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小規模ジムの女子更衣室 レオタードの秘密 その2
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:小規模ジムの女子更衣室 レオタードの秘密 その2
投稿者: あけみ
 私は大学生に詰め寄った。「あなたが、この店で問題起こすと、会社潰れちゃう」そういうと「ごめんなさい」と小さな声が返ってきた。それで悪戯の理由を聞くと「体が我慢できなくて・・・・」と言いながら、その大学生が履いていたスエットの真ん中が大きくなっていくのをうっかり見入ってしまった。私の花芯は熱くなり、ドクドクト音を立てる心音が、彼に聞こえてしまうのではないかと思うほど頬が紅潮してしまった。

 私の様子を確認した大学生は、勝ち誇ったようにスエットを下ろして、太くて固い塊を手で撫でながら私にに見せつけた。「イヤ」と言いながら視線が釘付けになった瞬間、彼の太くて固い塊が弓なりに反り返り、そして先から透明の先走り液をわずかに垂らし始めていた。「ほら、ほら、僕のをよく見てごらん」と言いながら、黒くポカピカに光る先を撫でながら、私の手をそれに導いた。「イヤ」と言いながら私の手が彼の塊に届いたとき、私はワンピを脱がされて薄いキャミソール1枚にされていた。「社長の脇の下の匂い嗅がせてよ」と言いながら大学生は無理やり私の両脇の匂いを繰り返し何度も深く嗅いでいるうちに、私は立っていられなくなってしまったのだ。

 事務室の床のカーペットに腰を下ろして観念した。大学生は「これが欲しいのだろう!」と再び勝ち誇ったように言い放つと私のショーツを丁寧に脱がせる。「アレレ、パイパンだ! そして大洪水、パンツが酷く濡れているよ」と悪戯な目で言うと、私の真ん中から再び溢れ出すジュースを指で掬って、真ん中のボタンの周りを何度も何度も丁寧に撫でる大学生に、私は遂に降参した。彼の反り返った塊を唇で丁寧に吸い上げそして舐め上げて仕上げた。そして、「頂戴」と言って、自ら大きく足を広げると、真ん中の唇は真っ赤に染まりながら、香しい喜びのジュースを流していた。

 
 
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2026/01/22 13:50:15(bve4T4HA)
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