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1:綾の上履き、禁断の香り
投稿者:
(無名)
◆kmM9u.gff2
放課後の校舎は静かすぎて、自分の足音がやけに響く。
俺はいつものように、靴箱の前で立ち止まった。 綾の靴箱。 3年A組の棚、一番下の段。 白い上履きが、今日もそこに置いてある。 綾の足が一日中入っていた証拠みたいに、少しだけ内側が黒ずんで、形がくっきり残ってる。 周りに誰もいないことを確認して、心臓がドクドク鳴る中、手を伸ばした。 指先が上履きの縁に触れる。 まだ温かい。 綾がさっきまで履いてた熱が、微かに残ってる気がして、背筋がぞわっとした。 「…綾の…」 そっと持ち上げる。 軽い。 でも、その軽さが逆に罪悪感を煽る。 上履きを胸に抱き寄せて、急いで男子トイレの奥の個室へ駆け込んだ。 鍵をかける音が、カチッと小さく響いて、俺の息が一気に荒くなる。 個室の壁に背中を預けて、座り込む。 膝の上に綾の上履きを置いて、両手で包み込むように持つ。 内側を覗き込む。 足の指の跡が、くっきりと凹んでいて、親指の部分が一番深く沈んでいる。 そこに、薄い汗の染みが広がってる。 「…やばい、もう勃起してる…」 ズボンの前を緩めて、チンポを出す。 先端から透明な糸が引いて、ビクビク脈打ってる。 上履きを鼻に近づける。 最初は遠くから、そっと息を吸い込む。 …ふわっと、甘酸っぱい匂い。 汗と、綾の体臭と、ゴムの匂いが混じった、独特の香り。 一日中履いて歩き回った足の匂い。 俺の好きな、綾だけの匂い。 「はぁ…っ、綾の匂い…」 もっと深く鼻を押しつける。 内側の布地に鼻先を埋めて、大きく息を吸い込む。 スーッ…ハァァ… 肺いっぱいに、綾の足の香りが広がる。 頭がクラクラして、チンポが跳ね上がる。 親指の跡の部分を鼻で強く押しつけて、 そこが一番濃い匂いがする。 蒸れた汗の匂い、ほのかに甘い女の子の体臭。 俺は目を閉じて、何度も何度も深呼吸を繰り返す。 「綾…っ、こんなに匂うんだ… 足の指の間とか、踵のところとか…全部、俺のものみたい…」 上履きを両手で顔に押しつけて、 鼻を内側に完全に埋める。 布地が鼻に密着して、息苦しいくらい。 でも、それがたまらない。 チンポを握って、ゆっくりしごき始める。 匂いを吸いながら、上下に動かす。 綾の足の形を思い浮かべて、 彼女の足裏が俺の顔を踏みつけてる妄想。 「ふふ、変態…私の匂い、そんなに好き?」って囁く声。 「あっ…もう…限界…」 上履きの内側にチンポの先端を押しつける。 親指の凹みの部分に、熱い肉棒を擦りつける。 ヌルヌルした先走りが、綾の足跡に染み込んでいく。 摩擦が強すぎて、すぐにイキそうになる。 「綾…っ! 出す…っ! 綾の上履きの中に…俺の精子…全部ぶちまける…!!」 ドピュッ! ドピュドピュッ!! 勢いよく白濁が噴き出して、上履きの奥深くまで飛び散る。 ビュルルッ! ビュルルルッ!! 脈打つたびに、大量の精液が内側を塗りつぶす。 熱いザーメンが溢れて、縁から滴り落ちる。 俺は腰を震わせながら、最後の一滴まで絞り出すように擦り続けた。 「はぁ…はぁ…すげぇ出た… 綾の足跡に…俺の精子が…染み込んでる…」 ぼんやりした頭で、上履きを拭こうとするけど、 もう拭ききれないくらいべっとり。 それが逆に興奮して、チンポがまた反応する。 急いで靴箱に戻す。 そっと棚に置こうとした瞬間―― 「…あれ? 今、何か置いた?」 振り返ると、綾が立ってる。 部活のバッグを肩にかけて、汗ばんだ頰。 俺の手が上履きに触れたまま凍りつく。 「綾…! いや、これは…」 綾が近づいてきて、上履きを手に取る。 内側を見て、鼻を近づける。 俺の心臓が爆発しそうになる。 「……これ、君の匂いするね」 顔が真っ赤になって、でも怒ってるわけじゃない。 綾は小さく笑って、上履きを俺の胸に押しつけてくる。 「…私、今日わざと上履きを少し湿らせて置いてたの。 誰か持ってくんじゃないかって…ちょっと期待してた」 「…え?」 「君だったんだ。 …正直、ドキドキしたよ。 私の上履きで、そんなに興奮してくれるなんて…嬉しいかも」 俺は信じられない顔で綾を見る。 彼女は恥ずかしそうに目を逸らしながら、続ける。 「…私も、君のこと気になってたんだよね。 いつも靴箱の前でチラチラ見てくるの、気づいてた。 だから…これ、許してあげる。 でも、次からは…直接、私の足、嗅ぎに来て?」 「…直接?」 綾が俺の手を取って、自分の上履きを握らせる。 「うん。 今度、私の足で…いっぱいしてあげるよ。 上履きじゃなくて、本物の足で…匂いも、感触も、全部」 俺のチンポがまたビクンと反応する。 綾はそれを見て、くすくす笑う。 「…ふふ、また硬くなってる。 じゃあ、明日放課後…屋上で待ってるね? 私の足、独り占めしてあげるから」 そのまま、綾は上履きを履き直して、軽く手を振って去っていった。 俺は呆然と立ち尽くしながら、胸が熱くなるのを感じた。 明日…本当に、綾の足を…?
2026/03/01 22:39:04(gX/X9uZI)
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