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高校時代
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:高校時代
投稿者: えみ
以前、違う掲示板に投稿したところ消されてしまったので、実体験とともにこちらに投稿します
拙い文章ですが、よろしくお願いします

今から20年前になります。
高校1年のときに初めての彼氏ができました。
学校の誰も来ない非常階段
屋上は施錠されているので、非常階段の踊り場は物置となっていました。
付き合って2日後、その物置で初めてのキス。いきなり彼の舌が口内へ…びっくりして離れようとすると、頭を押さえつけられ逃げられない…苦しい…
性に疎かったわたしは、こういうものなのかなと思い彼からされることを全て受け入れました。
やっと口から離れると、
「目を閉じたまま上を向いて、口開けて」
と。
言われた通りにすると、ボトっと何かが口に入ってきました
びっくりして目を開けると彼の口から唾液が垂れ、わたしの口に唾液が落とされたことが分かりました。
っえ?やだっ、気持ち悪い!
と反射的に吐き出そうとしましたが、顎をもたれてしまい、
「飲み込むんだよ。これがキスだからね」
と言われ、仕方なく飲み込みました。
嫌な顔をしてしまったわたしに彼は
「っえ?付き合ってるのにこういうの嫌なの?」
もちろん、全てが初めてだったわたしは人と付き合うってこういうことなんだ。と思い、全て受け入れようと決めました。

なぜすんなり受け入れてしまったのか…
今となれば、それが洗脳、調教の始まりでした。
 
2026/01/08 11:18:39(VgrdEm5E)
2
投稿者: えみ
そんなキスを繰り返していると、だんだん慣れてきましたが、
突然彼はわたしの胸を鷲掴みにしました。
制服のブラウス、キャミソール 、ブラをしていましが、上から強い力で鷲掴みです
またまたびっくりして、口から離れてしまいました。
わたしはあとずさりしましたが、後ろは壁
逃げ場などありませんでしたし、これが当たり前なんだとドキドキしながらされるがまま、言葉を発せなくなりました
彼は胸元から目を離さないまま何も言わずに、ブラウスのボタンを外し、キャミソール を首元から下に引っ張り、ブラが見え隠れしてしまいます
「うわっすげー…谷間じゃん、やばっ」
わたしは中学まで太っていたこともあり、高1でFカップありました。
彼はすぐに片方のブラに手を入れて揉み出しました
「やわらか…やば…」
そのままブラから露出され、じっと見つめたあとに
「これ、ずっと俺のだから。」
と言われました。わたしはただただ頷くことしかできませんでした。
何もかも初めてで、彼に対して恐怖と疑問を抱いてきましたが、とにかく言葉が出ません。
されるがまま…
彼はすぐに視線を戻し、今度はいきなり口で吸われて思わず
「きゃっ」と声が出ました
「誰も来ない場所だけど、そんな声聞いたら誰かくるかもよ?こんな恥ずかしいことしてるところ、誰かに見られたいの?」
と言われ、声が出ないように口を押さえました
彼はまた乳輪あたりを吸い始め、もう片方のおっぱいをブラから露出させます
わたしは恐怖と痛み、に耐えます。しかし、なんだかくすぐったいような感じがしてきました
「乳首、勃ってきたね…気持ちいいでしょ?」
「分かんない…ちょっとくすぐったいかも…でも痛い…」
「それが気持ちいいってことらしいよ。ほら、硬くなってるでしょ?」
と言いながら、両乳首をつまんで引っ張りました。
「きゃっ痛いっ」
と悲鳴のような声を出してしまいました
「あれ?声出るほど気持ちいいんだね。それともやっぱり聞かれたいの?どっち?」
「…気持ちいいのかも…」
と答えるしかありませんでした。
26/01/08 11:43 (VgrdEm5E)
3
投稿者: えみ
「じゃあ次ね。っあ、でも暗くなってきちゃうね。急がなきゃ
でもこのままじゃ俺むりだわ。」
と言い、いきなりベルトを外し下着を太ももまで下げると、何かが勢いよく跳ね飛び出てきました
初めて見るものは衝撃が強く、グロテスクで気持ち悪い…というのが本音です。
「おっきいでしょ?これをこうやっていつも手でシコってんの。ほら、めっちゃ興奮してる。」
片手で握り込み、上下に動かしている姿はよく分からないけど、これがHするってことなんだな…と漠然と思うようになりました。
彼はわたしの顔と自分で上下する手元を交互にみて、ニヤニヤとしています
突然わたしの手を取りそこまで誘導し、握らせた上から彼が握り、上下しだします
初めて触る…熱い、気持ち悪い…これ、普通なの?付き合ったばっかりだよ?
と冷静に考えつつも、やっぱり言葉はでないしされるがままです。
「ちんぽ、おっきいって言って。」
っえ?やだ、そんな言葉言えるわけない、と頭を横に振りました
「こんなおっぱい丸出しの恥ずかしい格好して、それは言えないの?みんな女の人は言ってるんだよ?」

「…ちんぽ、おっきい…」
「うわ、やばい。変態だわ、気持ちいい…」
いや、あなたが言えって言ったんじゃん…ともやもや。
…ふと気づきました。上下する手がわたしのスカートに当たってる
紺色の制服には、濡れているっぽい…
それに気づいたとき彼は
「何下みてんの?直接見たくなった?変態だよね、今えみの手が俺のこと気持ちよくしてんだよ」
と、スカートのことには気づかず、わたしが下を直接みたことに興奮していました
「いきそ…やばっ…おっぱい丸出しだしさ、ほんとやばいわ…
どこにだそっかな…あぁーやば、まじいく…」
と独り言のように呟きます。わたしの手の上から握り込んでいるため、どくどく脈打つ感覚、彼の力が強く、早くなるのが分かります。
「しゃがんで、早くっ、」
とわたしの手を一瞬で放し、肩を押さえつけられてしまい、わたしは座るしかありませんでした
「目を閉じて口開けろ」
また唾液かな…やだな…と思っていると
「…いくわ」
口の中に勢いよく生臭い何かが入ってきました
反射的に口を閉じてしまい、顔にかかり、垂れたものはむきだしのおっぱいに…
これって…精子…?っえ?
「やばっ、顔射になっちゃった笑
っあ、口の中どれくらい入った?それはごっくんだよ?」
と、また強制的に口を閉じられ、飲み込むしかありませんでした
「口開けて飲み込んだの見せて?彼氏から出たものなんだから美味しかったよね?美味しいって言葉にして」
「…美味しい」
目にもかかっているため、目を開けられず彼がどんな表情だったのかは分かりません。
するとカシャっと…ケータイのシャッター音がしました
っえ?と思う暇もなく、
「ごめんね、すぐ拭くね」
とティッシュで顔を拭いてくれましたが…
「今日は遅くなっちゃうから、ここまでで我慢しようね。明日はちゃんとしようね」

ここからはあまり覚えてませんが、帰ってから急いで顔を洗いました…
26/01/08 12:18 (VgrdEm5E)
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