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熟女たちとの絡み合い
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:熟女たちとの絡み合い
投稿者: 摩天楼
とある地方への引っ越しをして、介護職をしながら3年の月日が過ぎていた。最近になってから職場の移動などがありストレスの日々である。そんな中での最近の楽しみは、近くのラブホテルへ出向き、デリヘルと一緒の時間を共有することだ。一昨日も三回目となる「熟女の風俗・・・」へ電話をかけていた。今回の希望は「一緒にお酒を飲める女性」と伝える。シャワーを浴びソファーで缶ビールを飲んでいると、「・・・ピンポーン・・・!」私は扉を開けた。「・・・初めまして・・・!」目の前に現れたのは金髪の「さとみさん」(仮名)である。40代だと言うが、見た目は若く可愛いらしい。私達は持ち込んでいた缶酎ハイとで「・・・カンパーイ・・・!」互いの世間話をしながら電話番号を交換した。しばらく過ぎたころに「レズ」の話になり、私自身も目の前で見る機会もあるわけもなく興味深い話である。「さとみさん」が会社へ電話をかけると、「・・・レズが出来る若い子がいるらしいよ・・・!」私たちがお酒を飲んでいると、「・・・ピンポーン・・・!」「さとみさん」はフロントへ電話を入れた。フロントは少々ながら戸惑っている様子である。扉の鍵が開き女性が入り、私の人生初の体験が始まろうとしていた。部屋へと入ってきた女性は「さとみさん」より若く30代だと言う。狭い部屋の中に男一人に女性が二人とは・・・。還暦が間近の私が目の当たりにした初めての光景である。二人の話によると同じ会社でも階が違うため互いに会うのは初めてだそうだ。私は酒を飲みながら興奮というより、安らぎさえも感じていた。二人はシャワーを浴びるため浴室へ・・・。「・・・キャッ・・・キャッ・・・!」楽し気な声が反響している。ベットへと向かう全裸の二人の女性・・・。不思議な光景だった。二人は互いの舌を絡ませ、いつしか互いの膣穴を舐め合っていた。互いの乳房を揉み合う姿が私のペニスを興奮をさせている。一人の女性が帰り私たちはシャワーを浴びてベットへ・・・。時間は深夜一時を過ぎていた。口づけを交わし私の指先は膣穴へと・・・。「・・・あ~っ・・・!」「さとみさん」のかすれた声が私の耳元を刺激していた。「さとみさん」との時間が終了し、別の女性を呼んでもらったのです。その頃の私はお酒も周り平常心ではない状態でした。何故だか「さとみさん」との居心地が残っていた事もあり、来て下った女性をキャンセル・・・。「さとみさん」は今ごろ別の男性に抱かれているのだろうか・・・⁉
 
2025/11/30 00:49:24(534q/I9Q)
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