ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

コロ○ポルノ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:コロ○ポルノ
投稿者: ニックス
コロナ禍に義母が死去…
空いた家に義母の妹が娘と共に越してきた。
そこへ妻の妹までも舞い戻った…

とある朝。
少し早いが大学に行くと言う妻の妹を私鉄の駅まで送った。
ターミナルからは離れた停めやすい場所に車を停めたのはお別れのキスを交わすためだ。
二人でラブホテルに宿泊し一晩中抱きあい、大して寝ていないにも関わらず義理の妹は元気だった。
妻が締め切りに終われて仕事場に缶詰めになる時は大抵義理の妹と会っていたが、義母の妹が越してきてからは外で会うようになった。
予定では昼前には妻は帰宅するはずだ。
「今日はお姉ちゃん抱いたらダメだからね…」
義理の妹が甘えて言った。

帰宅すると9時を過ぎていた。
妻はもう少し遅くなるだろう。
とりあえずシャワーを浴び、ベッドに倒れ込んだ。

おそらく眠りについて大した時間は経っていないだろう。下半身に刺激を感じてすぐ目が覚めた。
髪が濡れたままの妻が裸のままフェラチオしていた。
私達夫婦は寝る時は何も着ない。

「おはよ…起きちゃった…?」
ペロペロ舌を這わせながら妻が言った。
こっちも徹夜明けで戻ったばかりと説明した。
「だから朝立ちしてないんだ…硬くなってきたけど…」
妻はひとまず仕事を完遂したあとは、疲れていても欲情している時が多い。
睡魔より性欲が勝っていて、とりあえずは一発なのだ。

立つには立つが一晩中妻の妹に放出しほとんど出ないだろう。
それでも妻は満足させられる。

仰向けになりながら、激しく腰を振る妻を見ていると、寝室の扉がスライドしていた。

妻はひとしきり腰を振り満足すると、そのまま倒れ込んで寝落ちした。
今夜はいっぱい抱いてというセリフを残して。

こっちはいくばくか眠って起きた。あまり寝すぎると睡眠時間の調整が難しくなる。
妻は夜までトイレにも起きないだろう。
義母の妹にメールの返信をした。


裸のままシャワーを浴びに行こうと階段を下りていると、隣とを結ぶドアから義母の妹が顔を覗かせた。
今度は立ちっぱなしの性器を見て笑う。
「ごめん、さっき覗いちゃった。まさか徹夜明けで帰ってきてまでしてるなんて思わなかったから…でも、もう復活してる…」
妻には結局出さずじまいだった。
睡眠も取ったしちょうどいい。
義母の妹を浴室に連れ込み、立ちバックで突っ込んだ。

義母の妹は義母の遺品を整理していて私と義母が長年愛しあっていたことに気づいた。

義母は口止め代わりじゃないが義母の代わりにぬりたいと提案してきた。
義母の娘の教育係を容認する確約ももらった。


あの家の女は全員自分の女だ…









 
2026/05/15 12:55:49(JklDtn3d)
2
投稿者: ニックス
義母の娘の教育係…
の箇所は誤りです。

正しくは義母の妹の娘。
26/05/15 12:59 (JklDtn3d)
3
投稿者: ニックス
義母の妹の娘には、妻の妹との関係がバレた。
黙っててあげる…そのかわり。
まだ友達らが経験していない未知なる性への好奇心を満たせということだ。
義母の妹は義母より10才も若い。
娘は来年JCになるが、見た目はもう充分JCだった。

女は競い合わずにはいられない生き物だ。
それがこちらにはうまく働いた。
こちらは男1人。競い合うライバルもなしにハーレムを築けた。
義母のおかげかもしれない。
その代わり皆さんお守り致します。



26/05/15 13:14 (JklDtn3d)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.