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小6の性授業
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:小6の性授業
投稿者: (無名)
小6の時に密かな性授業が行われた。
入り口に鍵をかけ、カーテンを閉めた。
女担任が教室でオナニーのやり方を説明してくれた。僕の母康江と一緒に。

先生「今日は○君のお母さんと一緒に教えます。まず、男の子は手で擦ります。ローションもあるから使いたい人は使ってね。さあ、みんなヤってごらん。」
僕らは女の子達が見てる前でオナニーを始めた。

男生徒「先生、エロい物が無いと立たないんですけど。」
男生徒「そうそう。なんかエロいの無いの?」
先生「そう言うと思って、今から看護婦の康江さんが女のオナニーを見せるから、それで立たせてね。女の子はよく見て参考にしなさい。」

母は鞄から道具を取り出すと「指でヤるのも良いけど、道具でヤるのも気持ち良いわよ。」

先生「先生が説明しながら道具を動かして使い方を教えます。では、康江さん。四つん這いになって。」

母が四つん這いになると先生がスカートを捲り、ローターを見せた。

ストッキング丸出しでナースサンダルを穿いてる母の下半身を見て、男達は興奮した。

先生「これで刺激を与えます。」
ローターを当てると母が「んんっ‥はん~っ‥」

先生「女の子はこことここを当てます。」
クリとマンコに当てると「ああっ‥ああんっ‥」

先生「これで逝くのも有りだけど、オマンコに入れる事も出来ます。」
先生がストッキングとパンツを下げ「これをここに入れると‥」ローターが入った。

母「んあ~っ‥んん~っ‥」
先生「とっても気持ち良いのよ。ほら、看護婦さんも喜んでるわよ(笑)」

男生徒「マンコにあんなの入れるのかよ。」
男生徒「○○の母親のケツ、エロいな(笑)マン毛もいっぱいだしさ。」

ローターを抜くとバイブを見せた。
先生「次はこれ。これを入れます。」
女生徒「先生。そんな大きいの入るの?」
女生徒「痛くないの?」
女生徒「私のお母さん、それ持ってるけど使ってる所、見たことないな。」

先生「ほら、康江さん。これを持ってオナニーして。」
母「先生‥そんな恥ずかしいこと出来ない‥もう‥授業終わって‥」
先生「逆らうんですか?(笑)」
母「わっ‥分かりました‥やります‥」
先生「必ず逝ってくださいね。オナニー何ですから。ほら、下着脱いで脱いで。」

先生がナースサンダル、ストッキングとパンツを脱がしバイブを渡した。

先生「みんなよく見ててね。女はこうやってバイブオナニーするから(笑)」

ピンクのバイブをマンコに入れ前後に動かす。
母「ああんっ‥ああんっ‥あん~っ‥」
先生「みんな、ここ見て。バイブが根元までヌルヌルしてるでしょ。康江さんは変態だからこんな風になるんですよ。康江さん、そろそろ逝ってください。」

母「待ってください‥まだ、逝けない‥ああんっ‥」
先生「そんな時はスイッチを。」
ブゥ~っ‥ウウ~っ‥

母「んあ~っ‥先生ダメェ~っ‥逝っちゃう~っ‥」振動するバイブを動かす手が速くなった。
先生「オマンコを刺激しながらクリも刺激すると、もっと感じるわよ(笑)康江さん、クリをヤって(笑)」
母「はぁっ‥はいぃ~っ‥」

母は右手でバイブ、左手でクリを擦る。
女生徒「えぇ~っ‥いやらしいオナニー。看護婦として最低だよね。」
女生徒「ね~っ‥あんなことまでして逝きたいなんて。」

先生「ほら康江さん、我慢しないで逝きなさい。女の子に気持ち良いってことを教えなさい。」

両手を激しく動かす母。マン汁が飛び散るくらいオナニーしてる。

母「ああんっ‥女の子見て‥こうやってオナニーすると気持ち良くて逝くから‥すぐに逝くから‥はああ~っ‥ああんっ‥逝く逝く逝く~っ‥あうっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

母のケツが小刻みに震えた。
先生「では、次にこれ。」
ディルドを見せた。

先生「これは康江さんに説明してもらいながらヤってもらいましょう。」

母「はあはあ‥これはね、女のオナニー道具。床にひっつけて‥」床にディルドを着け、動かないようにした。

母「これをね‥オマンコに入れるの‥」
母がウンコ座りになろうとすると、先生が「待って。それじゃ、よく見えないからナース服を脱いでください。」

ナース服を脱ぎピンクブラ姿の母。
母「じゃあ、入れるわよ‥」
ウンコ座りになり、つま先立ちでケツを動かす。

母「んうう~っ‥はあはあ‥こうやって、お尻を動かしてオナニーするのよ‥バイブとは違う気持ち良さがあるのよ‥」

女生徒「え~っ‥恥ずかしい‥そんなことまでしてオナニーするの?」
女生徒「でも私らじゃ、大きすぎて入らないよ。」

先生「大丈夫よ。みんなに入るように小さいバイブやディルドを持ってきたから。さあ、自分に合うのを選んで。選んだら、康江さんと同じ様にヤってごらんなさい。」

女子生徒がバイブやディルドを選ぶ「パンツ穿いてても出来るし、脱ぎたい人は脱いで良いから。好きなやり方で始めなさい。」

地味な女グループはスカートの中のパンツをずらしてバイブやディルドでオナニーを始めた。

バイブ女生徒「はあはあ‥ああんっ‥良い‥気持ち良い‥」
ディルド女生徒「こんなんで、オナニー‥恥ずかしいけど気持ち良いね‥んんっ‥」

他の女子生徒はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーを始めた。
男生徒「やべ~っ‥俺、○美のオナニー見ながら出したい。」

先生「男の子は出しても良いけどティッシュに出すこと。女の子にかけちゃダメですよ。」

ディルドオナニーする、○美を見ながら数人が近寄って行った。
○美「近寄らないでよ‥あんた達に見せるためにヤってないんだから‥」
男生徒「良いからもっとオナニーしろよ。」

男生徒「先生、看護婦さんなら顔に出しても良い?」
先生「良いわよ(笑)いっぱいかけてあげなさい(笑)みんな~看護婦さんならかけて良いわよ(笑)」

大半が母の顔の前に集まった。
母「ああっ‥ああんっ‥先生‥そんな事‥」
先生「何?嫌なの?オナニーしながら、かけられて嬉しいかと思ったのに。嫌なら仕方ないわね。」
母「大丈夫です‥大丈夫だから‥みんな、私にかけて良いから。」

男生徒「まず、僕から出すよっ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
1人づつ母の顔に出した。顔が精液で白くなっていく。

男生徒「僕はブラに出してやるよ。」
男生徒「僕は背中ね(笑)」

男生徒「バカだな。もっと良い所があるだろ。オバサン口開けてよ。」

母が口を開くとドピュッ‥ドピュッ‥と口に。
男生徒「へへ(笑)看護婦が俺の精液を飲んだよ(笑)」

母「うぇ~っ‥苦いのね‥はあはあ‥逝く、逝く~っ‥ああんっ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

ディルドオナニーの母が逝くと、それを気に女子生徒も逝きだした。
女生徒「気持ち良い~っ‥逝く~っ‥」
女生徒「来た来たっ‥んあ~っ‥」

他の男もティッシュに出した。

みんな逝って満足したが、教室の中へ精子とマン汁の匂いで臭い。

先生「ハイハイ。みんな集まって。最後に先生のオナニーを見てもらいます。」

全員、服を着て母も先生の前に集まった。
先生が裸になると「今から先生のオナニーを見て終わろうと思います。」

仰向けになると右手でバイブを動かしながら、左手でローターを乳首に当てる。

先生「あん~っ‥はあはあっ‥先生もね‥家ではこんな風に‥オナニーしてるのよ‥みんなのお母さんもね‥隠れてしてるのよ‥タンスに道具を隠してるはずだから‥探してみてね‥(笑)ああんっ‥良い、良い~っ‥おっぱい感じる~っ‥」

先生は舌を出し、ヨダレを滴しながらアへ顔でオナニーしてる。
先生「男の子はまだ、出せるなら先生に‥先生にかけても良いわよ‥怒らないから‥(笑)ああんっ‥」
バイブで悶える先生に僕らのチンコは復活し、先生の周りに集まり、それぞれ出した。

先生「ああんっ‥そうよ‥嬉しいわっ‥教え子に精子出されて‥先生嬉しいわよぉ~っ‥ああんっ‥逝くっ‥先生逝っちゃう~っ‥ああんっ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

先生「はあはあ‥これで今日の授業は終わりよ‥みんな‥この事は絶対に喋らないようにね‥分かったわね‥」

みんなは返事をした。

先生は精子を拭き、服を着ると「今日ガンバッテくれた康江さんに拍手しましょ(笑)」

拍手されながら母は帰って行った。

先生のオナニーが見れ最高の1日だった。
 
2026/02/20 21:26:12(J8SfLY8h)
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