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姉とはBまでイッテイル
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:姉とはBまでイッテイル
投稿者: 朝立ち王
俺と姉とは2階に壁1枚隔てて暮らしている。二十歳の姉も俺も二人とも健康そのものである。
俺がエッチ過ぎるのか、姉がエッチ過ぎるのか?
健康な若い男女なら当然と言えるのだろうか?
俺の体の最も男性の部分は毎朝毎朝俺の意志とは何の関係も無いのに、自然に朝立ちし、俺に射精の欲望を強く突き付けて来た。
来る日も来る日も俺は目覚める度、時には深夜から朝になるまで、俺の意志とは無関係に恐ろしいまでに、まるで金属のように固く勃起を繰り返しては俺に射精の欲望を起こさせた。毎朝毎朝俺はその欲求に悩まされては、罪悪感に苦しみながら、怒張した陰茎を軽く擦り、精液のしぶきをほとばしらせた。カリの張った良く発育した亀頭はこれがもう限界と思われるほど張り詰めては、射精するたびに大きく成長していくような気がした。陰茎もまた毎朝の朝立ちとオナ射を繰り返すたびに大きく太く長く成長していくような気がした。
毎日毎朝、時には夜にもオナ射精付けの青春だった。
人並みなのか人並み以上ではないか?自分はエロ過ぎるのではないのかと悩み続けていた。
しかし、体の奥から湧き上がる射精欲望には打ち勝てず日に数回オナニーをする日もあった。
そんな俺と2階で壁1枚隔てただけで暮らしている姉も、人一倍強い性欲に悩んでいるようだった。
時折深夜から早朝にかけて姉のオナニーで悶える声を聞くことがあった。
深夜姉がトイレに行く事に気付いた俺は部屋の戸を少し開けて覗けるようにして、姉の覗きを誘った。
案の定姉は部屋の前を通るときに俺の部屋を覗いた。
俺はわざとトランクスから怒張した陰茎をはみ出させて姉に見えるようにしていた。
「ハッ!」と姉が息を呑むのが判った。
姉は俺の男性の証を見てしまったのだ。
その後耳を澄ましていると姉のオナニーが始まったのが判った。
俺は姉の部屋に静かに潜入した。
「ハッ!」とした姉は驚きの表情を浮かべていたが俺は全裸になり姉の目先へ俺の男性のシンボルをさらした。
前方45度上に向かって脈打ちながら鈴口からカウパーを垂らして怒張する男のソレを見せつけられて姉は呆然としていた。
俺は姉の柔らかい手に、俺自身を握らせて擦らせた。
その熱さと硬さと大きさと、恐らくは初めて見た男のペニスに姉は恐る恐る触れていた。
「姉ちゃん!怖がらなくて大丈夫だよ。」
俺は姉に優しく言った。
「毎朝毎朝俺のって、こんなになっちゃって苦しいんだ。」
容姿もスタイルも乳房も恐らくはかなりイケているレベルに入る姉は学業成績も良く俺は自慢の姉だったが、遂にこんなことを仕掛けてしまい俺は急に後悔の念が湧き部屋を出ようとした。
「タケちゃん!良いのよ。コッチに来なさい。」
驚く俺を姉は自分のベッドに寝かせ再び硬く怒張した俺の男根を優しく撫でてイカせてくれた。
その後帆保毎週金曜日の夜は俺は姉の部屋に行きイカせて貰っている。以前にも増して俺の朝立ちは激しさを増した。このあと俺の性欲はどうなるのか?先が思いやられてたまらないのだった。
 
2026/01/17 07:05:24(LnfFLls6)
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