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魔法使い体験告白 RSS icon
※私は魔法使い、そんな私の空想H体験告白

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削除依頼
2004/09/30 00:17:28 (cXvGRila)
僕は、神乃 司 16歳の高校2年生
今学校の部活の吹奏楽部を頑張っている
僕の家は、昔から神に仕えていたらしく血を薄くしないために
自分の家の中だけで子をつくり血をのこしていたらし
そして僕にも去年の誕生日から力に目覚めた
僕の力は、音色に力を込めて人やものを思い道理する力らしい
親は僕の力が何か小さいころから知っていたらしく
子供の内から音楽にかんしては、英才教育並以上のことをさせられていた
最近は力もコントロールできりようになってきた
そしてせっかく力があるのだから使わない手はない
僕は、はじめに部活で使おうとおもった
案の定クラブのみんなをあやつれるようになった
そして手始めにライバルでありクラブのマドンナでもある
同学年の姫野 明日香を手玉にした
まず彼女を一人にして体の自由を奪った
そしてディープキスをした
だんだんと明日香の目がトローンとなってきた
キスをしてる間に足でリズムを刻みその音色で彼女の性感を
かんじやすくしたのだ
その後服をぬがし裸にした
片手で胸をもみながらもう片方でマ○コをさわり
キスをした
最初は嫌がっていたがだんだんと静かになってきた
僕のチ○コをもませ
あとはぬれてきたところで中に入れた
さすがに才色兼備の彼女はバージンだった
入れたときさすがにきつかった
すぐに中にでてしまった
もう彼女は精神崩壊しておりなにもいえなかった
ただただかんじていただけだった
だがこれで終わるのもなんなのでこのまま
もう2・3発やった
そのとき顧問の近藤 静香先生が音楽を聞いていたせいか
術がきいておらず部屋に入ってきた
すぐさま術をかけ僕の言うとおりの人形にした
そしてそのせんせいには、壊さない程度にやった
そのあと明日香と静香を除いたほかのの女生徒部員に魔法をかけ
男子に乱交があるといいやらせまくった

ここだけの話この私立○○学園はすべて僕の家系の人物でできており
幼稚園から大学までありさらに会社まである
重要人物はすべてぼくの家系家族になっている
それに各学年に兄弟がいてすべてこの学園は
僕の家系でなりたっている

421
2004/09/14 15:47:39 (8ijnE5VK)
「ぁん…んん…んぁあん…ぁふ…あぁ…」
帰宅ラッシュで込み合う駅のホームに、小さく響く雌のいやらしく甘い鳴声。
ホームにある柱に両手を着き、素晴しいハリと形を持つ白い尻を、尻タブを開かれたまま立ちバックの様に突き出している全裸の玲子、《肛門を柔らかく刺激してくるぬるぬるした感触》にぴくんぴくんと美尻を震わせ、敏感な尻穴に初めて感じる淫感覚に『周囲に憚る事無く淫ら鳴きをあげている』。
『透明状態』の俺が、両手で広げた尻タブの中央、玲子の無垢な尻穴を、ねっとりと嘗め回し、玲子を鳴かせているのだ。
当然玲子には『今尻穴に感じている感覚も何時もの事』であり、『その感覚から漏れる声を抑えない』事も同じだ。
「コッチまで蕩けそうな声だぜ、堪らねぇ…」
「見ろよこの《よがり顔》、このエロ面だけで1週間は射精(だ)せるな」
「これだけの美人がよがってるってのは、すげぇ《破壊力》だな…チンポがぎんぎんに勃っまった」
「この《ケツメド》のヒク着き、エロ過ぎだ…」
その玲子を幾重にも取り囲み、しかし指一本触れられない哀れな雄共が、雄の獣欲に濁った目で全裸の美雌を視姦しながら、《言葉嬲り》の様に玲子の痴態を口にする。
間近で淫らな蕩け顔を覗き込み、玲子の甘い吐息を嗅ぐ男達、震える尻に合わせてぷるぷる揺れる美乳をを目前で楽しむ男達、肛門にくっつきそうなほど顔を寄せ、窄まりの匂いや性感蠢動を堪能する男達、十数対にも及ぶ《性欲に濁った雄の眼》が玲子の裸体のあらゆる恥肉を視姦し尽す。
雄欲に醜く歪んだスケベ面を全く隠す事無く、性欲のままに自分を視姦する雄共に囲まれても、玲子は『全く気にしない』、それは『何時もの事』であり、『何もおかしい事では無い』からだ。
既にじんわりと汗ばみ、周囲に《雌フェロモンをたっぷり含んだ汗香》を漂わせる玲子、その香気にいつ決壊してもおかしく無い程の《雄性欲》が、取り囲む男達から吹き上がり、張り詰めていく。
「んぁっ…くっぅん…はぃっちゃ…はぅぅ…だめぇ…ぅんっ…」
舌先を尖らせて《初めて感じる舐められ性感に震える窄まり》を押し広げ、直腸に触れそうなほど舌を刺し込む。
普段肛門が体験する事の無い《入ってくる感触》、ぬろぬろと侵入してくる暖かく滑った物体、その感覚に敏感な肛門神経が《快感》を脳に送る。
今、玲子に《尻穴を弄られている》と言う認識は無い、もし《尻穴を玩弄されている》と言う認識が少しでもあれば、玲子の精神は《行為》を拒絶し、性感度が精神に深く左右される女体は凄まじい羞恥心と嫌悪感で快感など微塵も生まず、ただ不快な感触を尻穴に感じるだけだ、クリトリスや膣内性感の様に、気分が乗っていなくても刺激だけである程度の快感を得られる性器性感帯とは違う、肛門への刺激は心理的なガードを崩さなければ快感へと昇華しない。
ただでさえ《パイパン》と《幼い性器》と言うコンプレックスで32年の間処女を通した玲子である、普通にセックスするのですら凄まじい抵抗がある筈だ、そんな女が尻穴舌愛撫の肯定など到底出来るモノでは無い。
だが今の玲子は《尻穴を舐め回される感覚》を『普通』だと思っている、精神に拒絶が無く『普通』の事として行為を受け入れるなら、唇と同じ位神経が集中している敏感な表皮を持つ肛門への舌弄りは快感を生み、《嫌悪感を伴わない快感》に心は《快感を求める》方向へ動き、心の動きが性感に深く依存する女体は更に強く性感に反応していく。
「アナルが開いてくぞ!」
『透明』な俺の舌が進入する事で、自ら開いていく様に見えるピンクの尻穴に男共が色めき立つ。
玲子の尻穴がひとりでに開いた様に見えたとしても、周囲を囲む男共が奇異に感じる事は無い、『透明状態の俺が、玲子の体に触った事で起こる肉体の変形は、《当たり前》の事』だと認識する様にさせている。
快感に上気した頬、滲み出す汗、半眼に開かれた眼は尻穴を舐め回され穿られる快感に濁り中空を見詰め、半開きの唇からは涎が糸を引き、快感の艶声を漏らしている玲子、いつ周囲の男がその美尻を抱え肉棒を突き込むか解らない程張り詰めた雄欲気漂う駅のホームで、柱に手を付いた立ちバックの様な挑発的姿勢で尻穴快感に蕩けていく《無自覚全裸露出エリートOL》、快感の度にぴくんぴくんと美尻肉を震わせ、たわわに実った双房が揺れる、その様を『雄共の目を通して』愉しむ。
「あ・あぁ…あぁん…ぁぁぁっ…ぃ……ぃ…く……ぃきます…っぁぁぁんん…」
肛門に刺し込んだ舌がきゅぅと締め付けられ、体を硬くして小さく痙攣しながら、《尻穴舌愛撫》で早くも軽く達してしまう玲子。
人が溢れる帰宅ラッシュの駅ホームで、全ての恥部を晒し、その場にいる多くの男達に視姦されながら、その美体をぷるぷると小刻みに震わせ、きゅっと眼を閉じ、眉間に僅かなシワを寄せ、「ぁ」の形で固定した口元に握った片手を沿えながら、絶頂の甘い吐息を漏らす全裸の美女。
純潔の証たる処女膜を認識出来ない停止した時間の内に奪い、無垢な子宮がぱんぱんに張る程精液を流し込み、事ある毎に無自覚な自分の口内に、膣内に、子宮に精液を流し込んだ《使えない嫌いな部下である男》の舌で、帰宅路の駅ホームで尻を突き出し、周囲を性欲に濁った男の眼に取り囲まれながら《初めての尻穴絶頂》を極めてしまう玲子、それも『普通』『何時もの事』『日常』『無自覚』と思わされたまま、少女の様な仕種で体を震わせ、頬を染め、小さな声でアクメを『告げる』。
大勢の観客がいる、玲子にはちゃんと『絶頂時には「イク」と言う干渉』も施してある。
「イ、イったぞ…」
「なんてエロ可愛い顔してイキやがるんだ…余計堪らなくなっちまう」
「この尻穴見てみろよ、きゅぅぅって締まって、見てるだけで射精(だ)しちまいそうだ」
「コッチもスゲェぞ、ピンクの恥首がビンビンに勃起ってぷるぷるしてやがる」
「こんな美人にこんな風に「いっちゃう」なんて言われたら、何回射精(だ)しても萎えねぇな」
素晴しい淫体の全てを晒す怜悧な美女の、余りにも可愛らしい少女の様なアクメに、回りの男共から下卑た歓声が上がる。
玲子に《過去》を聞いた事は無いが、《パイパン》と《幼い女性器》に劣等感を抱いているのは、処女であった事や、纏う雰囲気に《男を遠ざける気配》が混じっている事からも予想できる。
そんな女がコンプレックスの源である女性器を積極的に弄繰り回すとは思えない、よって玲子の体の《性履歴》は《オナニー》止まり、それも《軽いおさわり》以上の自慰はしないだろう。
俺の《復讐》に晒されるまで、そんな性生活を送ってきた玲子であるから、その体は当然性感などロクに知らない、そこに『普通』であるとの『干渉』で《羞恥心を喪失》させている為、玲子は体面を気にする事無く《生の》、性感に不慣れで快感に戸惑う少女の様な性悶を見せる。
更に玲子は《性快感に敏感な体》を持っている、今まで『時間停止』や『性感を素直に表す事の出来ない精神干渉』ばかりの《弄び》で書く機会が無かったが、玲子の性感度はかなり高いレベルにある、復讐初日に玲子の幼穴に肉棒を埋め、好き勝手突き捲った時でさえ、女体が《保護機能で愛液を滴らせる》程度のモノとは明らかに違う《快感を求める肉蠢動》をしていた位だ。
怜悧な美貌と素晴しい肉体を持つ美女が、敏感な性感度が生み出す快感にミドルティーンの少女の様に初々しく悶える、周囲の男達が吹き上げる《雄欲》の密度は天井知らずに上がり続ける。
尻穴アクメの余韻に玲子がひくひく尻を震わせていると、丁度ホームに電車が滑り込んで来る、俺は玲子の尻を抱く様に抱え、到着した電車に乗り込ませる。
既に込み合っている車内、その中央近くの6人掛け長椅子に座っていた客に『この椅子には座りたくなくなる』と『干渉』し他の乗客にも施す、甘い余韻で膝が震えている玲子を背中で座面に座るほど浅く掛けさせ、両膝を剥き出しの美房の脇に抱え込み、羞恥の幼穴全てを車内灯の下に晒させた。
「うおっ、毛が無いだけじゃないぞ、何だこのマンコ!?」
「全然開いてねェ、ぴったり閉じてる縦筋だぞ…」
「マンコじゃねぇ、これじゃワレメちゃんだ」
「子供みたいなワレメが粘汁まみれ、エロ過ぎだろ」
「むしゃぶりつきたくなる様な美人のオマンコが幼女のちっちゃいワレメちゃんかよ、すげぇな…」
劣等感の源である《ワレメちゃん》を隅々まで視姦しながら下卑た言葉を浴びせてくる男達に、自ら白い脚を開き無毛恥丘を挿し出す姿勢を取っても、玲子には『普通に椅子に腰掛けている』認識しかない。
《尻穴アクメ》の余韻も治まり、頬に僅かな赤みが残る程度の顔を、何時もの切れる様な《エリート面》に戻している。
男を遠ざけ処女を通してきた原因となる無毛丘を、幼淫裂を、自ら突き出す姿勢をとりながら、獣欲漲らせる男達の視姦と言葉嬲りを浴びながら、僅か数センチにまで顔を近づけ、自分の最も恥かしい劣等感の源である幼裂の淫香を嗅がれながら、『何時もの様に』済ました顔を車内に向ける、一枚の衣服も身に着けず、雌奴隷が男根様をおねだりをする様な姿勢を取っている事も、全て『認識出来ない』哀れさを嘲う。
「ぁっ…ゃん…」
朝から浸され続けた俺の濁液と、先程の尻穴絶頂で溢れ出た玲子自身の愛液で厭らしく化粧が施された、ぴたりと閉じている肉縦筋をくちっ…開く、その感覚に普段一人で居る時でさえ出さない様な可愛らしい艶声をあげる玲子、『《体に感じる感覚・感触》も《声を抑えない》のも当たり前の事』である為、敏感な幼恥裂への接触だけでも声を漏らしてしまう。
艶のある薄桃色の大小両陰唇と小指ですら挿入を躊躇うほど小さく可憐な膣口、米粒の様に小さな、だがしっかりと勃起し包皮から顔を出しているクリトリスが野獣の欲望を吹き上げる雄共の目に晒される。
「ひ、開いていくぞ…」
「すげぇ…奥の方は更に子供みてぇだな…」
「こんなマンコ見た事ねぇ…」
「クリなんかまだ米粒くれぇじゃねえか…」
「ああ…なのにこちこちに勃起ってやがる、気持ち良いんだ…」
「ここにチンコ入るのか?無理だろ?」
「ザーメンと愛液でぬるぬるだ、なんてエロい眺めだよ…」
俺の手でゆっくりと開かれていく幼い恥肉縦筋に、獣欲に満ちた歓声が周囲から上がる。
自分の最大のコンプレックスが全て露にされ、今まで街角ですれ違うエキストラでしかなかった男達に、決して肌など見せる事の無いと思っていた男達に隅々まで視姦され品評されている、そんな異様な状態に置かれていても、全裸で男達に腰を突き出し、膝を自分の胸の両脇に抱え込む《余りにも恥かし過ぎるポーズ》で済まし顔を正面に向ける、それでもその頬は幼淫裂を開かれた感触で得た性感で、また赤みが増している。
「あっ!…んっ…んん、そん…な…ひぁっ…!ああっ…だめ…はぁんっ…」
開かれた幼恥裂に舌を這わせる、普段ぴったりと閉じた肉裂に閉じ込められている大小陰唇のヒダの間を舌先で穿ったり、陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、平らにして外性器全体を舐め上げたり、米粒の様な幼ないクリトリスを吸い上げたり、当然俺の舌は玲子の股間をどろどろに汚す混合粘液から『俺の精液だけを透過して、玲子の恥肉と愛液だけに触れる』様にしてある。
俺の精子と玲子の愛液の混合粘液がヒダの奥まで染込んだ肉裂を開かれ、外気に触れぷるぷると震えていた恥唇に加えられるねっとりとした愛撫に、すぐさま鳴き始める玲子。
尻絶頂の余韻がようやく去った所に幼肉裂を隅々まで舐めしゃぶられ、尻性感よりも直接的な性快感の再発生に頬は再び上気し、唇からは愛液の様に顎まで流れる唾液の筋をいくつも作り、怜悧な瞳はまたも快感に濁り、ぱっくり開かれ《目に見えない何か》にぬるぬるちゅくちゅくと刺激される自分の淫裂を、豊かな胸越しに見詰めている。
「あぁん…ああぁぁ…もぅ…だめ…だめなの…あぁ、ああぁ…ぃっちゃぅ…ぅくぅっ…!っああぁぁぁ…んん」
ぎちぎちに体を丸めた羞恥の姿勢で、股間を差し出す雌の服従のポーズで、閉じていた恥唇を開かれ、外気に触れる事でさえ震えてしまうほど敏感な内ヒダの裏の裏まで舌先で突き回されて舐め擦られ、劣等感の源である無毛幼恥裂から送り込まれる性感に、普段の冷たい美貌をとろとろに蕩かせ呆気無く絶頂を極める玲子、自分が布キレ一枚身に着けていない事も、雌奴隷の服従ポーズを取っている事も、性感にぴくぴく蠢く幼恥唇を車内の雄共に魅せ付けている事も、セックスに蕩けた顔を視姦されている事も、絶頂すら余す所無く見られている事も、全て『認識をずらされて普通の事と思って』、ふるふると体を震わせながら絶頂痙攣を繰り返す。
名も知らない言葉すら交わした事の無い男達のどろりと体に絡み付くような視姦に犯されながら、無毛丘のコンプレックスから《誰にも見せる事は無い》と思っていたであろうアクメまでも魅せ付けてしまう美貌のOL、人一倍強い自尊心で冷然と振舞う会社での態度とのギャップに、堪らない嘲いが込上げる。
「又イったぜこのエロ女」
「ワレメのヒク付きを見ろよ、赤ん坊みてぇなマンコしてやがるクセに、モノ欲しそうにたらたら涎垂らしてやがる」
「美人のトロケ顔はたまんねェな、どろどろじゃねぇか」
「すげぇエロい匂いだ、汗とか愛液とか混じりあって立ち昇ってる、チンコ破裂しちまうぜ」
快感にぷるぷる敏感に反応し、可憐な膣口の窄まりからぷぴゅぷぴゅと美味しそうな女の性汁を噴き出させながらアクメに震える幼恥裂に男共の野卑な声。
「ひぃっ、あぁっんんん…いまは…あぁん…いったの…いったから…いまはぁ…あぁん…あんっおしり…はぁっくぅ…はいってくるぅ…ぁひっ…ゆるしてぇ…あぁん…はあぁっ、そ、それ、つよいのっ、ひぃん…ゆるしてぇ…」
小指を幼裂に這わせ無毛丘を汚す玲子の汁をたっぷり擦りつける、そのまま肛門にシワを2~3回くるくると刺激し、ゆっくりと窄まりを押し広げながら差し込んでゆく。
イった直後で敏感になっている所への尻穴玩弄、米粒大のクリトリスに唇を着け、ちゅぅぅと強烈に吸いながら玲子の尻穴感触を味わえば、その強烈な刺激に泣きそうな顔でいやいやと首を振る玲子。
休ませる心算は無い、玲子は街中のマンションに住んでいる、会社にも近く電車に乗っているのはたった1駅だけだ、徒歩でも30分程で帰宅できる程度の距離である、車内で後1回は絶頂に突きあげる心算だ、のろのろしてはいられない。
むちゅ…ちゅるる…じゅぷ…みじゅ…
「や、やあぁぁ…ま、まえも…なんて…ああぁん」
肛門内肉を嬲りクリトリスを口虐しながらピンクの膣口に指を挿し込む、幼い外見そのままにきつく狭く浅い両肉穴を突(つつ)き、抉(えぐ)り、擦(こす)り、穿(ほじ)り回す。
「ひぃ…あ、あぁ…あそこも…おしりもぉ…あぁん…ああぁん…そんなに…あくぅ…ぃぃ…いぃの…はぁんん…も…もっと…」
極上の美女が布キレ一枚身に着けない白い全裸を晒しながら、「好きに使ってください」とばかりに羞恥の姿勢で腰を突き出し、幼唇と肛門の2陰穴を指の太さに開き、透明指の動きに恥肉の形をちゅぽちゅぽと厭らしく変化させ、それぞれの穴汁を飛び散らせ、吹き出た汗と、快感の涙と、忘我の涎で彩られた美しい顔はとろとろに蕩け、2穴とクリトリスへの愛撫をおねだりしてる、これから一生《こんな光景》を目撃する幸運は無いだろうと、眼を皿の様にして食い入る様に視姦する男共の目の前でだ。
ここまで異常な状況で体が蕩けるほどの性感に溺れていても今の玲子には『何時もの帰り路』だ、挿入など考える事すら罪悪感を感じるほどの幼い淫裂を自ら男達に突き出すポーズをとり、雄の獣欲をはちきれんばかりに詰め込んだ灼熱の肉棒が何時突き込まれてもおかしくない程高まった雄気に包まれ、不慣れな性感に少女の様に裸身を震わせても『ただ電車に乗っているだけ』。
塗れる粘液にぬとぬとと汚れていなければ無垢とも見れる可憐な幼唇と排泄孔、その2穴を穿られる感触も、吊革に掴まった時の手の感触、椅子に座った時の尻に感じる感触程度の『認識』でしかない。
「!ああっ…ふ、ふかい…はぁぁ…ぃぃの…あぁん…おくぅ…おくがいぃの…くぅぅん…もっとぉ…」
きつく狭い膣穴に人差し指を根元まで差し込むだけで容易に子宮口を擽れる浅い膣内、《女の最奥》を嬲られる感覚にまた震え鳴く玲子、男達の興奮で上昇した車内の気温と、与えられる快感で上昇した体温で吹き出た汗が、滑らかな肌を滑り落ち、その素晴しい裸身にてかてかと車内灯を反射させながら、蕩けた声で《淫雌のおねだり》をする。
きゅぅきゅぅ締め付ける狭く浅い膣肉を穿り、指先に当たる子宮口をぷるぷると弾く、肛門に差し込んだ小指はじっくりと馴染ませる様にピストンさせ、勃起し充血で赤みを増したクリトリスを舌で、唇で転がし吸い上げる。
「はぁん…だめ…もぅ…ああぁん…もぅもうぅ…くぅん…ぃちゃぅの…いちゃぅのぃちゃぅ…ああ…いくの…いくぅ…はあっ!いくううぅぅぅっ」
膣内の指、肛門の指を一際強く締め上げながら、カクカクと体を震わせ絶頂を極める玲子、吹き出る汗、溢れ出す愛液・腸液、涙、涎などが混ざり合い、凄まじい淫雌の芳香を撒き散らす。
キッチリと纏め上げていた髪がほつれ汗で濡れた額に張付き、絶頂に見開かれ虚空を凝視する瞳の端からは涙が溢れ、雌鳴きを上げたままの形で固まった唇からは涎を垂らし、引き寄せた両膝に挟んだ豊かな胸をぷるぷる震わせ、その頂にあるピンクの肉突起をこれ以上無い程いきり立たせ、無毛の下腹部をびくびくと波打たせ、充血しその部分だけ厭らしく赤みを増したクリトリスは痙攣し、膣口と肛門を指の太さで開かれながら無自覚アクメ快感に体を蹂躙される怜悧なエリートOL…いや、今は《無自覚全裸露出パイパンアクメ女》と言った方がお似合いか、全裸で腰を突き出す《羞恥のおねだりポーズ》で、《無自覚快感》を性器回りの性感帯からとろとろに蕩けるまで流し込まれた今の玲子に、会社での冷然とした姿など見る影も無い。
「!!ー!ーっーぁっー!!ーっー!ー」
膣に挿し込む指を1本から2本に、尻穴に挿し込む指を小指から人差し指に変え、絶頂でみちみち締め付けてくる両穴を更にぐにぐに刺激する。
その感覚で更に《昇る》玲子、ただでさえ絶頂の痙攣に襲われている美体を更に震わせて昇り詰め、声の無い絶頂鳴きを上げる、もうその体は隅々まで快感漬だと言うのに、心は《それ》を『日常』であると疑いもしない…いや、出来ない。
「イキ捲りだ…」
「すげぇ…」
「ワレメもアナルも喘いでるみてぇにぱくぱくしてるぞ」
「体中どろどろ汁塗れでよがり捲ってやがる、エロ過ぎだろ…」
びくびくと震えながらただただ送り込まれる快感を処理する事しか出来ない無自覚全裸露出エリートOL、体中のあらゆる場所からそれぞれの体液を垂れ流し、凄まじい雌の淫臭を撒き散らしながら絶頂を極め続ける様に、男達の野卑な声が浴びせられる。
「―――――っはぁっ…ぁん…はぁ…んん…はぁ…はぁ…!んふぁぁぁ…んん…」
やがて絶頂が《硬直》から《脱力》に移り、きゅぅきゅぅと指を締め上げていた膣と肛門が僅かに弛緩したのでぬぷっと指を抜く、2穴共元々狭くきつい為、力が抜けてもほとんど緩くはならず、ぴったりと指に淫肉を絡み付けていた、その肉が擦られる感覚でまた淫ら鳴きを上げてしまう玲子、指によって堰き止められ穴内に溜まっていた玲子の《淫汁》が、抜かれた瞬間にピタリと閉じる幼い膣肉と肛門の内圧でぷぴゅっと噴き出し、とろとろと流れ落ちる様が凄まじく淫靡だ。
《処女》であるとも信じている自分が、全裸で名も知らぬ男達に美体を晒し、美しく豊かな双房を晒し、素晴しいハリとツヤを持つ美尻を晒し、劣等感の源である無毛の幼恥裂を晒し、指で2穴を散々穿り回され突き回され擦り捲られ、全身から女の汁を垂れ流し、艶やかな雌の淫鳴きを上げながら、もう何処も彼処もとろとろに蕩かされていると言うのに、あくまでも玲子にとっては『普通』、自分が最も隠しておきたい《全て》を大勢の男共に魅せ付けながら絶頂を極めていると言う《破廉恥極まりない現状》に、まったく羞恥心を感じる事が出来ない、羞恥心を感じる事が出来なければ動物と同じだ、全裸で性感に喘ぎ捲る玲子は確かに動物だろう、冷然としたエリートOLなどではありえない。
電車が減速し始めた、そろそろ駅に着くのだろう、玲子はまだ昇り詰めた《白く甘い絶頂の高み》から下りてきていない、ぴくん…ぴくん…と時折体を震わせ、余韻の中に漂っている。
「ふぁ?…あぁん…も、もう…あぁぁ…ゆるしてぇ…んん…あぁ…あつぃ…ぁん…」
ふにゃふにゃに力の抜けた体を、それでも必死に両膝を胸の脇に抱え込む玲子、その突きだされた幼恥唇にイチモツを宛がい亀頭を擦りつけ、つるつるとした無毛丘の感触を愉しむ。
続け様に絶頂に昇らされ、更に敏感になった淫縦筋への《熱く柔らかい》亀頭玩弄に泣きそして鳴く美貌の全裸露出エリートOL、脳の快感限界は外してある、どれだけ大きな性感を送り込まれようと、玲子の脳はそれを受容する。
にゅぶ…ぷちゅる…みちち…じゅち…みち…ぼちゅっ!
「はくぅっ、だめっ…だっ…めぇっ、…は・あ・あ・ぁ・ぁ・ぁ・!!!~~~~」
ゆっくりとカリの一番笠が開いた所までを、幼穴をぎちぎちに開きながら押し込み、入り口を通過した瞬間に最奥の子宮口まで亀頭を一気に突き上げる。
俺にして見れば半分程度差し込んだだけだが、玲子の幼膣はもうはちきれんばかりになっている、いきなり内臓を押し広げ《女の最奥》までを目一杯に詰め込まれたあまりの衝撃に、悲鳴の最後は声になっていない玲子。
連続絶頂の硬直から開放され、緩やかな余韻に身を任せていたと言うのに、再び嵐の中に放り出されたような快感が自分の性器から送り込まれ、ぐずぐずに蕩けていく。
「ぁくっ…ふぅっ…おなか…ひぅっ…おなかいっぱい…くぅぅん…はぅぅ…おしり…おしりだめぇ…あぁぁん…こわれる…こわれてちゃぅ…ぅん?…!ぁ…はぁむ…んむ…んちゅ…ちゅる…んぁ…」
その幼い外見から《挿入》など絶対に無理に見える幼唇を目一杯に開き、『透明』の男根を子宮を歪ませるまで突き挿されている玲子、『肉体改造』等の『力』は一切使っていない、玲子のワレメ肉が生まれながらに持っていた素晴しい《伸縮性》があればこそ、挿入が可能なのだ。
復讐初日の朝、初めて玲子の女陰を見た時に、いくらローションなどで滑りを良くしたとしても、絶対に挿入は出来ないだろうと思った、だが復讐心から引っ込みの付かなかった俺は「裂けたら『修復』すれば良い」と、入念にローションを塗り込めたイチモツを、同じく『力』で膣内の隅々までローションを塗り込ませた玲子のワレメへ強引な挿入を試みた。
《膣に何かを受け入れる》と言う行為が初めてだった玲子のワレメ、亀頭部分を半分も飲み込んでいないのに何時裂けてもおかしくない程に膣口が張詰め、「流石にこれでは裂けるな…」と思ったのだが、じっくりと挿入を続けて行くと苦しそうにではあるものの、驚くべき伸縮性を見せ裂傷を作る事無く俺のイチモツを飲み込んだ。
ぎちぎちと開かれ、みっちりと膣内肉を飲み込んだシャフトに張り付かせた玲子のワレメ、外見こそ幼いままに留まっているが、その《キャパシティ》だけは成長していたのだ、大人の男の怒張を受け入れる事が出来るほどに。
刺し貫いたまま玲子の体を抱き上げ、両腕を俺の首に巻き着けさせる、両足も俺の腰に絡ませ《駅弁体位》にし、尻を支えるその指を尻穴に挿し込み、雌鳴きを上げる玲子の目の前にある美唇を塞ぎ、その口内を蹂躙し舌を絡ませ、獣の様なキスを交わす。
透明な俺に抱き抱えられ、周囲には鉄棒に昇る様な姿勢で宙に浮いている様に見える玲子、全身を汗と涙と涎と愛液と腸液にねっとりと濡らし、その幼唇と尻穴はみっちりと開かれ、蕩けた顔は虚空に向かいぺろぺろと舌を這わす。
完全な駅弁性交、全身どろどろにセックスに漬け込まれ、俺のイチモツに子宮を突き上げられ、尻穴に指を出し入れされ、眼に見えない男の体にしがみ付き、濃厚な口付けをしても、玲子は《セックスをしている》と言う認識が持てない、《帰宅路で起こる当然の行為》であり《何時もの事》であると『認識している』。
「んん!…ぁん…んむぅ…ぁむ…ああぁぁ!…はぁむ…ちゅる…くちゅる…ひぅ!」
駅に到着し降車しようとドアに向かえば、歩くたびに子宮に伝わる振動で鋭い鳴声を上げる、濃密に口付けたまま尻穴を嬲り、時たま掴んだ尻を回してやると快感に震えながらしがみ付いてくる玲子。
周囲を囲む男達にはもう声も無い、ただただ強烈に性感に狂う《美雌》を視姦している、当然玲子が宙に浮いている今の状況も『奇異に思わない』、ただ純粋に《セックスに蕩ける玲子》だけを『認識』している。
手足を絡めて俺にしがみ付き、ワレメには俺のイチモツ、尻穴には俺の指を挿し込まれ、獣の様に互いの口内を貪り甘い鼻息を漏らす玲子、今この瞬間も《自らが処女である》事を疑いもしない、何処までも食い違う心と体の哀れさに嘲う。
「んあぁぁん!…だめっ、それいじょういれちゃ…だめ…ぁむ…ちゅく…んぁむ…ぁふ…おしり…んん…はいるぅ…くぅぅん…いっぱいぃ…んちゅぅ…」
歩くたびにごつごつと子宮を押し上げられ、尻穴を穿り回され、口内を犯され、もう何が何だか判らないほどにセックス漬けで俺にしがみ付いている玲子を抱え、下りたった駅のホームから玲子の家に足を向けた。
422
2004/09/21 13:35:59 (Waje5TSG)
俺はマジックドールという魔法の人形を持っている、この人形は50メートル四方にいる好きな人間の姿をコピーできて、さらにコピーした人間の精神を支配し奴隷にすることができる。
俺は新しい奴隷を調達しようと思いカバンにマジックドールを入れると目的の場所に向かった、ちなみに目的の場所は松浦亜弥のコンサート会場だ。
会場に着くと中に入りネットオークションで手に入れた最前列の席に座った、この席を手に入れるのに金は掛かったが松浦亜弥を奴隷にできるなら安いもんだろう。
コンサートが始まると亜弥がステージに出てくる、カバンの中の人形を掴み亜弥に集中すると人形が小刻みに震えだし形が変わっていく。
コンサートが終わり会場の外でカバンから人形を取り出すと人形は全裸の亜弥の姿に変わっている、俺はニヤリとすると人形に話し掛ける。
「俺の家に来るんだ」
人形の目が怪しい光を発する、これで亜弥は精神を支配され俺の奴隷になったはずだ、俺は亜弥を待つため自宅に戻った。
「お帰りなさいませ、ご主人様」自宅に戻ると10人の全裸の美少女達が出迎えてくれる、この美少女達はマジックドールを使い近所の女子校から奴隷として連れてきた女子高生達だ、この女子高生達には奴隷として身の回りの世話とセックスの相手をさせている。
「これから新しく奴隷になる女がやってくる、仲良くやるんだぞ」
「はい、わかりました」
部屋で寛いでいると玄関の呼び鈴の音が聞こえた、玄関に行き扉を開けると亜弥が笑顔で立っているので中に招き入れる。
「亜弥、ここへ何をしに来たのか言ってみろ」
「はい、ご主人様の奴隷にしていただく為に来ました」
「よし、一生ここで奴隷として暮らしていくんだぞ」
「はい、ありがとうございます」
俺の奴隷になることを誓った亜弥を部屋に連れてくとソファーに座り亜弥を前に立たせる、亜弥は笑顔で俺の命令を待っている。
「亜弥、奴隷は主人の許可がないかぎり服を着てはいけない、服を脱いで裸になるんだ」
「はい、ご主人様」
亜弥は笑顔で頷くと躊躇せずに服を脱ぎ全裸になる、全裸になった亜弥に言った通りのポーズをするように命令すると色々なポーズをとらせていく。
亜弥は笑顔のまま乳房や恥部も隠さずに言った通りのポーズをしていく、その姿を見て俺のチンコはビンビンに勃起していく。
「亜弥、俺を気持ち良くしてもらうとするか、フェラチオをしろ」
「はい、ご奉仕させていただきます」
亜弥は俺の前に跪くと俺の股間に顔を埋め口でスボンのチャックを下ろしていく、チャックを下ろすと亜弥は勃起したチンコを取り出していき、チンコを嬉しそうに眺めている。
「ご主人様、亜弥のお口で気持ち良くなってください」
亜弥は上目遣いでチンコの裏筋や先端を舐め回していく、全体を舐めおわるとチンコを口に含み頭を上下に動かしていく。
「んっ、ジュル、んっ、ジュル、ジュル」
亜弥が頭を上下に動かすたびに部屋の中にイヤラシイ音が響き渡る、俺を亜弥の口を充分に堪能すると亜弥の口の中に射精した。
亜弥は口の中に出されて少し驚いた顔をしたが口を離さずに精液を飲み込んでいく、そのまま精液を一滴も残さずに吸い取るとチンコから口を離し嬉しそうに俺の顔を見る。
「ご主人様のミルク美味しいです、亜弥、下のお口でも飲みたいな」
「いいだろう、迎え入れる為にオナニーして濡らしておくんだ」
「はい、いっぱい濡らしますから亜弥を可愛がってください」
亜弥は床に座り込むと足をM字に開き、胸やオマンコをいじりながらオナニーを始める。
「んっ、あっ、あん、ん~」
オナニーを続けていると亜弥のオマンコからは愛液が溢れだし床まで滴れていく、部屋の中には亜弥のオマンコが放つ淫猥な音と匂いが充満していく。
「ご主人様、もう我慢できません、早く亜弥のアソコにオチンチンを入れてください」
「もう少し待つんだ、美奈、恵理、俺のを立たせるんだ」
「はい、ご主人様」
俺が命令すると2人の女子高生が俺の股間に顔を埋め口や手でチンコに奉仕していく、2人の奉仕で徐々に勃起していくチンコは亜弥は物欲しそうに見つめている。
「もういいだろう、亜弥、俺の上に座って自分で入れるんだ」
「はい、ありがとうございます」
亜弥は俺に飛び付くと俺のチンコを握り自分のオマンコにあてがい腰を落とし挿入していく。
「あっ、ご主人様の、んっ、太いのが入ってくる」
亜弥はゆっくりと腰を落としチンコを根元まで挿入すると腰を淫らに動かしだす、そして俺の手を取ると自分の胸にあてがう。
「あん、んっ、ご主人様、亜弥のオッパイを、あっ、揉みしだいてください」
亜弥は半開きにした口から涎を垂らしながら腰を動かしていて、完全に快楽の虜の性奴隷と化している。
「あん、ご主人様、んっ、亜弥は、あっ、イキそうです」
「いいだろう、亜弥がイッタら中へ出してやる、しっかり受けとめろ」
俺が腰を動かし暫らくすると亜弥はイッタらしく体を仰け反りながら歓喜の声を挙げていく、その声を聞きながら俺も亜弥の中に射精した。
「あぁ、ご主人様の熱い精液が亜弥の中に…、嬉しい」
亜弥は暫らくのあいだ俺に抱きつき余韻に浸っていたが、名残惜しそうにチンコを抜くとチンコに付いた愛液や精液を舐め取っていく。
「いい娘だ、これからは奴隷として俺に奉仕して生きていくんだ、さぁ誓いの挨拶をしろ」
亜弥は俺の股間から顔を離すと跪き誓いの挨拶をしていく。
「ご主人様、亜弥は従順な性奴隷です、どんなご命令でも従いますので亜弥の体を使って気持ち良くなってください」

数日後、テレビのワイドショウで松浦亜弥がコンサートツアー中に失踪したと流している、俺はその映像をフェラチオしている亜弥の頭を撫でながら見ている。
マジックドールはまだ大量にある次は誰を奴隷にするかな。

423
2004/09/18 19:16:50 (Zzktppk5)
俺は以前にクレオパトラを犯したエンリケだ。今回はよく芸能人が来るというマッサージの店に行った。俺が店の待合室で待っていると、某グラビアアイドルを多く輩出しているプロダクションのトップグラビアであるさつき(注・仮想会社の仮想人物)が来た。さつきは巨乳の顔がいい女で多くの男がやりたいと思っている。俺もそうだった。さつきは特別室に入っていった。芸能人だからだろうか。女の相手は女の従業員である。しかし、俺は悪い事を考えた。俺がさつきの体をすみからすみまでマッサージしてやるのだ。もちろん裸にしてな。まず手始めの俺は女の従業員を眠りの呪文で眠らせた。そして部屋のベットに腰掛けていたさつきに俺がマッサージすると告げた。さつきは驚いていたが、女の従業員が全員インフルエンザで倒れたといったら簡単に信じた。今年の冬はインフルエンザが大流行しているのだ。部屋の中は暖かく、暑いほどである。まず俺はさつきに服を脱がせた。さつきは用意してたかのようにビキニの大人びた水着を着ていた。大きなおっぱいがまぶしく見える。動くたびに揺れるおっぱいはとても柔らかそうだ。形も綺麗。うつぶせに寝かせて俺は腰を押し、マッサージする人がやりそうなこと一通りをやった。下手だけど、初心者ですといったらあっさりと信じた。いよいよ、メインに入る事にした。うつぶせのままで、ふっくらしたお尻を触りまくった。今からやることは、新しいマッサージですと言っておいた。次に、よつんばいにさせた。でかいおっぱいの水着ががみえる。俺は上からのしかかるようにしておっぱいを揉みまくった。すごく柔らかい!マンコのあたりを刺激すると「アン!」といった。俺はたまらなくなり、例の女性ホルモンを活発化させる性の魔法を使った。さつきはやりたくてたまらない様子だ。俺はさつきとキスをし、水着を脱がせ、おっぱいを再度揉みいじくり、まんこから潮をふかせた。でかい乳を持った女とやる時はパイずりをしてもらうに限る。Hカップはありそうなでかくて綺麗な乳ではさんでもらい、ずりまくった。最後に本番である。騎乗位から初めてバック、正上位、またバックと続けた。騎乗位は揺れる乳を揉みながら何回もつき、さつきは自ら腰を振っていた。正上位はは俺が突きまくりながら、乳を揉みまくった。ベットがぎしぎし言っている。最後のバックは俺の総攻撃だ。さつきは最高と言っていた。さつきと俺はセックスを3回ほど楽しみ、呪文のせいでまだ放心状態のさつきを浮浪者の溜まり場へ連れて行った。ここには女とやりたい男の浮浪者がうじゃうじゃいる。ましてや、美巨乳のさつきならなおさらだ。呪文がここでとけた。俺は素のさつきをさらに犯しまくった。さつきは泣いていた。俺とのセックスが終わりやっと開放されると所に俺が呼んでおいた浮浪者がぞくぞくと現れた。さつきにまとわりつき、おっぱいを揉む者、まんこをいじる者、口にくわえてもらう者、いろいろだが、合計で20人以上はいる。この後さつきは全員とやりまくった。というより、犯された。最後に俺が犯し、大通りに放置した。最高の女だった。今でも時々さつきを犯している・・・・

時々書くので自由に想像しながら読んでみてください。
424
2004/08/26 11:44:41 (x2ke0ZNC)
その後、美貌のフロアマネージャーを存分に楽しんだ…と言いたい所だが、この美女は中々の難物だった。
肉棒に不慣れな反応を見せるきつい肉穴、沙希子自身も突き込みに辛そうな顔を浮べている、聞いて見るとセックスの経験は大学時代、20歳の時に好意を寄せていたサークルの先輩が卒業する最、たった1回だけの関係だが抱いてもらっただけだと言う、どうも俺が眼を着ける女は《変な性交履歴》を持っている事が多いな…。
意思が強そうで纏う雰囲気も清廉で濁りが無い、こう言う雰囲気を纏わせる女は《遊び》でセックスはしない、それに沙希子自身《セックスには深い心のつながり》を求める俺の好きな考え方を持っていると言う。
更に《出来る女》に見える外見通りの内面を持つ沙希子、こう言う女には男も近寄りがたい、それに今も《その先輩》の事を想い続けている様で、軽い誘いはピシャリと断って今まで過して来ている。
そのお陰で、今沙希子を味わえる俺は初々しい肉体を味わえるのだが、23歳になる今まで男を受け入れたのがたったの1回それも3年前だ、それだけ性感は解されていない。
おまけに性器自体が小さい、玲子程顕著では無いが、女性器の成長が遅い様だ、狭さ・奥行き等の膣肉感触からすると14~5歳くらいの処女の女陰位だろうか。
17歳で深くセックスに拓かれた葉澄とは全く逆の沙希子、性器自体の未成熟さもあり、初めてのセックスでは性感などほとんど感じず、痛みの記憶しかなかった筈だ、それでよく俺に誘いをかけてくる様な思考を展開したものだ。
結局入念な前戯を施し、『干渉』の作用もあって十分に心と体を解してから再挿入という運びになった。
新たな『干渉』を施し、突き込んだまま性感を多く感じさせる事も出来たがそうはしなかった、セックス経験など初めてに近い沙希子が自ら女陰を濡らし誘ってきたのだ、その意気は買いたい。
未だふにゃふにゃに絶頂性感の余韻を味わっている葉澄は役に立たない、他のウェイトレスは参加させる気にならない、俺自身がじっくりと沙希子を解した。
その代わり挿入してからは一切の手加減をせず、かなり強い突き込みで沙希子の子宮を突き捲る、俺自身にじっくりと解された沙希子は、子宮が圧迫されるたびに鳴き、とろとろと淫液を溢れさせる。
性経験がほとんど無く、まだ沙希子自身の《味》と言うモノが全然出ていない、経験不足と未成熟ゆえのきつさと初々しさの《処女穴》の様な膣肉穴、それだけでも素晴しい感触をイチモツに与えてくるが、葉澄の肉穴を味わった後ではどうしても今一つと感じてしまう。
《女体》にとって初めてのセックスなど《挨拶》の様なものだ、その後どの様に体を拓いて行くかで女の体は味と深みを増して行く、葉澄の様にすばらしく拓かれた体を持つ女の方が、《処女》等より遥かに価値が高く希少だと俺は思っている、…いや《処女》は俺も好きだけどさ…、でもそれは心理的な物なのだ、単純に肉穴からの快感を比べるなら、確り相手と自分双方の性感を引き出す事を知っている女の肉穴の方が遥かに上だ。
性に不慣れなこの美女に、葉澄と同じレベルの攻めは出来ない、『力』を使い性感度を上げ、あらゆる行為る受け入れさせる事は出来るが、それでは《自ら俺に誘った》沙希子の気持ちを踏み躙る様な気になってしまう、23の女なのだ体自体は十分に男を受け入れられる、今回は徹底的に膣を解すと決め、膣壁と子宮に男の突き上げを教え込む。
初めて味わう性交絶頂に震え鳴く沙希子を更に数度の絶頂郷に跳ばし、最後には葉澄との《貝合せ》までさせて、2人の合さった外性器とクリトリスにイチモツ突き込み擦り捲った。
聞いている方が蕩ける様な鳴声を上げて絶頂を向かえた2人がそのまま失神し、しどけなく脚を開いて気を失っている2人を見て、果して『デザート』を食べたのはどっちなのだろう?と幸せそうな満足顔を見て小憎らしく思ってみたり。
腹も性欲も満たしたし、とりあえずは後始末だ、さてどうするかな…。
今夜、もし理恵が俺の部屋に来るのならば、俺は理恵と香奈枝を《本宅》に住まわせる心算だ。
《本宅》と言うのは、『力』を使って得た金で建てた家の事で、ちょっとした豪邸と言える規模の邸宅だ、今のマンションから5分とかからず歩いていける、近所付き合いを大事にする理恵には丁度良いだろう。
以前《本宅》に住んでいた頃は、近くの女子高から無作為に可愛い子を選出してメイドとして『仕えさせて』いたが、今のマンションに引っ越す最に全て『開放』してしまった、新しく探す必要がある、理恵の返事如何だがキープ位はしておきたい。
さて葉澄だが、17歳で《昼は賢妻・夜は淫婦》を地で行く美少女と言うのは珍しい、大好きな男の為に幼い頃から性的虐待にも取れる行為を受け入れてきた一途さも俺好みだ、キープ確定だな。
葉澄には改めて『これまでの事は全て《接客》』だと認識させる、これで《先ほど戻した精神》の記憶も葉澄の中で適当な『補完』がなされるだろう。
『今のバイトを止め、使用人の求人を探し、俺の《本宅》で働く事を決める』と言う『干渉』も施す。
葉澄は学生なので卒業するまでは通いで働かせ、卒業したら住み込みに…あ、卒業したら《お兄ちゃん》へ嫁ぐ事になっていたか、…まあ卒業後の事はその時までに考えておこう、とりあえず今はキープの段階だ。
ついでと言う訳では無いが沙希子もキープする、葉澄の良く拓かれた体を味わった事で、ほとんど処女でありながら俺に誘いをかけてきた、この性に不慣れな美女を俺の手で拓いてみたい欲求が出てきた、どんな風に拓いていくか考えるだけで楽しくなる。
同じく『レストランを辞め、メイドとして俺の《本宅》で働く』の『干渉』を施す、更に2人に『俺に奉仕すると幸せな気持ちになる』も加えておく、当然『俺専用メイド奉仕』は最優先で入れてある、『俺専用メイド奉仕』の内容に付いては今は内緒だ。
沙希子は既に社会人であり、一人暮らしとの事なので、早々に《本宅》に住み込ませる、心身ともに俺に奉仕させ、じっくりとその美体を拓いてやるつもりだ。
最後に沙希子の膣口と肛門に『進入のみ不可能の蓋』をしておく、これで月経や排泄は問題なくこなせるが、俺以外の男とは関係が持てない様になった。
一応葉澄にも『蓋』をする、沙希子とは違い子宮口にだ、俺以外の精子が葉澄の子宮に入らないようにする、葉澄には悪いが《お兄ちゃん》との子供はしばらくお預けだ。
とりあえずはこの2人をキープしておこう、理恵の返事がNOであっても、2人にはそのまま《本宅》の維持でもさせておく。
もっと人手が必要になれば、またこの店で適当に見繕えば良い、ウェイトレスは皆粒が揃っている上、バラエティに富んでいる。
以前まで《本宅》に仕えさせていた女子高生達は全員全裸で過させていたが、この制服が気に入ったのでメイド服として《本宅》ではいつも着せる事にしよう、当然下着は抜きにする、いつでも《ご主人様》への『御奉仕』が出来るようにだ。
セックスにどっぷりと漬かり、幸せそうに気を失っている2人を見る。
この場の後始末は特に必要ない、『接客をしていただけ』だと2人も周囲も思っているし、新たに来店してくる客も『そう思う』ようになっている、眼が覚めれば普通に仕事に戻るだろう、そして『干渉』通りに近日中に店を辞め、俺が出す予定の《使用人募集》の求人に応募する、『淫肉奉仕メイド』になる為に。
食欲と性欲を存分に満たし、俺は気分良く店を出て社に戻った。
時間を止め社に入ると、既に会議は終わっていた様で、玲子は部署に戻っていた、その玲子に会議の要約を『話させ』、俺に関する事項だけを確認する。
どうも玲子の補佐的な役割でプロジェクトに関る事になる様で、一緒に行動する機会が多いとの事だ、玲子にとっては堪らんだろうな、嫌いな男に仕事中終始付き纏われるんだから。
時間を動かして《会議の時間》で溜まってしまった仕事を片付ける。
大体いつも定時に上がる玲子に合せ、俺も定時に仕事を終えねばならない、当然《夜の精子補給》をする為だ、夜は玲子と一緒に帰り、道中色々と悪戯しながら玲子の家でじっくり《補給》をする事にしている。
いつもより多く仕事に意識を費やし、ぱっぱと仕事を片付けていると視線を感じる、顔を向けると玲子が俺を見ていた。
何か雑用でも押し付ける心算か?だが玲子は俺から視線を外して仕事に戻った、不審に思ったが余計な事を言われないのであればそれで良い、実際玲子の行動を考えている余裕は無い、『力』を使えば時間など気にしなくても良いのだが、仕事に『力』は使わないようにしている、この会社に就職した時に決めていた事だ。
その後何度か玲子から視線を感じたが、一々相手にはしていられない、無視して仕事を続け、定時5分前に仕事を終えた。
残りの5分でぱっぱと帰り支度を済ませ、帰宅の挨拶回りをしてから部署を出て人気の無い場所で『透明状態』になる。
『透明状態』のまま再び部署に戻ると、玲子はまだ仕事をして行く様で、帰り支度をする素振りも無く、仕事を続けている。
黙々と、急ぎながらもスマートに仕事を片付けていく礼子を見る。
美しい女だ、と改めて思う。
化粧と言えば薄いルージュを引くくらい、髪はいつも纏め上げられ、地味な眼鏡で顔を覆い地味なスーツが全身を覆う、仕事第一でファッション性など欠片も無い、それでも尚この女の美しさに陰りは無い。
外の血が混ざって居るのでは無いかと思わせる程白く、そして日本人特有のきめ細かな肌、ファンデーションを叩いていないのが信じられない顔肌の透明感と滑らかさ、美しくスーツを押し上げる大きな乳房、くびれたウエストからつながるタイトスカートをパンと膨らませるボリュームのある尻、そこから伸びる長く美しい曲線を描く脚と細く締まった足首。
この4日間何度もその体を弄び、その胎内に精を放ったが、毎回その美しさに魅せられる、全裸にしても少しも崩れる事の無い体の線と素晴しい肌のハリ・ツヤ、それでいて手を触れればどの部分も柔らかく形を変える美しい柔肉の塊。
外見だけで言えば20代中頃かもっと若くしか見えない、だが纏わせる硬質で落ち着いた雰囲気が、玲子を32(おとな)の女と感じさせている。
ここの社員はターゲットにしない心算だったが、玲子を初めて見た時、自らに施したその制限を破らぬ様に苦労したものだ。
硬質で清廉な落ち着いた雰囲気、あらゆる補助を失ってもそれ単体で美しくあり続ける肢体、纏う雰囲気をそのまま顔にした様な美貌には、強い意思を持つ瞳が光り更に美しく魅せる、正に俺の《理想の玩弄物》、どれだけ《弄》ぼうとする自分を抑えた事か。
そんな苦労も玲子が俺を怒らせた事で、結局は無駄になった訳だが。
当初《俺の胤で玲子を孕ませる》だけの心算であったが、今ではもうそれだけで済ませる気は無い、これだけの美貌を持ちながら、その身の内に隠し持っていた秘唇は幼女の如き《無毛の割目》、外見も内側も小さく幼い、女陰などとはとても呼べぬ《肉縦筋》、桃の如き《ワレメちゃん》だ、これほど面白い女はそうそう居るものではない、俺の傍に置き永久に俺の精子を注ぎ込み続ける、髪の毛一本すら残さず俺だけの雌にする。
15分程残業をしてから帰り支度を始めた玲子。
直さねばならない程化粧もしていない、自前のスーツで出社しているため着替える必要も無い、机の上を整理し、手持ちのバッグを持つだけで帰り支度を終わらせ、部署内の社員に帰宅の挨拶をしながら、部署を出ていく玲子に俺も付いて行く。
すたすたと廊下を歩く後姿の、揺れる美尻までが《エリート》と言う雰囲気を纏わせている様に感じる、とても日中俺と変則ブリッジセックスを繰り広げた女には見えない。
玲子が会社を出た所で時間を止める。
『力』で自ら服を脱がせ、全裸にさせた後幾つかの『干渉』を施し、服を回収してから時間を動かす。
夏の夕闇に染まるオフィス街の空気に、真っ白な裸体を晒す玲子、しかし歩く度ぷるぷる上下に揺れる美しく豊かな肉房を、そのピンクの頂を、足を踏み出す度に左右に揺れ、ふるんふるんと歪む白くまろやかな美尻肉を、《最大のコンプレックス》たる1本の恥毛すら生えていない無毛の恥丘を、外気に晒していると言うのに『全く意に介さない』で歩き続ける。
その上ピンクの両乳首と純白の無毛恥丘には、朝から浸され続けた俺の濁液がぬるりと夕日を反射し、乳房を、内股を筋を引きながら伝い下りている。
玲子には『自分は服を着ている』と認識させてある、自らの肉体が描く美しい曲線の全てを埃っぽい夕闇のオフィス街に晒しても、玲子は何一つ異常を感じる事無い。
だが周囲は違う、ここは帰宅時間が重なるオフィス街だ、時間的に帰宅の徒に着く人間があらゆるビルから吐き出され、歩道に溢れている。
その中を颯爽と歩く全裸の美女、その身に着けるのは僅かに眼鏡と腕時計とローヒールとハンドバッグだけだ。
「すごいな…あの女」
「露出狂?モデルみてぇな体してんな」
「ばっか、モデルっつーよりグラビアアイドル?あんな肉感的なすげぇ体したモデルなんか居るかよ」
「見ろよあのパイオツ、あれだけデカイのに全然垂れてないぜ」
「ああ、それなのにすっげぇ柔らかそうにぷるぷる震えてるぜ、堪らねぇ…」
「それよりも尻を見ろよ尻を、丸くて柔らかそうで…むしゃぶりつきてぇ」
「くいくい左右に振りやがって、がっしり掴まえてむちゃくちゃチンポ突っ込みてぇな」
「お、おい、毛ぇ生えてないんじゃないか?」
「うぉっ!マジかよ?パイパン?」
「ホントにつるつるだよ…」
「なんか恥首とマンコの辺り、濡れてないか?」
「ああ、なんかとろっとしたモノが…」
「あれザーメンじゃねぇのか?」
「全裸露出でザーメン塗りかよ、筋金入りだな」
「澄ました面しやがって、頭ん中チンポでいっぱいじゃねぇのか?」
「全裸なのに眼鏡してるってのがエロいよな、どろどろになるまで顔射してぇ」
「いやヒールだろ、全裸にヒールがエロいぜ、あの脚堪らんぞ」
「あんな美人が全裸露出かよ、男いないのか?」
「一人じゃ物足りないんじゃね?レイプ願望あるとか?」
異常な光景だ、これだけ周囲の声がしていると言うのに玲子は全く『気にする事無く』さっさと歩いている、その上喋っているのは男だけで、女は玲子の姿など全く『気にした風も無く』、欲望丸出しの男共の様子にも何も『感じて居ない』様だ、そして男達には今にも大輪姦が始まりそうな程《雄の欲望》が高まっていると言うのに、『玲子に《近付いて触ろう》とか《誘いをかけよう》とする男が居ない』のだ。
『周囲の状況がどれだけ異常でも、お前はそれを《普通》に感じる』
『お前を見た男達は、お前に触る気にならず、どれだけ性欲が高まっても《セックスに及ぶ思考》が出来ない』
『お前を見た男達は、お前を見て感じた性欲を、周囲に憚らず口にする』
『お前を見た女達は、お前の事も周囲の男達の様子も《普通》に感じる』
玲子に施したこれらの『干渉』の効果である。
周囲の男に《質量》まで持ちそうな程の性欲を込めた視線であらゆる恥肉を視姦され、その美体の隅々まで品評されても、玲子にとっては『いつもと同じ、普段と全く変りが無い帰り道』だ。
女達はそんな『玲子の全裸露出』にも、その玲子の姿に欲望を高めて行く男達にも全く異変を『認識出来ず』、男達は周囲の女・同僚の事を『気にせず』、玲子の裸体で感じたままの『欲望の言葉で汚す』、それでも男共は玲子に『《触る》事も《誘いを掛ける》事も《セックスしよう》と思う事すら出来ない』。
素晴しく美しい雌が目の前で全ての羞恥器官を丸出しにしていると言うのに、きりきりとイチモツを欲望で痛い程勃起させていると言うのに、その膨れ上がった雄の欲望を解消する為の『近寄って触ったり、誘いを掛けたり、レイプしたりと言う行動を取ると言う思考自体が出来ない』。
玲子は俺だけの《雌》だ、俺以外の雄が触れるなど許されない、本来なら肌を晒す事すら言語道断だが、『お前を見た男達は、お前が視界から外れると《お前の全裸露出》行為を完璧に忘れる』と言う『干渉』も施している、回りの男共など俺と玲子の《弄び》をより面白くする《脇役》でしかない、役目を終えたらさっさと退場してもらう、ギャラは玲子の素晴しい裸体を一瞬でも見れば十分な報酬だろう。
体の隅々まで視姦され尽し、周囲の男共全ての頭の中で《あらゆる体位でめちゃくちゃに犯し尽され、粘つく濁液塗れにされている》等思いもしない玲子、蜜に群がる蟻の様に男に回りを囲ませたまま、駅に着き駅構内に入っていく。
改札を抜けホームに続く階段を昇る玲子の後ろに、不自然に間隔を開けて、玲子の股間を除き込むように上を見上げて着いていく雄共、階段を昇る動作に合わせて揺れる柔らから尻タブの動きに、雄共の欲望が空間を埋め尽くすほどの密度で高まる。
どうせ忘れるんだ、少しサービスしてやるか…。
《昼》に玲子を弄んだ時にも言ったが、『透明状態』の俺は《幽体離脱》に近い状態であり、人だろうが壁だろうがあらゆる物を通り抜け、宙を移動出来る、更に《俺の任意の部位を、対象の任意の部位に触らせる事が出来る》、つまり俺の指を相手の服・下着・肉体を透過させ、直接膣口に刺し込む事も出来るという事だ。
「ん…」
玲子の後ろに回り、尻の正面に移動する、そして左右の尻タブを両手でぐにっと押し広げた。
「「「「おぉ…」」」」
辺りに立ち込めていた《雄性欲》の密度が更に増し、玲子の晒された《薄桃色の可憐な窄まり》に集中する。
いったい今何人の男の頭の中で、玲子の尻穴は肉棒を突き込まれ、どれ程の両の濁液を注ぎ込まれているのだろう、そんな事など全く知らず、尻タブを開かれた感触で僅かに声を漏らしただけで『階段を昇り続ける』玲子。
尻タブを開かれる感触さえ、今の玲子には『いつもの帰り道での出来事』であり、通路に転がる紙くずを避けるのとなんら変らない。
「あんな綺麗な肛門初めて見たぜ…」
「ピンク色だよ…尻穴まで美人だなあの女」
「信じらんねぇ…あそこから俺達と同じ様に糞ひり出すのか?嘘だろう?」
「赤ん坊みてェなアナルしてやがる…」
口々に玲子の尻穴を絶賛しながら、想像ではいくらでも犯せるのに、実際に行動に移すという思考が出来ない哀れな雄共。
哀れな脇役諸君、《お楽しみ》はまだまだこれからだ…。
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