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1: 叔母の思い出
投稿者:
オナニーしまくり
私のおばとの思い出 それは ある夜私はついに決心をした それは何か 叔母が入浴して脱衣場に上がってきた時に少しの間だけ 風呂場のガラス 格子戸が開くその瞬間に叔母の裸体を覗き見ることだった
間取りの関係から家の玄関の扉を少し開けそこに隠れるとちょうど風呂場から扉を開けて上がってくる 叔母の羅針が瞬間だが見えると思ったのだった 私は 浴室の隣の三畳まで勉強していた すると叔母が入浴を始めることがわかった 私は叔母が入浴し終わり 風呂場から脱衣場へ出てくる瞬間を狙って玄関の外へ出てそこに 身を隠し 少しだけ 隙間を開けて風呂場の ガラス戸が開くの 息をひそめて待っていた すると 次の瞬間 曇りガラス戸越しに ガラス戸を開ける叔母の野菜が透けて ガラス戸にうつるのがわかった 股間の辺りが真っ黒 要するに 彼女のアンダーヘア だった。 それに引き換え 叔母の肌は入浴して 桜色に生えていた。 しかしその股間は明らかにはっきりと逆三角形に私がそれまでに見たこともないほどの濃密なアンダーヘアを見せている 透けて見せている。 次の瞬間浴室と脱衣場の境のガラス戸 が叔母の手によって開けられた。 もろに 私は何の遮るものもなく 数秒の間だったが 生で本当に生で直に叔母の全裸を見ていた。 その乳房は形が良いのに豊満で見事な乳房だった。 だが その次の瞬間 叔母の口から発せられた言葉に私は 全身の血の気が引いた。 「あ!誰かあそこで見ている。 」 そうである そうなのである叔母は禁止だったので見ているのは私であることは分からなかったようであるが何者かが玄関の方から浴室を見ていることは分かったのだった。 私は急いでその場から去った。 そして しばらくして 浴室の隣の3畳の勉強部屋に戻った。 ただ 非常に エロチックなオバの羅針が脳裏に焼き付いて仕方なくいきり立つ 生きり立って収まらない 己の男性の証を片手でしごいて慰めるしかなかった。 しかし 叔母のアンダーヘアーはいや アンダーヘアの濃さははっきりと逆三角形 なのだが 本当に真っ黒で真っ黒で濃密だった。 私は叔母のその アンダーヘアに顔を埋めて首を左右に振り 顔を押し付けて ジャリジャリジャリジャリとした感触がするだろう と想像しながら自分の男性の証をしごいた。 先ほどからの行為でカウパーが意外な量と思えるほど トランクスを湿らせていた。 数年経った今でも あの 本当にセクシーな叔母の乳房とアンダーヘアの黒黒とした濃密さ は私の脳裏に焼き付いて消えていない。 一体何度彼女の裸体を思い浮かべながら射精したかわからない。 今思えばあのアンダーヘアの下には 彼女の 熟したたまらなく色っぽい 性的な香りを放つ女性器があったわけであるが 私はそれよりも彼女の 全裸の裸体に頭を占領されて そこまでの空想ができなかったのだった。彼女の乳房とアンダーヘア そしてピンク色に染まった肌でもう頭の中がいっぱいになるのだった。 もしも彼女の乳房や デルタ地帯を自分の意のままに愛撫することができたらどんなに幸せだったろう。 そう思うだけで もうオナニーの材料としては十分すぎるほど 十分だった。 そういう時のオナニーは精液が何 M も飛ぶほどのものすごい勢いで射精された。 そんな様を女に見せつけたい そう思ったものだった。結局 叔母は 夫と子供2人と住んでいたので 私が叔母と肉体関係にまで発展することはなかった。 ただ彼女の一家が旅行に行くので 私が留守番を頼まれた時があった。 その時 私は誰もいない叔母一家の家にいた。私はいけないと思いながらも叔母の下着が入っていそうなタンスの引き出しを開けていた。そこには叔母のパンティや ブラジャーがたくさん入っていた。 1つぐらいもらってもわからないだろう 私はそう思った。 レースのパンティを1枚もらってしまった。 いや レースのパンティを1枚 見つけて誰もいないの いいことに私はその 失敬したパンティを自分の生きり立ってしまっている 股間の男性自身に巻きつけた。ああ ここに叔母の性器が押し付けられていたんだ。 そんな風に思いながら私は自分のペニスに叔母のパンティを巻きつけて しごいた。 あっという間にパンティーの中に大量の精液を発射していた。言いようのない 興奮に私は陶酔していた。叔母のパンティに大量に射精された精液を見て私はいけないとは思いつつも 性欲を満たした。あの頃は 本当に 1日に1回射精しないとムズムズした感じがあり深い眠りに入れなかった。 本当に来る日も来る日も1日たりとも オナニーでの射精を我慢できる日がなかった。 だが そんな私でもオナニーはしてはいけないんだというような気持ちになったことがあった。 来る日も来る日も 股間のうずに耐えた。そしてついに30日目を迎えた日のことだった。 とある どうしても見たい女優のヌード写真を見てしまった。 さすがに 30日も禁欲していた私は 少し ペニスに触っただけだったのだがシューっと まるで射精で精液が ビュッピュッと飛ぶのと異なりまるで放尿するかのように ピューと大量の茶色い液体がほとばしてしまった。 それはその女優のヌード写真の上に放出されてしまったのだから たまらない。まあそんなこんなでよくある小説のように叔母に初体験をさせてもらったとかそんな話は私には起きなかった。 現実にそんなことが起きていたら一体どうなっただろうか。 他の家族にそれをもし知られていたらどんなことになっていただろうか。私と叔母との性的な話はこれだけである。 本当はよく小説にあるように叔母に童貞をもらってもらいたかった。 だがもし そんなことが 叔父に知れたら大変なことになっただろう。 かくして私は23歳の時に初めて用は ファッションヘルツというか 俗にいう ピンクで遊んだ時に生まれて初めて女性器を間近に見ることとなった。23歳になった その時 その日 私は度胸を決めて 1人ファッションヘルスのオレンジ色のアクリルのドアを開けた。 待合室で しばらく待ちボーイさんに呼ばれると階段の上り口にエロい太ももをもろに丸出しにして私に両手をかし こずいていらっしゃいませ というホステスさんがいた。男性の方なら後は言わずもがなであろう。 階段上がり個室に通された私は すっぽんぽんにされスケベ椅子に座らされ 小さくなった わが ジュニアを股を割られて ホステスさんに現れた。 その他 全身を洗ってもらい 浴槽に浸かる。「はいじゃあ上がって。 」そう言われて私は すっぽんぽんのままホステスさんにバスタオルで体を拭かれ シングルベッド まがいのソファーのような まあ ベッドであるが そこにうつ伏せに寝かされ 肩や背中や足をマッサージされ 「はいじゃあ 仰向けになってね 」そう言われ 萎えたままの ジュニアをまるさらしにして仰向けになった。 すると ホステスさんは予想の隣の洗い場に行き自分をあそこを石鹸で丁寧に洗えた始めた。 自分のすぐそばで生々しく 自分の性器を石鹸で丁寧に洗う美人ホステスさんを私はしっかりと見ていた。 何という現実であろうか。すると ホステスさんは上半身に巡り出のような薄いものを羽織っただけであとは すっぽんぽんで手に温めた ローションを取り 私の男性自身を愛撫し始めた。 もちろん私の男性自身は生きり立ってしまった。私は このヘルスには その後年に4回ぐらい ずっと通ったが私の男性自身はまあ お世辞もあるが ホステスさんには 評判が良かった。「あなたのって 大きいほうよ」とか「あなたって 持続力ある方よ」などと言ってもらえた。私がシックスナインの体制でホステスさんが当然 上だがソフトに乳房を愛撫すると「そうそうよ ソフトタッチが感じるの」とかクリトリスを下でソフトに舐めると「ダメ 本当に感じちゃう」などと 本当に感じる ホステスさんがいた。どんな時でも私は最終的には大量に射精して ホステスさんを困らせたものだった。 コロナが終わって 私はよく通ったヘルスはなくなってしまったようである。
2026/06/06 00:22:43(rszT70qJ)
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