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1:学生妻に朝から盛る
投稿者:
しあわせ組
先日、40を超えてやっと結婚した。 俺のスペックは会社経営者、親から受け継いだ町工場の社長さんといったところだ。 小さい会社だが特許を持っているから潤っている方だ。 そんな俺は女に興味はあったものの、キャバクラ遊びや風俗で満足していて結婚の必要性を感じていなかった。 俺の妻になった結菜(ゆな)と結婚しようと思ったのは見た目だった。 清楚で優しそうな少女。 ひと目見た時から結婚をするのはこの子が良いと決めた。 しかし、そう簡単にいくものではない。 俺は40過ぎのおじさん。 結菜は17歳の高校生だからだ。 法的には結婚できる年齢だが、世間は年齢差と未成年に手を出すのを良くは思わない。 諦めるか悩んだけれど諦めたくなくて色々手段を考えた。 考えた結果、親を説得、いや脅す事にした。 実は結菜の父親うちに出入りしている業者の中の1人だった。 結菜が清楚でおっとりしているのはそれなりに事業に成功し実家が裕福な方だからというのもあるだろう。 そんな会社にうちの商品を降ろせなくなったとアレコレ理由を出して断り続けていると、次第にまわりの業者が何か事情があるのかと勝手に流れに乗り結菜の実家はあっというまに煽りを受けて火の車になったようだ。 そこに付け込んだ俺は結菜を差し出せば取引きは再開するとし、渋った結菜の両親は最終的には縦に首を振るしか無く、結菜を俺に寄越した次第だ。 籍をすぐに入れ、その日の晩のうちに処女を貫いてやってから取引きは再開する事となり結菜の実家は倒産を免れた。 ロングの黒髪に白い肌。 目はくりっとしていてほっそりとした身体。 お椀型のおっぱいは若さ故か仰向けにしても張りを保っていた。 俺の男根に貫かれて泣いてしまう結菜は妻としての役目を果たす為か脚を閉じる事無く俺を受け入れた。 3日連続で抱いてやると慣れてきたのか泣く事は無くなった。 代わりに潤んだ目でこっちを見上げるようになり、更に俺は結菜の身体にハマっていった。 さすがに4日目は身体に負担でなんとなく5日目もセックスを控えたらあっという間に性欲が回復した。 翌朝、結菜が朝食の準備をしている時に俺は寝室から起き出してきた。 「おはよう」 「おはようございます、ご飯出来ていますよ」 茶碗に飯をよそいながら振り返った結菜。 登校前だから制服姿だ。 胸が強調されるようなブラウスにリボン、濃紺のチェック柄の膝丈スカート。 膝下までのハイソックス。 至って普通なのに欲情した。 茶碗を食卓に置いたばかりの結菜の前に立ち、正面から抱きついた。 「あ、あの?」 焦ったように身じろぎをした結菜だったが拒否はしなかった。 むしろ何事か理解が追いつかないようだったから、股間を結菜の太ももに擦りつけた。 「…あっ」 意味合いに気づいたらしく恥ずかしそうに頬を赤らめた結菜のおっぱいをブラウスの上から揉んだ。 「だ、だめです…朝から…」 「朝しちゃいけない決まりはないだろ?」 おっぱいを揉みしだきながら言うと食卓に結菜の腰を押し付け、スカートの中のショーツの中に手を入れた。 「あっ!」 われめを指でなぞりながら、中指をぬプッと中に入れた。 「あっ…」 前後に動かしてクリを刺激する。 「あっ…んっ、あっ…あっ」 クリを刺激しながらブラウスのボタンを外していく。 白いブラジャーが現れたから、いったんクリへの刺激は中断して両手でブラウスとブラジャーの肩紐を肘までズリ下げた。 綺麗なお椀型のおっぱいを両手で持ち上げて乳首を舐めて吸った。 チュッ チュパッ チュッ チュッ チュパッ わざと聞こえるように音を出して舌先で乳首をえぐるようにつついた。 結菜の息は上がっていて顔は赤く色づいていた。 そんな結菜を食卓に仰向けに寝かせてスカートを捲り、股を開かせるとわれめに舌を這わせた。 「ああっ、あっ、ああっ」 びくびくと反応する俺しか知らないピンク色のそこからトロトロと愛液が溢れ出してきた。 何度も舌でなぞって奥まで舌を入れて動かしてやると気持ちが良いようでよく鳴いた。 クリもしつこく丹念に舐めると腰が砕けたかのように太股がガクガクと痙攣していた。 よく解されたそこに俺の男根を入れようと結菜の身体を反転させ、尻を突き出させた。 「これ以上は学校が…!ああっ!」 結菜が言い切る前に後から太い男根をゆっくりと入れていった。 結菜のスカートをめくり上げ、腰をしっかり掴んで男根が収まっていく様をしっかりとみる。 「んっ…んんっ」 前後に俺のサイズにぴったりな膣を何度か慣らすように動かした。 「はっ…んうっ」 「学校よりこっちだろ、妻なら夫を満足させないとな」 俺はピストンのスピードを上げていった。 「あっ、あっ、あっ、あっ」 バックから突かれるプレイは初めてで、両手で食卓を必死にしがみついている。 それが可愛くて俺は必死に腰を振った。 このままでは早くもいってしまう。 それが勿体なくて男根を引き抜き、結菜の手首を掴んで寝室に引き込んだ。 「俺の上に跨って自分で入れてみろ」 俺はベッドに横たわりベッドサイドで戸惑う結菜に言った。 「えっ…でも…」 俺は右手で男根を支えて上下にゆっくり擦り上げた。 結菜の愛液と俺の汁が混ざり合って朝日でテラテラと光った。 結菜は恐る恐る俺の上に跨るとそこを指で広げて、警戒するようにゆっくり腰を落としていった。 「いい子だ、尻を動かして」 「こう…?」 俺の腹に両手をついて腰を上下にトントンと動かした。 自分から動くのは初めてで技術が無いから正直気持ちよくは無い。 しかし必死に応えようとする気持ちが嬉しかった。 俺は下から上に突き上げる事にした。 「あうっ!」 びっくりした様子で呆気に取られた様子の結菜にもう一度突き上げたらびくんと跳ねた。 何度か連続で突き上げると「やん、あん」と可愛く反応したからそのまま身体を起こして正常位に突入した。 「はぁっ…あぁっ…あぁっ」 気持ちよさそうに喘いでいる結菜の脚を両側に開けさせて挿入部分をよく見えるようにした。 あんなに清楚な娘に見えていたのに今じゃ俺の男根で喜んでいる。 「気持ちいい?」 「はい…気持ちいっ…ぁっ」 おっぱいを上下に揺らしながらシーツを握りしめる。 「俺も気持ちいいっ」 俺は結菜の脚を担いで思い切り体重をかけた。 「ううっ!」 苦しそうな結菜にかまわずズンズンと突き上げる。 最奥まで遠慮なく突き上げると結菜が悲鳴を上げたら。 「ああんっ、あんっ、ああっ」 ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ 何度も思い切り突いて、根本までねじ込んでは上下左右にグリグリと腰を動かす。 「ああっ、くうっ…!」 互いの汁が混ざり合って滑りが良く、何度も同じようにして楽しんだ。 「もう、だめぇ…いっちゃう…」 涙目で訴えてきた結菜。 「そうか、そうか。気持ち良さそうだもんなぁ、今頃学校の皆は学校に着く頃かなぁ」 「…はぁ…はぁ…言わないで…」 セックスの最中に現実に引き戻させる。 「皆も今、結菜がチンポで気持ちよくなってるなんて想像もつかないよな」 「やめてくださぃ」 「普通の事でしょ、夫婦なんだから。クラスの男子は40過ぎのオッサンにマンコされてる結菜を想像してオナニーくらいしてるでしょ」 年頃の男子はそういう物。 結菜に言えば恥ずかしそうに目を閉じた。 俺は再びピストンを開始したら結菜の手が俺の腕を掴んだ。 「あっ、ああっ、ああっ」 結菜はぎゅっと眉間に皺を寄せ、両手で俺の腕をぎゅっと握った。 結菜のおっぱいも吸ってやりながら、めう限界が来ていた俺は何とか耐えた。 「いくっ、いきそうですっ…」 結菜の口からそう告げられたらあっという間だった。 身体がガクガクしてソコがキュッと締まった。 自ら腰を前後に動かして与えられた快感をやり過ごしている感じだった。 その間もヒクヒクと定期的に締め付けがあり、俺も限界だったから思い切り腰を振った。 「いくっ!ぅぅう…っ」 射精目掛けて必死にピストンした。 結菜の子宮が壊れるのではないかという位に。 「うううっ!!!」 思い切り腰を擦り付けて中で射精をした。 ビュビュッ!ビュッビュッ! 大量の精液が飛び出したのを感じた。 結菜はとっくに力尽きて両手をシーツの上に投げ出していた。 息を整えてゆっくり男根を抜くと、真っ黒な空洞のままの穴が空いていた。 無垢だったそこを俺が広げた感じ。 「孕むかなぁ」 穴に指を入れて下に押すとトロっと半透明の精液が垂れた。 「どうでしょう」 結菜も落ち着いてきて余裕が出てきた様子だ。 時計を見るとすでに1限目は始まっている様子だった。 「1限目は何?」 「数学です」 「なんだ保健体育だったらおもしろかったのに」 冗談交じりに言うと「やめてください」と結菜は恥ずかしそうに笑った。 「でも3時限目なんです、保健」 「へぇ…」 「あの…今日は…」 「うん」 「もうちょっとしますか?…無理ならいいんですけど」 俺は右手で男根をマッサージし始めた。 無理…なわけないだろう。 男のプライドがある。 「妻としてのお務めですよね、旦那様を満足させる事とか…子作りとか」 「うん、そうだね。良い心がけだよ。全部脱いで」 俺は鼻息を荒くしながら乱れた制服を脱ぐように言った。 中途半端にのこったブラウスやブラジャー、首に残ったリボン、スカートやハイソックスを脱がせて全裸にさせた。 俺の男根が元気になってきた時、結菜は仰向けになり股を開いて両指でそこを開いた。 先程まで俺の男根を受け入れていたそこにゴクリと息を飲んだ。 「旦那様、結菜のここで気持ち良くなってください」 俺は迷う事無く亀頭でわれめを上下に擦った。 そして先程自ら空けた空洞にぐっと亀頭を押し付けるとヌプヌプと根本まで入れた。 「んああっ」 結菜は股を開いて俺を受け入れる。 「結菜はチンポが好きだな」 「旦那様のですから」 俺は結菜を正面からぎゅっと抱っこした。 結菜の細い身体は簡単に包む事ができて、そのままディープキスをした。 「あ…むっ」 ゆっくり腰を前後に振りながら何度も舌を結菜の口腔内に這わせた。 結菜も嫌がらずに両腕を俺の首に回して受け入れた。 「はぁ…っ」 俺はピストンに集中する事にした。 ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ 一度射精したからもちが良く、しばらく膣の温かみと締め付けを満喫した。 「あっ、ぁん、ぁん」 結菜の開かれた脚がいつの間にか俺の太ももに絡んできて腰がより密着した。 「結菜の中に出してください」 それが目茶苦茶気持ちよくて、結菜をぎゅっと抱きしめて必死に射精した。 1回目より少ないかもしれないけど、これ以上は出ないほど出し切った。 「学校に行く準備はできたか?」 「はい」 スカートとリボン以外は着替えて登校の準備をする。 今日は朝から中出しの妻を車で送る。 「中からどんどん出てきちゃいます」 さっきの精液が時間差で少しづつ流れ出て居心地悪そうにしている。 「学校でバレても子作りしてました、でいいだろぅ?」 夫婦なんだから。 そう言うと結菜は困った顔をしたけれど怒った様子は無かった。
2026/04/03 03:21:54(SpOi7aub)
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