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痴漢 官能小説

カテゴリ:官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説
香奈は、薄暗い空間をただ呆然と見ていた。
髪は乱れ、ブレザーは肩からずれ落ち、ネクタイは辛うじて首から垂れ下がり、シャツははだけて中から白い胸元と下着が覗いている。
座り込んだ床と股間や太股の間には生暖かいヌメリがあり、それは段々と冷たくなってきた。
『なんで・・どうして・・・なに?・・なんなの・・?』

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レス(3) 2009/02/28 21:36:04 (n9utvnDx)
「よし。終わった。ミスもない。図面も全部そろった。」
孝史はA4版の文書の束を両手で縦に持つと、机の上でトントンと軽く叩いて端をそろえてからクリップで挟み、図面をファイルに閉じて文書と一緒に課長の机に置いた。
「これで訂正終わり。」
孝史はその場でホッと息をつくと背伸びをして社内を見回した。

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レス(1) 2009/02/28 00:21:46 (n9utvnDx)
やっと練習が終わった。
今日は何故だかいつもよりクタクタになった。それは恐らく精神的な疲れのせいだろう。
原因は二つある。
ひとつは紗耶香との部室での出来事。
自分が知らない内に紗耶香を怒らせるような事をしたのではないか?それとも情緒不安定になるような辛い事が紗耶香

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2009/02/27 00:00:15 (8TbLOWfS)
教室に戻った香奈は、机の中から文庫本を取り出し読み始めた。
教室の中は日差しとクラスメート達の体温で暖かい。程よい満腹感と室内の暖かさが眠気を誘う。
香奈は本を閉じると机の上に突っ伏して目を閉じた。意識が遠くなっていく。

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2009/02/26 02:33:11 (8J7Pv.Oo)
「本田、ちょっといいか?」
昼休みが終わり自分のブースに戻って書きかけの図面の仕上げるためパソコンにむかっていた孝史に営業部の村田が声を掛けた。
「何?また見積もりか?」
孝史は椅子を回転させブースの入口に立っている村田の方を振り返り聞いた。

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2009/02/25 02:37:16 (JCtG7bt.)
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