Dイソーに務める遥子、たぐいまれな尻の持ち主、視姦目的で店にくる客も多い、彼らの頭
の中は、遥子の尻を凌辱したい…そんな彼らの願望が、1匹の淫獣を呼んだ…いつもどう
り、作業している遥子の後ろに淫獣は、立っていた…おもむろに、遥子の尻をまさぐり
だす淫獣…突然の淫らな感覚に、遥子は、売場からバックルームに戻る、淫獣は更に、遥子
の乳房、陰部を激しく責める…徐々に遥子の顔は、紅潮し、口からは、淫らな声が…遥
子の肉体は絶頂を迎えようとしていた…その時、淫獣は、遥子の肉体から、素早く離
れた…
淫らな刺激が、急になくなり、遥子の頭の中は、真っ白になった…数分放心状態だった彼女
だが、店外にあるトイレに向かってヨロヨロと歩き始め、トイレに入ると、いきなり、ジー
ンズ、パンティを脱ぎ、自ら陰部をまさぐりだした…肉芽を激しく擦りあげ、2本の指が激
しく陰壺をかきまわす…淫らな肉汁の音が、トイレ中に響く…淫獣は、その様子を見ながら
、ニタニタ笑っていた…巨尻淫女の誕生を淫獣は、予感していた…淫獣に触れられた女は、
何千もの肉棒を喰らえこむという…