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第4話+完結編(手抜きでなく)
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:超能力・超常現象等体験告白
ルール: 私は超能力者、そんな私の空想H体験告白
  
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1:第4話+完結編(手抜きでなく)
投稿者: シラノ
「いやっ、いやっ、速く、しないで、痛、痛、やめ、やめ、」ピストンにあわせてミカエルが鳴く。一気に上り詰めた漆原はミカエルの中に出した。
ヌルンとペニスを引き抜く漆原。たまに「痛い」と言いながら、グスン、グスンと泣くミカエル。
血のまとわり着いたペニスを所在無げにシャツで拭きながら
「か、可愛かったぞミカ。大切にしてあげるからね」と言い、血混じりの液が流れるミカエルのお尻も拭こうとする。
お尻を拭かれる感触で我に返ったミカエルは「いいっ、自分で拭く」と言ってバッとシャツを奪い取った。
?…身体が動く。?…身体が動くじゃん。ミカエルと漆原、同時に気が付いた。
一瞬ミカエルが早く、転がるようにして聖衣を掴むと、天高くかざして言った。
「不埒な事をしやがって、チクショウ、思い知らせてくれる!」天使とは思えぬ言葉使い(笑)
…やられる。漆原は目をギュッと閉じ、次の痛みに備えた、が、何も起こらない。ゆっくりと目を開けながら
「たぶんさぁ、ミカちゃん堕落しちゃったから、力が使えなくなっちゃったんじゃないかと思うよ」と同情したように言う。
ミカエルの、力強く手をかざし立つ姿と、涙と鼻水の流れた顔。 なんともマヌケな絵柄にかえって愛おしさを感ずる。
ゆっくり起き上がりながら意地悪く言う
「今、何か聞こえたような気が。思い知らせてくれるぅ~とか、言った?」
復活の兆しを見せるペニスを見せつけるように握ってみせると、首を振りながら、「イヤッ、イヤッ」と呟きながら後ずさるミカエル。漆原が一歩前に出ると「ヒィ~~ッ」と悲鳴を上げて逃げ出す。
「逃がすか~い!もう、大切にしてやらん。挿して挿して挿し貫いてやる。ケツの穴もいっとくか~」
「いやっ、いやっ。痛いのはいや~っ。」 
2000年間閉じられていた女を、こじ開けられた痛みは、よほどだったのだろう、まじ泣きするミカエル。漆原は上げ足を取った。
「痛いのは、って事は、いじってはもらいたいんだな。気持ちいい、気持ちいいって鳴いてたもんな~。ちゃんとお願い出来たら許してやる。しないなら挿す!」
「じゃ、じゃあ、いじるだけにしてください」
「だめ~っ、いじってください、お願いします。だろっ」
「いじってください、お願いします」
「つまら~ん、おまえの話は、つまら~ん(笑)汚くて臭いまんこをって入れて言え。言わなきゃ挿すっ!痛いぞ~」
「うっ…き、…」「挿す!」
「き、汚くて臭いまんこをいじってください、お願いします。うぅぅっ」
「よしよし」 挿入の痛みが怖かったのだろう、漆原の許しの言葉で安心したのか、ミカエルは漆原が触り易いように軽く股を開いた。
「何してるの?」 漆原の言葉で、ハッと我に返り、自分の行動の恥ずかしさにうつむくミカエル。
「まず、どんな事をして欲しいか見せなっ。オナニーをして見せるんだよ」
「そ、そんなっ」
「あっははっ、そんなじゃないでしょう、いじって欲しくて、自分から股を開く奴のセリフじゃないぞ」 ミカエルの行動を見逃す漆原ではなかった。
続けて言う
「初めてだから、さっき俺がしてあげた事を思い出して、俺にされてるつもりで自分でいじってみな」
意を決めて、目をつぶって始めるミカエル。やがて、吐息が漏れ始める
「…んっ、…あっ、…ふぅんっ」クチュックチュッ。
「上手だぞっミカ。どれっ、さっきはよく見なかったから、汁を垂らしたまんこを見せてみろ」
至近距離から覗こうとすると「見ないでっ」と言って足を閉じる。
「ふっふっ、恥ずかしくなっちゃったか?でも、そのほうがかわいいぞ。ほらっ、見せてみろ」膝を持って限界まで左右に開く。
いやらしい眺めである。綺麗な肌にパックリと開いた赤い裂け目。獲物を前にした魔物がヨダレを垂らしているような、完璧な美しさを持つミカエルには不釣り合いな妖艶なさまである。 充血したクリトリスがその存在をアピールしているようであり、見られまいとするため、ヒクヒク動くアヌスも、小魚を呼び寄せる深海魚の罠のようだ。
漆原は舌を使って裂け目のヨダレをすくい取る。
「あふんっ」カクンっとミカエルがイッた。
「…はあんっ、…うふんっ、…あぁぁあぁっ」
ベロベロと舐める度、激しく反応するミカエル。 漆原はクリトリスをいじるのを指に変えると、唇を腹から、乳房、首元に這わす。そして耳元で言った
「指を入れるぞ」言うと脅えて首を振るミカエル。「俺に全部任せろ」言うとうなじに唇を這わせながら、中指を挿入した。
一瞬「痛っ」っと呟いたミカエルだが、ペニスの挿入の痛さほどではなく、また、痛みよりも、漆原の愛撫のほうが深かった。すぐに指の動きに合わせて鳴きだした。
「あ~~んっ、あんっ、あんっ」そして、ミカエルの手は漆原のペニスを包んだ。 その手の感触は漆原を歓喜させるのに充分だ。可愛いミカエルの手に自分の手を添えてしごく。
漆原の手がスピードを上げるのに合わせてミカエルも鳴く、そして、「くう~っ」と言ってミカエルのまんこが収縮するのと同時に、その手の中に溢れるほどの精を放った。
やがて、口に漆原のペニスを含み、綺麗にするミカエルの姿。
……完結編(いや、手抜きでなく…)……
ミカエルの堕落は、間も無く天界に知られるところとなる。普通の天使の堕落ですら大問題なのだ。三大天使の直系の名を持つ天使の堕落となれば天界の転覆すらありえる事態であった。 ゆえに、もみ消し工作が行われた。
漆原は天界へは入らず、秘密を守る約束と引き換えに、中間界で永遠を過ごす。天使と同様の力をもらい、地上へも姿を現す事が出来るようになった。
問題はミカエルであった。 堕落は一見して分かるのだから、行方不明にする事になった。 そこで送られたのが、天界最下層、鬼のお清め所、売春窟である。ここで顔を見せず、局部だけをさらした姿で鬼の慰み者になることになった。鬼の一物はでかく、一日40人から相手にしなくてはならない、バージンだったミカエルにとって、あまりにも可愛そうな話であった。
一ヶ月間局部をさらし、オークションによって初回100人を決めるため、広場に吊るされ、泣き続けるミカエル。ミカエルを愛してしまった漆原が救出に向かう。はたして二人の行方はいかに!愛と冒険の全100話。大河ドラマの幕は切って落とされた!(って、おいっ!)
終わり。。
 
2003/08/13 05:05:30(ngf4EGDT)
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