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やめて!何故?
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1:やめて!何故?
投稿者: 激硬
時枝は赤面していた。
ナニコレ?
手鏡に写っているのは自分の大切なところで
そこにはほんのりと濃くなってきた陰毛が写っていた。
時江は中一で既に生理はあったが

陰毛がハッキリ濃くなって来たのを見つけて
何か嫌悪感にさいなまれていた。

そしてもっと時枝を苦しめたのはワレメの隙間から飛び出してきたヒラヒラしたものだった。

明らかに成長してきた自分の体に
戸惑っていた。

そして自分に付けられた時枝という古くさい名前も嫌だった。

「何故アタシに こんな時代遅れみたいな名前を付けたのかしらウチの親は?」

友達達は ゆりなとか 現代風な名前が多かった。時枝は名前にコンプレックスを持っていた。
そして成長し始めた自分のアソコが嫌だった。
お風呂で洗う時ピリッとした快感が走る事もあった。
不純な肉体になっていくようで嫌悪感に襲われる毎日だった。
そんな時枝も中学を卒業し高校生になると
体は見事に成長しアンダーヘアは黒黒と濃密にジャングルと言っても良い程に生え揃ってしまい恥ずかしくて友人にも言わなかった。
時枝は乳房の発育も良くてしかもやや固めで弾力性に富んでいた。
脇毛も濃くなり水泳の時間に準備体操をして
両手を上げると向かい合わせの男子達の視線がの的になった。時枝が両手を上げると「ワーッ!」と歓声が上がった。
時枝は真っ赤になって 脇毛を剃って水泳の授業に臨んだ。
然しかえって男子の注目を浴びた。
とにかくバストが大きいので
それだけでも注目を集めてしまったのだった。
やがて時枝は水泳の授業は休むようになってしまった。
時枝は夜入浴すると自分の体が大人の女の体に変わって行く事を嫌でも感じた。
小さいっパイの女子から見れば羨ましがられるような形の良いバスト!クビレが目立ってきたウエスト、時枝は身長もあり自宅の風呂場のミラーに全身を移すと 既に女の肉体に成長していると言えた。
性にも当然目覚めていた。
男と女が体を結合して赤ちゃんが出来ることも当然知っていた。
男子のアソコが大きく硬くなって女の子のアソコに入れて精子が出てきて妊娠する事も理解した。雑誌の性描写でそんな事を勉強した。
男と女がする事も色んな事がある事を知った。
エッチな小説を読んでいるとクリトリスがムクムクと勃起した。それを指先で圧迫すると電気が走るような快感が体を走った。同時に乳首も硬く勃起してそれを摘むと 子宮のほうに快感が走った。気持ち良くて毎晩眠る前に 手がアソコやオッパイに無意識のうちに伸びてしまい快感に浸ってしまった。男子のアソコが大きく硬く10数センチにも勃起するなんて信じられなかった。何しろ時枝は小便小僧の可愛いオチンチンしか見た事がなかったから。
時枝は毎晩ヌルヌルするアソコを触りながら
男子のアソコを見たくなった。自分が汚らわしく思えた。こんな事はやめて勉強に集中したかったが毎晩ムラムラしてオナニーしてしまった。男子のアソコを空想してしまった。自分のアソコに入ってくる時気持ちが良くなれるか心配した。ただ痛いだけだったらどうしようか不安だった。時枝は高校を卒業して大学生になっていた。相変わらずオナニーは毎晩のようにしていた。然し真面目でお堅い外見からは誰にもそんな時枝の毎晩の行為は想像されなかった。
時枝は毎晩の自分の自慰行為に悩んだ。オナニーする事で時枝のアソコは見事に成長していた。性感が開発されていた。20になると時枝も恋人が欲しかった。そしてセックスもしてみたくなっていた。ネットで調べると概ね女の子が初体験するのも20歳位がダントツに多いようだった。
やがて時枝にも恋人ができた。
まだ結婚するまでは考えられなかったが
まさか20にもなって男性と付き合って何も肉体的な行為がない訳もなくキスからペッティングそして性交と恋人とセックスする関係にあっという間に発展した。
恋人は時枝の体を抱いて歓喜の言葉をかけてくれた。流石に避妊はしたが安全な日には避妊しないでセックスしていた。
恋人の男性自身は時枝の知識からは並サイズと思われたが初めて見て触れたソレは熱くて大きく見えた。恋人は時枝が納得するまでソレに触れさせてくれた。時枝の恐怖心が無くなるまで何度もペッティングさせてくれた。時枝は自分のアソコから溢れるヌルヌルとした液体を恋人の力強くいきり立つソレに塗りたくって握り締めシゴいた。恋人は声を漏らして喘いだ。何度もソレの先端から精液が飛び散るのを見せて貰った。そして納得してから時枝は恋人と合体したのだった。時枝の処女膜が破れる時に小さい痛みが走ったが直ぐに快感に変わった。時枝は男性のソレに感動した。ソレの力強く熱い逞しさに魅了されていた。時には恋人に求められるままソレに口づけして舌で舐めて唇で吸いまくった。恋人も若く時枝も若い。恋人の下宿で一晩中抱き合うと気付けば夜が開けている事もあった。一晩中夢中でしていたのだった。
恋人がいても時枝は毎晩のようにオナニーもしていた。気付けば日に数回していることもあった。一年を振り返り数えてみたら500回していた年もあった。そんな時枝は 外見はお固く真面目な女性と世間では見られていた。やはり時枝はそんな自分の淫乱さに自己嫌悪の日々を送っていた。淫乱な自分が嫌いだったがどうにもならずに毎晩股間をヌルヌル濡らして1回はイカないと静まらない自分の肉体を呪って過ごした。やがて結婚した時枝は毎夜のように夫の肉体を求めた。夫は自分の淫乱さに驚かないか毎日不安になった。時に夫が不在の夜は一晩中オナニーで狂いまくった。しまいには大人のオモチャ迄買いソレを挿入して肉体を鎮めた。時枝は そんな体に生まれたのだから仕方がないと諦めて生涯を過ごした。夫に病気で先立たれてからは若い童貞の男を誘い込んでは生涯男とヤリまくった。60を超えても女としての魅力は若い男を夢中にした。高校生位の男の子は格好の獲物だった。性の手ほどきをしてあげると若い男子のおろしたての筆は信じられない程の元気さで一晩のうちに何度でも時枝を満足させてくれた。声をかければ金のない若い男子学生
がいくらでも引っかかった。その子達に性の手ほどきをして女の体を教えてはお返しに時枝は性欲を満たして貰った。もう時枝には妊娠の心配もなく 心ゆくまで性欲を満たして貰った。そんな時枝は60を過ぎても男から見て性欲の対象として余りある程にまだまだ魅力的だったのだった。時枝は沢山の童貞男子を加えこんで
男にしてやったのだった。
 
2018/10/13 10:19:38(SXyDI8vh)
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