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性癖
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:性癖
投稿者: 綾女
藤崎綾女23歳OL、163cm、B86W58H88、一応Cカップ、真面目、地味、暗いが災いして、彼氏いない歴=年齢だが、実は処女と言うわけでは無い。
彼氏がいた事は無いが、男性経験だけは軽く千人は超えている。
私の性癖、それは不特定多数の男の性欲処理肉便器願望があり、毎日男の臭いチンポをしゃぶり、オマンコやアナルに臭いザーメンを中出しされずにはいられない、ドM淫乱変態女なのだ。

きっかけは、私がまだ小学1年の時に、公園のトイレ(父親と一緒だったから男子トイレ)で見つけた、1冊のSM雑誌と1枚のDVD、中身は無修正のSMビデオだった。
私はそれを、父親にバレない様にカバンに入れ、家に持ち帰り、毎日見ていた。
時々覗き見していた両親のセックスとは違う、生々しい変態セックスだった。
好奇心旺盛だった私は、すぐにのめり込んだ。
SM雑誌のグラビアと漫画だけじゃなく、中身の文章も読みたくて、私は漢字の猛勉強をして、1年生の終りには全部読める様になっていた。
怪我の功名と言うか、動機は不純だが真剣に授業を受けていたせいで、私は東大までストレートで卒業出来るほど、成績が良かった。
ビデオの中で繰り広げられる変態行為、私も同じ事をされたくて、いつしか雑誌を拾ったトイレに通う様になっていた。
雑誌を捨てていった男はすぐに見つけた。
男が、雑誌を見ながらオナニーしていったのか、時々トイレに中身(ザーメン)の入った使用済みのコンドームを拾った。
中身を掌に出してみた。
もの凄く臭かった。
でも、ビデオの中で、縛られて犯された女性が、男のチンポからコンドームを外し、中身を口の中に出して美味しそうに飲む姿があり、私も我慢して試してみるが、初めての時はさすがに臭すぎて吐き出してしまった。
両親のセックスを覗いた後、私は爆睡している両親に気付かれない様にゴミ箱からコンドームを漁る様になった。
慣れとは恐ろしい、何度もコンドームザーメンを口にしていると、いつの間にかその臭い匂いがクセになり、飲み干せるまでになっていた。
そうなると、私の好奇心は搾りたてザーメンを求める様にになっていた。
 
2026/02/20 02:47:54(.Y6xJdgO)
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