ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

性に目覚めた 妹

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 性に目覚めた 妹
投稿者: 絶倫男子
私の妹 涼子は中学校3年を過ぎ 高校に入学した頃から たった一人の兄である私に性的な興味を 毎日のように無遠慮にぶつけるようになってきた。 私と妹 涼子は 親元を離れ 2人で下宿生活をしていた。
妹 涼子は普通の女子高生 である。
特に グレているわけでもなくかと言って真面目すぎるわけでもなく 明るい どちらかといえば 勉強もできる方だった。
しかし 親元を離れ 私と2人だけだったということもあるのだろうがたった一人の兄である私に 涼子の性的な興味は鋭く向かってきた。 というか 身近にあまりにも私と涼子は2人だけだったせいもあるのだろうが 明らかにまともな兄と妹の一線を あるときから超えてしまっていた。
はじめのうちは 私がぐっすりと眠っている時に私の寝姿を眺めているだけだったが そのうち 私に対して男の体についてのレクチャーを求めてきたのだった。 たった一人の妹 肉親の妹に対して それはかなりやばいことだった。
初めは 私の朝立ちした朝立ちで膨らんだ トランクスを見てみたりして笑っているだけだった。 だんだん慣れてくると 私の布団に潜り込んできて 私を挑発してくるようになった。 具体的に言うと「お兄ちゃん 女の子の体に興味ない」などと言ってもう結構 発育して豊かになってきた 自分の下着姿を見せつけてきたりした。 涼子の好奇心は少し まずい 一線を越えてくるようになった。 時には 朝立ちしている私の男性自身に触れてきたりするようになった。 男である私の方はさすがにやばいと思い 防戦一方だった。ところが 涼子の好奇心はあまりにも強く しばらくすると完全に私の男性自身を捕まえて離さなくなった。 「お兄ちゃん お兄ちゃんのこれすごい。 固い。 熱い。力強い。 」そう言いながら私の男性自身を恐れもせずに触るようになってきた。 はじめのうちは 私も振り切ることはできた。 しかし私が完全に睡魔に襲われて眠っている ある朝 妹 涼子はこともあろうか私の男性自身に対してフ****をしたのだった。気持ち良さで 私はハッと目を覚ましたのだがその時はもうかなり 私の男性自身を 良子は攻めまくって時間が経っていたらしく ハット 目を覚ました瞬間に私は射精してしまっていた。 妹は初めて見た男性の射精に感動し 喜びの叫びをあげていたのだった。 「涼子お前 やっていいことといけないことがあるだろう。 こういうの近親相姦の入り口だろ。ふざけるな。 」
堅物の私はそう 涼子を怒鳴りつけた。
自分の体が不甲斐なかった。 洋子 より 4つ年上な私はその時 20歳で当然のことながら 健康だった私は毎日のように オナニーで射精していた。 にもかかわらず 妹にフ****で愛撫された私の男性自身はやはり 簡単に強烈にエレクトをしておまけに激しく 精液のしぶきを上げてしまっていた。 私も若くて健康だったので 毎日毎日強力に エレクト 勃起する男性自身を持っていた。朝方といえば 毎朝 当然のように強烈に朝立ちをしてしまう 健康な肉体の持ち主だった。そこへ持ってきて可愛い 涼子がなんと ハレンチにも兄の肉親である兄の私の男性自身に向かい フェラ チオを仕掛けられたので やはり自然な体の反応として自分は眠っていたのにも関わらず射精してしまっていた。
私は 妹の 涼子との関係が怖かった。 とんでもない世間の一般常識から考えたら あってはならないことだった。
実の兄と妹が性行為に走るなど絶対にまともな人間のすることではなかった。
それでも私はいや私はというより 私も20歳の男性として性欲が自分では異常ではないかと思われるぐらい強かった。 いや 実際は正常な範囲であったとは思われるが来る日も来る日も 女とセックスがしたい そのことは 頭から離れなかった。 少しでも体を休めるといとも簡単に自分の男性自身は エレクトしてしまう。 エレクトすると射精してしまわないとエレクト が収まらなかった。 射精するためには ヌードグラビアを見たりエッチな DVD を見たりそうする時間が増えてしまい さらに性欲が増幅してしまう そんなことを繰り返していた。 あまりにも強い刺激を受けると何度射精しても収まらず 日曜日など家にいると1日に何回も マスターベーションをしてしまうこともあった。そんな私だったから1日でも2日でも射精を開けると射精をしない日があるとその次の射精で起きる 射精量は多くあまりにも勢いよく射精するので自分の家の裏庭に行ってマスターベーションした時などは数メートルも精液が細 走ることもあった。 来る日も来る日も マスターベーションをしないで眠れる日 はなかった。そんな性欲まみれの私が例え 妹といえども 世間一般常識的にやってはいけないことと分かってはいても 妹が自分の男性自身を弄ぶ そのことは 快感が強く断れない というか 妹の されるがままに 任せてしまうことがそんな日があった。 妹は妹で私を興奮させようと下着姿 時には全裸で私のベッドに潜り込んできた。 妹の柔らかく艶のある髪が私の顔にかかったりすると私は妹ということよりも女を意識してしまい 拒みきれず 深みにはまっていってしまった。こうして妹とは ペッチングする間柄になっていた。私は私で妹の女の女たる 股間のクレバスにピンク色の美しい 興奮して濡れて光る 柔らかい ひらひらの内側のピンク色に夢中になってしまった。 妹は私の男性自身を愛撫しながらフ****をすることに夢中だった。 自分の股間は凹んでいるのに なぜ男性の股間にはこんな熱く 硬く 力強く脈打つ物が付いているのか 好奇心で興味津々だったようだ。 私は1回や 2回射精してもすぐにまた強烈に硬く エレクトするような そんな年齢だったから翌日が日曜日のような夜はもうほとんど 2人は眠らずに お互いの体を貪り合っていた。
私は彼女はいない 同年齢の男性が毎日のように マスターベーションで性欲を満たしているのに ほとんど毎日の性欲は妹のフェラで満たしてもらっていた。 それはある意味では幸せなことだったかもしれないが世間一般的にはしてはいけないことだった。しかしながら来る日も来る日も激しい刺激に身を任せていた私の男性自身はどんどん大きく 硬く 成長していくようだった。 妹の方も私の激しいク******にどんどん性感を開発されていくようだった。 妹は私のク**リグスで絶頂を感じるようになっていった。 妹は絶頂を感じると内腿を痙攣させ 腰を痙攣させ 肩を痙攣させた。
やがて 私たちはお互いの欲望が止まらずに ついに 近親相姦に発展していた。私は妹の処女を奪っていた。 いけないことをしてしまった という後悔が私を苦しめた。 しかしそれでもお互いに お互いを求める 気持ちは止められず 私の男性自身は彼女の G スポットを攻撃したり 一番奥のポルチを攻撃しては 彼女をアクメへと毎日のように いざなってしまった。
何度しても何度しても来る日も来る日も私の男性自身は激しく力強く 硬く エレクトを繰り返した。 すればするほど 快感は上がり 妹 涼子 もまた 快楽に身を任せてしまった。
私と涼子の関係は涼子が結婚するまで続いたが さすがに 涼子も結婚する相手ができると 私を求めることはなくなった。私は私で彼女を作り 彼女とやりまくり 快楽に浸った。 人間思春期を過ぎたらば そういうことができるような体になったならば ある程度は性的な行為をすることは仕方のないことなのかもしれない。そういう精神的 肉体的な構造にできているのだから やむを得ないのかもしれない。 本当にやりたくてやりたくてたまらなくなってしまう。 道を歩いていてもセクシーな女性を見ると後をついて行ってしまったり 声をかけたくなったり その女性とセックスしたくなるような気持ちになるのは それは健康の証なのだろう。 それでも誰かにともなくその希望が叶うというものではないのだからそれをマスターベーションで解消する それはそれでも仕方ないのではないだろうか。自分の人生に照らしてみても 13歳ぐらいで初めての射精を体験してから射精 欲求がなくなった日は1日もなかった。 来る日も来る日もオナニーで射精する日々が続いていた。男性自身のその反応というものは 射精以外では抑えられないのである。 ヌードグラビア いや ティッシュなどで己から発射された精液を受け止め 処理するしかないのである。
 
2026/08/13 15:56:39(m7uEIuvS)
この投稿にコメントはできません。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.