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つぼみが開花

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1: つぼみが開花
投稿者: 摩天楼
介護職をしていた私でしたが…3月末で退職をした…。

その後は…製造業へと転職をし…2ヶ月が過ぎたところである…。体力を使う仕事に加え…休日は週一の日曜日のみなのだが…銀行へ行く都合もあり…月末の月曜日だけ休日を頂いている…。働き方改革に逆行しているハードな職場…。

それでも…仕事に慣れてきた5月末の日曜日の朝…男だらけで女性に飢えていた私は…朝から「…ムラッ…ムラッ…!」していた…。

チェックアウトが近づく時間を見計らい…ホテル街へと…。

最初に訪れたホテルの自動ドアを抜け…フロント横のパネルを見るなり「…おっ…ラッキー…!」客室が写るパネルの中に一つだけ空室のランプが点灯していたのである…。

客室へと入るなり「熟女の…」へ電話を入れた…。その後にシャワーを浴びソファーへ…。スマホゲームをしていると…フロントから電話が…。しばらくしてから「…ピンポーン…!」…扉を開けると…「…初めまして~っ…!」

二人でソファーへ座り「…えっ…熟女…!?」と思いつつ名前を尋ねると…「…つぼみで~す…!」…スタイル抜群のスレンダー…。年齢を尋ねると「…36歳…!」なのだとか…。

「つぼみさん」は浴室へと向かいバスタブへお湯を…。

ソファーへ戻ってくると…しばらくの世間話…そして…互いに全裸になり浴室へ…シャワーを浴びバスタブの中へ…向き合いながら「つぼみさん」の小さな乳首をつまみながら世間話…。穏やかな時間が過ぎていた…。

その後はベットへ…私のペニスの目の前に座った「つぼみさん」…それを右手で軽く握り…唇でくわえ激しく上下させ始めた…。「つぼみさん」の口の中は生温かく心地が良くて…。だが…その時は…仕事の疲れもあり「イク」ことが出来ずに…。

私が「…オナニーを見せてっ…!」とお願いすると…「…私っ…声とかっ…あまりっ…出さないからっ…つまらないかもっ…!?」

「つぼみさん」はベットへ仰向けになると…私は両足の間に座りながら膣穴を見つめた…。「つぼみさん」の右手の指先が膣穴へ…。

指先が動くたびに「つぼみさん」の口元から洩れる微かな吐息が…私のペニスを刺激していた…。

いつしか私の指先は「つぼみさん」の乳首を両手の指先で摘み…「…コリッ…コリッ…!」「…あ~っ…これ~っ…イイ~っ…!」

まっすぐ伸びていた「つぼみさん」の両足が徐々に「くの字」へ…。「…あ~っ…イキそ~っ…!」私の指先が動き続けていると…「…あ~っ…イク~っ…!」

「つぼみさん」の太ももがお腹に触れながら痙攣…。

「つぼみさん」の呼吸が落ち着き…私の右手の指先は膣穴へと…人差し指と中指で膣穴を開くと…そこは大量の愛液で満たされ…まるで朝露で濡れた「蕾」が開花した瞬間のように光り輝いでいた…。

私達は互いに仰向けになり…しばらく世間話…そして…予定の時間が近づき…「つぼみさん」は再び唇でペニスを刺激してくれたが…射精する事は出来なかった…。

シャワーを浴びソファーへ座ると…くちづけを交わし…再び指名する事を伝え…一緒にホテルを出たのである…。

「つぼみさん」と再び逢える事を楽しみに…キツい仕事を頑張ろう…!









 
2026/06/07 07:17:47(rqo/ura/)
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