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るれくてしラェフ?

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1: るれくてしラェフ?
投稿者: 汁エース ◆hTnztpIyyM
俺は衣料品メーカーで働く28歳。
制作部のリーダーとして人間関係や利益率に悩まされながら日々社畜のように働いている。
プロジェクトがスムーズに進み、売り上げの数字がいい時などはやりがいも出てそれほど悪くない職場環境だ。


そして同じ会社の別部署には俺がずっと密かに思いを寄せてる女性がいる。
瑠榎(ルカ)は27歳で一つ下。
金髪に脱色した髪をポニーテールで結んで、口数は少ないがごくたまに笑うと猫のようなキリッとした二重の目が可愛らしく、何年か働いている間に俺は彼女の事を好きになっていた。

シゴデキで部下にも慕われ、たまに休憩室で会った時は仕事の状況などを簡潔に情報交換しあったりしている。



ある時、瑠榎と俺の2人でクライアントの会社にお詫びに行く事になった。
かなり叱られて平謝りの2人。

疲弊した帰り道にお茶でもしていこうとなり最近話題のスイーツ食べ放題カフェへ。
2人してたくさん食べ、さっきのストレスを爆喰いでもみ消した。

俺はデートのような感覚で内心嬉しくて興奮してた。
そのまま飲みにいこうかと誘ったが、瑠榎は昇級試験の勉強で帰らないといけないと言い、まあまあ冷たい態度で断ってきた。
そんなツンな雰囲気も俺の付き合いたい要求を刺激して、どんどん好きになっていくのが自分でわかった。

彼女は簡単になびかなかったが、なんとなく感触は良かった。
俺は一人おとなしく家に帰って、昼に見えてた瑠榎の白シャツの背中の黒ブラ線を思い出しながらバックでヤッてるのを想像してシコった。
 
2026/07/17 21:42:28(YX8tSKjn)
2
投稿者: 汁エース ◆hTnztpIyyM
ID:s.y.m.a.n


俺の部署には超絶イケメンだけど生意気でいい加減な仕事をするチャラ男のTという後輩がいる。

ある時コイツがクライアントに舐めた態度をして怒らせ案件が潰れてしまう事件がおきた。
俺は始末書と謝罪で尻拭いに駆け回って散々な目にあった。

そんな時に仕事の相談で瑠榎を飲みに誘ったら初めてオーケーが出た。
精神的にいっぱいいっぱいだったが、それが嬉しくてテンションが上がった。

居酒屋で先日の後輩Tのやらかしを火消しした事の愚痴を聞いてもらった。
瑠榎は相変わらずクールな振る舞いで話を聞いてくれた。
「まあいい加減なやつはいずれ淘汰されるさ」
「君が影で頑張ってるのは見てくれてる人はいて、いずれ評価に繋がるよ」
とこれまたテンションが上がるいちばん欲しい言葉をテキパキとかけてくれた。
ついでに「明日、仕事でTと接触するからその時あたしからも注意しておくよ」と援護までしてくれるという。

帰り道に酔った勢いで「付き合わないか?」と聞いてみたが、瑠榎はほろ酔いでも真面目な顔で「今は仕事で成果を上げる事に集中したいんだ」と。
「俺イケメンでじゃないしな」と戯けてみたりしたら「男は中身だろ!」とニヤッとしながら返してきた。

「じゃあ今日はありがとう、お疲れ様」
瑠榎と駅で別れた。

その夜は瑠榎の黒縁メガネの顔に顔射する妄想をしながらシコって寝た。




次の日。
午前中の仕事もひと段落し、キリがいいところで昼休憩にすることにした。

休憩室に向かう途中で廊下の奥の会議室に瑠榎と後輩Tが入っていくのが見えた。
昨日言ってたガツンと説教してくれるんだなと頼もしく思った。
生意気なTに腹を立てなければいいが、瑠榎はシゴデキクールなのでその心配はないだろう。


俺は昼食などを済ませ仕事を再開するために自分の部署の部屋に戻ろうと廊下に出た。
奥の会議室の扉を見ると、使用中のランプがついてた。

まだ説教中のようだ。
まあその辺にして休憩でもと促しに行こうと思い、扉を少しそっと開けて覗いてみた。



奥の壁に向かって後輩Tが立っている。


ん?

シャツは着ているがズボンとパンツを膝まで下ろして腰を振って、、


瑠榎と後輩Tが立ちバックでハメていた。


続く
26/07/17 21:45 (YX8tSKjn)
3
投稿者: 汁エース ◆hTnztpIyyM
ID:s.y.m.a.n


俺はなぜか気づかれないように静かにドアを閉めて仕事場に向かった。
かなり動揺した。
あんなに俺の誘いにも乗らなかった硬い瑠榎が、よりにもよって一番嫌な奴に簡単にヤラせるなんて、、

何か無理矢理な事情があるのか?

数時間が経った後でも気になって仕事も手につかないので個人チャットで軽く聞いてみることにした。
”Tと話してたようだね。どうだった?”
そしたら意外にも即レスが
”まあ今後問題起こさないよう注意しておいたよ”
と返ってきた。

”その後もまあまあ長く会議室にいたよね?”
”そうね、かるくアフターフォローしといた”

まあハメたなんていうわけもないか、、

なんだか大きなしこりが残ったままその日はそれで家路についた。
昼に目撃した背中アングルの立ちバックで声を殺してガン突きされてる瑠榎を思い出して二発抜いた。鼻血も出てた。



数日後会社の男子トイレの便座で用を足していると、後輩T率いるチャラリーマングループが小便器の方に入ってきたようだ。
談笑で盛り上がっている。

T「こないだハメハメしてやってからあの女彼女ヅラしてくるようになってよー」
チャラ後輩B「ガチで?お前イケメンだしな罪深いやつだな〜笑」
T「今度3人で宅飲みしようぜ、お前の包茎ち○ぽを咥えるように頼んでやるから」
チャラ後輩B「ガチ?楽しみ〜、って俺の包茎いじってんじゃねーよ」
T「瑠榎パイセン俺のいうことなんでも聞くからよー笑」
チャラ後輩B「やったぜ、1週間溜めていくわ笑」

俺は便座室で一部始終を聞いていた。
これは何が起きているんだ?


続く
26/07/17 21:49 (YX8tSKjn)
4
投稿者: 汁エース ◆hTnztpIyyM
ID:s.y.m.a.n


瑠榎と後輩Tの出来事があってから何日か経ったが夜も思い悩むようになった。
純粋に好きな女性が、クズどもの餌食になってると思うといたたまれない気持ちになっていた。
でも好きな気持ちは消えてはいない。
むしろ嫉妬心か何かが刺激されてT達にやられてることを想像すると動悸が早くなり興奮してる自分がいることに気づいた。


それにしても瑠榎は特に気に悩んでる様子ではなく、いつものようにクールな雰囲気で淡々と仕事をこなしている。


俺は自分のデスクから時折、瑠榎の様子をチラ見している。
今日は瑠榎の上司で仕事ができないお荷物社員のフジカケさん(50歳)と次のプロジェクトなどのミーティングをしているようだ。
まあフジカケさんはシゴデキ瑠榎の指示で動くだけだが。

なんてことをやってるうちに退社の時間になっていた。


なんかぱっと飲みたくなってたので一人のみでもして帰ることにした。
会社の近くのうるさい居酒屋に入って飲み始めた。

あれ?
奥のすだれで仕切られたテーブル席で後輩Tとチャラ後輩Bとあとうちの社員の3人で既にベロベロに酔って下世話な話に花を咲かせていた。
俺は気づかれないように背を向けるように座り直して聞き耳を立てていた。

後輩T「〜〜〜で、瑠榎パイセンと宅飲みした時の動画、お前あれエロ動画サイトに投稿したんだろ?」
後輩B「そーそー!結構傑作だったから〜笑」
後輩T「俺は途中で酔い潰れたからお前ら何したのかしらね〜し笑」
後輩B「いや〜!アレはやばいって笑。動画見てみ〜笑」


なんだって?
これは確認が必要だ。
俺は飲み始めてさほど時間が経ってないが速攻でお会計をして、動画を見るべく家に帰ることにした。


続く
26/07/17 21:51 (YX8tSKjn)
5
投稿者: 汁エース ◆hTnztpIyyM
ID:s.y.m.a.n


俺は急いで家に辿り着いて真っ先にPCに向かった。
素人動画投稿サイトF○2にログインした。
さっきなんとなく聞き取れたタイトルを検索窓に入力してみた。

、、、あった

顔にモザイクがかかってるが確かに瑠榎だ。

タイトルは
「ゴム無しでいいっしょw調子に乗ってる女パイセンを友人達と泥酔宅飲みでパコったったw」

はいはい、、チャラいな〜泣

俺は再生を押した。悔しいが半勃ちだ。



場面は後輩Tの自宅。
白キャミソールにダメージデニムのミニスカートを履いた瑠榎と後輩Tとチャラ後輩Bがストゼロを飲みながら談笑している。
まあ酔ってるから下ネタへと話が流れていってる。
当たり前のように瑠榎は赤い下着をパンチラしてる。
俺はそれ見て勃っちゃった。

と、次の瞬間いきなり場面が切り替わり瑠榎が2人と交互にベロチュウしている。
瑠榎は意識が朦朧としているようで、やられるままにベロベロ舌を絡ませている。
そこで後輩Tが瑠榎に
「Bの包茎チ○ポをフェ○ティオしてあげなよ」
と言い出した。
「いいよー」
と無表情で瑠榎が言った。
T「やったじゃんw瑠榎パイセン酔って頭くるくるパーだから今」
後輩B「瑠榎パイセンの口技を味見させていただきま〜す笑」

瑠榎はBのキ○玉を右手でコショコショしながらカリウラを舐める。
Bのシャウエッセンがフルボッキになった途端にノーハンドで喉奥まで飲み込み、エゲツない音を立てながら小首をスクリューさせキツツキフェ○で初めからトップスピード。
Bは「ヤバいヤバいイっちゃうって!」と腰をクネクネ抵抗してたが、追い込みピストン口撃は止まらず「あっ!イック!!♡」と言ってほっぺをすぼめた瑠榎の口から亀頭をニョキッポンッと引っこ抜き長いベロを出した黒縁メガネの瑠榎のキリッとした猫顔に高速手コキしながらドッピュリぶちまけた。

B「マジやべーってw超出たw」
と横を見るとTは泥酔して酔い潰れて寝てた。

B「んだよ、寝やがったか、つまんねーな初3P経験したかったのによ〜」

瑠榎は朦朧とした様子だが、一仕事終えてティッシュで顔を拭きながらケータイでTIKTOKを見ている。

B「あ!そーだ、いいこと思いついた」



続く
26/07/17 23:04 (YX8tSKjn)
6
投稿者: (無名)
28歳で、衣料品メーカー制作部のリーダー(爆笑)
ほらふきも、ほどほどに
もう続かなくていいよ
26/07/18 14:15 (mff1gwMI)
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