乱に腰を振り出した。
「感じてるんすね…先輩
オレも感じ過ぎて出そうだ…中に出すぜ…へへっ」
「!?や、やめろぉ!!!!!!」
「俺も口に出すぞ…うっ!」
「やだあぁぁぁぁぁ!!!!!」
上と下の中に大量の精液を注ぎ込まれた夕凪の身体は失神し大樹の意識はなくなってしまった…
意識は無くなっても野本達は夕凪の身体を弄び続けアナルの処女は山中が奪っていた…
「じゃあ先輩…オレらは帰りますから、それとこの事は人に言うなよ…写メ死ぬ程取ったから言ったら学校中に写メ貼りまくるぜ…」
そういって気絶している大樹を残し体育倉庫から出ていった…
(大樹編 続く)