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牝豚の連続絶頂お仕置き

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 牝豚の連続絶頂お仕置き
投稿者: mio
「おら、豚、いけ」
男は低く、残酷にそう吐き捨てると、両手で彼女の腰を鷲掴みにしたまま、一気に根元まで突き込んだ。
すでにぐちゃぐちゃに濡れきった奥が、太い肉を飲み込んでひくついた。
「っ……! あっ……は、はい……」
「なけよ」
即座に次の一撃がきた。
ぐり、と子宮口を抉るように角度を変えて、容赦なく叩き込む。
彼女の体が跳ねた。ベッドが軋む。
「なけって言ってんだろ、豚」
男は彼女の髪を後ろから掴み、無理やり顔を上げさせた。
涙の滲んだ目が、苦しげに男を見る。
それでも腰は止めない。むしろ、さらに深く、さらに速く。
「ぐ、ぐぅ……あっ、あっ、だめ……奥、奥が……!」
「奥がどうした。気持ちいいんだろ、このメス穴」
パン、パン、パン、と水音混じりの鈍い音が部屋に響く。
すでに何回もイカされた後で、彼女の中は敏感すぎるほどに締まり続けている。
それでも男は容赦しなかった。
彼女が泣きそうな声を上げるたび、「なけよ」と短く言い、さらに深く抉る。
片方の手で尻肉を思い切り掴み、広げながら突き上げる。
彼女の声が裏返った。
「ひぁっ……! やっ……もう、もう無理……」
「無理じゃねえ。まだイケ」
男は彼女の耳元に顔を寄せ、吐き捨てるように続けた。
「泣きたいなら泣け。でも止めねえぞ。
お前のこの穴、俺が壊すまで突き続けてやるからな」
彼女の体がびくびくと痙攣した。
またイきそうな予兆だ。
男はそれを感じ取ると、わざと子宮の入り口をねちねちと擦り上げ、最後に一気に奥まで叩き込んだ。
「おら、豚、イケ」
「んぁあっ……! いっ……イく、イくっ……!」
彼女が声を上げて達する瞬間も、男の腰は止まらなかった。
イっている最中の敏感な肉壁を、さらに容赦なく抉り続ける。

男は彼女の奥に精を放ったまま、しばらく埋め込んでいた。
引き抜くと、白濁がどろりと穴から溢れ出る。
彼女はまだビクビクと小さく痙攣を繰り返していた。
「おい」
男は彼女の髪を掴み、自分のまだ脈打っているちんぽの前に顔を引き寄せた。
「綺麗にしろ」
「は、はい……」
彼女が震える唇を開くと、男は根元まで押し込み、ゆっくりと喉の奥まで使わせた。
先っちょに残った精と、彼女自身の愛液が混ざったものを、丁寧に舐め取らせる。
「もっと丁寧にやれ。歯を当てるな」
彼女が苦しげに喉を鳴らしても、男は頭を押さえ続けた。
ようやく引き抜くと、唇から糸を引いた唾液が落ちた。

男は彼女の手首を掴み、強制的に自分のぐちゃぐちゃになった穴へ指を押し込ませた。
「かき出せ。全部」
指が沈み、引き抜かれるたびに白濁が絡みついてくる。
男は彼女の顎を掴み、その指を口元に押しつけた。
「食べろ」
彼女が唇を開き、精液の絡んだ指を咥える。
舌の上で白濁が広がる感触に、喉が小さく鳴った。
「残すな。全部飲み込め」
彼女が言われた通りに飲み干すと、男はベッドの端に腰を下ろし、タバコに火をつけた。
紫煙をゆっくり吐きながら、彼女を見下ろす。
「自分できたねー穴触れ。」
「脚もっと開け。隠すな」
彼女が脚を大きく開くと、男はタバコをふかしながら淡々と続けた。
「イキそうになっても勝手に達するな。
止まれって言われるまで、ずっといじってろ。
メスが休むなんて、当然許されねえだろ」

男はサイドテーブルからバイブを取り出した。
太めで、表面に凹凸のあるやつだ。
「これ使え」
彼女の前に放り投げると、彼女はまだ精液の残りが太ももを伝う脚を震わせながら、それを手に取った。
「スイッチ入れろ。一番強いのにしろ」
「い、一番……?」
「聞こえなかったか。一番強いのにしろって言ってんだ」
彼女が震える指でスイッチを入れると、低い振動音が部屋に響いた。
男は紫煙を吐きながら、彼女を見下ろしたまま続けた。
「挿れろ。根元まで」
彼女が自分のぐちゃぐちゃに開いた穴に、振動する先端を押し当てる。
まだ敏感な肉が、触れただけでびくびくと跳ねた。
「んっ……!」
「全力でやれ。途中で手を緩めるな」
彼女が奥まで沈めると、バイブの振動が子宮口近くまで伝わった。
すでに何度もイかされた後の体は、振動を受けただけで腰が勝手に浮く。
「あっ……やっ、だめ、すぐ……」
「知るか。止めんな」
男はタバコを灰皿に置き、彼女の脚をさらに大きく開かせた。
開かれた股間からは、精液と愛液が混ぜこぜになった汁が、バイブの根元からとろとろと溢れ出している。
彼女の指がバイブを握りしめ、必死に前後に動かし始める。
びちゃ、びちゃ、と水音が立つ。
敏感すぎる内側が、凹凸に擦られるたびにひくひくと痙攣した。
「はあっ……んくっ……もう、もうイキそう……」
「勝手にイくな」
「止めたいならちゃんと懇願しろ」
彼女の目に涙が滲む。
「お願いです……イかせてください……もう限界で……っ」
「それだけか?」
「手も……手を止めさせてください……このままじゃ、すぐにイってしまいます……っ」
止めれば怒られるのがわかっている。
男は彼女のその姿を、じっくりと眺めた。
開かれた脚の間で、バイブを必死に動かしている指。
振動で飛び散る汁。
子宮の位置まで震えているお腹。
そして、涙と涎でぐちゃぐちゃになった顔。
「まだ早い」
「……っ!」
「もっと腰を動かせ。バイブを自分で奥まで打ち込め。
イキたいなら、もっと下品に懇願しろ」
彼女の腰が、言われるがままに大きく前後に動き始める。
びちゃっ、びちゃっ、と音が一段と大きくなり、バイブの根元から白い泡のような汁が溢れた。
「お願いします……もうイキたいです……手を止めさせてください……っ、もう、無理で……!」
男はタバコを再び口にくわえ、紫煙をゆっくり吐きながら、短く答えた。
「まだだ」
彼女の必死な懇願をしばらく聞いていた。
「……手、止めろ」
彼女の指が、震えるようにバイブから離れる。
振動はまだ奥で続いている。
引き抜かずに、スイッチを切らずに置いたままだ。
「動け。自分で抜き差ししろ。ただし、イク寸前で止めろ」
彼女が再びバイブを握り、ゆっくりと動かし始める。
すでに限界近い体は、少し動かすだけで腰が跳ねる。
「あっ……んっ……もう、すぐ……」
「止めろ」
彼女が歯を食いしばって動きを止める。
内側でバイブが震えたまま、肉壁がひくひくと締め付ける。
「また動かせ。今度はもっと速く」
「は、はい……っ」
びちゃびちゃと音を立てて、彼女は再び激しく動かす。
すぐにまた声が裏返る。
「イキそう……っ、またイキそう……!」
「止めろ」
寸止め。
彼女の太ももがけいれんし、穴から汁がとろりと溢れる。
「もう一回」
男は淡々と繰り返した。
彼女は何度も何度も、イキそうなところで止めさせられた。
顔は涙と涎でぐちゃぐちゃで、腹の奥がずっと疼いたままになっている。
そして、五回目。
彼女の腰が、止める前に大きく跳ねた。
「あっ……やっ、だめ、イっ……イっちゃう……!」
勝手に達してしまった。
体がびくびくと大きく痙攣し、バイブを咥えたまま潮を混ぜた汁が噴き出す。
男の顔から、表情が消えた。
「……勝手にイったな」
彼女がまだ痙攣している最中に、男は髪を乱暴に掴んで顔を上げさせた。
そのまま、彼女の顔に唾を吐き捨てた。
「役立たずが」
平手で頰を叩く。
乾いた音がして、彼女の顔が横を向いた。
「自分で寸止めしろって言ったよな。聞けなかったのか」
男は彼女の股間に残ったバイブを、足の裏で上から踏みつけた。
振動したままのそれを、さらに奥へ押し込むように体重をかける。
「ひぁっ……! あっ、奥が……!」
「泣くな。まだお仕置きはこれからだ」
男はサイドテーブルから細い鞭を取り出した。
彼女の尻に、一度、二度と容赦なく落とす。
赤い筋がすぐに浮かぶ。
「自分の体くらい、ちゃんと制御しろ。
メスのくせに、許可もなくイキやがって」
鞭がまた落ちる。
彼女の声が、痛がる声と、まだ残っている快楽の声で混ざった。
「次からは、勝手にイったらもっと痛い目に遭うぞ」

鞭が何度か彼女の尻と太ももに落ちたあと、男は一呼吸置いた。
赤い筋が何本も浮かび、熱を持っている。
彼女はうつ伏せのまま、小さく肩を震わせていた。
男はバイブを彼女の中から引き抜き、横に置いた。

「顔上げろ」
彼女がゆっくりと顔を上げる。
涙と涎と、さっき吐きかけられた唾でぐちゃぐちゃだ。
「さっき、俺は何て言った?」
「……イキたいなら、もっと下品に懇願しろ、って……」
「そうだ。なのに、お前は『イキそう』『限界』くらいしか言わなかった。
それで勝手にイキやがった」
男は彼女の顎を掴み、無理やり自分の目を見させた。
「だから今から、下品な懇願の仕方をちゃんと教える。
覚えろ」
彼女が小さく頷く。
「まず、自分の穴のことを何て呼ぶ?」
「……牝穴、です」
「違う。もっと汚く言え」
「……汚れた、メスの穴……です」
「まだ甘い。『ご主人様の精液便所』って言え」
彼女の喉が小さく鳴った。
それでも、
「……ご主人様の、精液便所、です……」
「次。イキたいときはどう懇願する?」
「イかせて、ください……」
男は短く舌打ちした。
「それじゃさっきと同じだ。もっと卑しくなれ。
『この腐った牝穴を、イかせてください』『もう我慢できないので、許可をください』、そういうのを自分の言葉で言え」
彼女は唇を震わせながら、言葉を紡いだ。
「この……腐った牝穴を……イかせてください……もう、我慢できないので……許可をください……」
「声が小さい。もっと腹から出せ」
「この腐った牝穴を、イかせてくださいっ……! もう我慢できないので、許可をくださいっ……!」
男は彼女の髪を掴んだまま、満足げに短く息を吐いた。
「まだだ。次は『手を止めさせてください』の方も、ちゃんと下品に言い直せ」
彼女は目を伏せたまま、続けた。
「この……勝手にイキそうになる、汚い指を……止めさせてください……ご主人様の許可なく動かすのも、許されません……」
男は彼女の頰を軽く叩いた。痛くない程度に。
「いいぞ。今のは少しマシになった。
次にイキたくなったときは、今覚えた言葉で懇願しろ。
できないなら、また鞭だ」
彼はバイブを再び彼女の前に転がした。
「今度は最初からやり直す。

挿れろ」
彼女が震える手でバイブを握り、まだひくつく穴に先端を押し当てる。
ゆっくりと沈めていくと、奥まで届いたところで腰が小さく跳ねた。
「根元まで入れろ。途中で止めるな」
言われた通りに全部沈めると、男は電マのスイッチを入れた。
低い振動音がする。
「クリに当てろ」
彼女が電マを自分の尖った部分に押し当てる。
バイブが奥で震えている状態で、外側からも強い振動が加わった瞬間、彼女の体が大きく弓なりに反った。
「ひぁっ……! やっ、だめ、両方は……っ!」
「知るか。自分で押さえろ。離すな」
彼女の指が白くなるほど電マを押しつけ、腰が勝手に前後に動き始める。
びちゃびちゃと水音が立ち、バイブの根元から白い泡のような汁が溢れた。
「あっ……んくっ……奥と、クリが……同時に……っ」
男は彼女の髪を掴み、顔を上げさせた。
「イキそうになったら、さっき教えた通りに懇願しろ」
彼女の目にすぐに涙が滲む。
振動が強すぎて、声がうまく出せない。
「こ、この腐った……精液便所を……イかせて……ください……っ」
「もっと下品に」
「この……びくびくしてる汚い牝穴と、クリを……ご主人様の許可でイかせてください……っ! もう我慢できないので……お願いです……!」
男は短く笑った。
彼女は涙をこぼしながら、言われた通りに腰を動かし、電マを押しつけ続ける。
敏感な部分が直接振動に晒され、内側からも抉られる感覚に、太ももがけいれんし始めた。
「はあっ……んぁっ……また、イキそう……っ、手を止めさせて……ください……このままじゃ、勝手にイってしまいます……っ!」
男は彼女のその姿を、ゆっくりと眺めた。
「まだ早い」

男は電マを彼女のクリに押しつけたまま、動かなかった。
内側のバイブと外側の振動が同時に彼女の体を責め続ける。
彼女の腰が跳ね、声が裏返る。
「この……腐った精液便所を……イかせてください……っ! もう限界で……お願いです……!」
男は彼女の顔を見下ろしたまま、短く言った。
「まだ早い」
彼女の目から涙がこぼれる。
太ももがけいれんし、穴から汁がとろとろと溢れ出す。
「ご主人様……っ、このままじゃ勝手にイってしまいます……っ!
電マを……少しだけ離してください……お願いです……!」
男は電マを少しゆるめて押しつけたまま、ゆっくりと口を開いた。
「お前、今なに考えてる?」
「……イキたい、です……」
「そうだな。自分が気持ちよくなりたいだけだろ」
彼は電マをさらに強く押し当てた。
「ご主人様専用の精液便所のくせに、自分が気持ちよくなることしか頭にねえ。
俺を楽しませようって考え、一ミリも出てこないのか」
彼女の喉が小さく鳴った。
「……すみません……」
「謝罪も下品にしろ」
彼女は震える声で、言葉を紡いだ。
「ご主人様専用の精液便所のくせに……自分が気持ちよくなることしか考えてなくて……すみません……っ!
使えない牝豚で……ごめんなさい……!」
男は彼女の髪を掴み、顔を上げさせたまま、電マをクリに固定し続けた。
「イくなら、今の言葉を言いながらイけ」
彼女の目が見開かれる。
体がもう限界まで来ている。
「ご主人様専用の……精液便所のくせに……気持ちよくなって……ごめんなさい……っ!
自分が気持ちいいことしか考えてない……使えない牝豚で……すみません……っ!」
男は短く息を吐いた。
「イケ」
電マをさらに強く押しつける。
彼女の体が大きく弓なりに反り、声にならない声を上げながら達した。
穴がひくひくと痙攣し、バイブを咥えたまま潮を混ぜた汁が噴き出す。
男は彼女がイき終わるまで、電マを離さなかった。
「……結局、自分が気持ちよくなることしかできねえな」

男は彼女がイき終わるまで、電マをクリに押しつけたまま離さなかった。
びくびくと痙攣する体を、容赦なく振動で追い続ける。
彼女の声が途切れ途切れになる。
「ひぁ……っ、やっ……もう、イったのに……離して……ください……っ」
「知るか」
男は電マを少しずらして、敏感になったクリの周囲をゆっくりと這わせた。
イった直後の体が、触れるだけで大きく跳ねる。
「さっき自分で言ったよな。『ご主人様専用の精液便所のくせに気持ちよくなってごめんなさい』って」
彼女が涙でぐちゃぐちゃの顔を上げる。
「……はい……」
「なのに、イった直後から『離してください』だと?
自分が気持ちよくなったら、もう終わりってことか」
男は電マを再びクリに直接押し当てた。
彼女の腰が跳ね、声が裏返る。
「ひぁあっ……! だめ、敏感で……っ!」
「使えないな。本当に自分が気持ちよくなることしか考えてねえ」
彼は彼女の髪を掴み、顔を近づけた。
「今からまたイけ。
イくときはさっきと同じセリフを言え。
『ご主人様専用の精液便所のくせに、気持ちよくなってごめんなさい』だ」
彼女の目が見開かれる。
「で、でも……今は……敏感すぎて……」
「言い訳するな。動け」
男は電マを押しつけたまま、彼女の脚をさらに開かせた。
バイブはまだ奥に入ったままで、外側から電マの振動が加わる。
イったばかりの肉壁が、再びひくひくと締め付け始める。
「あっ……んくっ……また……きちゃう……っ」
「言え」
彼女は涙をこぼしながら、震える声で言葉を絞り出した。
「ご主人様専用の……精液便所のくせに……気持ちよくなって……ごめんなさい……っ!
自分が気持ちいいことしか考えてない……使えない牝豚で……すみません……っ!」
男は短く笑った。
「よし。そのままイケ」
電マをさらに強く押しつける。
彼女の体がまた大きく痙攣し、二度目の絶頂が押し寄せた。
穴がバイブを締め付け、とろとろと汁が溢れ出す。
男は彼女がイき終わるのを待たず、電マをゆっくりと動かし続けた。
「……まだだ。次も言え」
 
2026/08/03 21:18:50(kCZbg5gb)
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