俺はある日、透明人間になることができるようになった。怪しいショップに行って透明になる薬を買って飲んだ。体がどんどん透けて消えていって透明人間になった。街を歩いてなら女子高生を見つけたから前から女子高生の一人のスカートを捲ったらキャ~て小さく叫んだ。白いパンティが見えてすぐに隠したから胸触ったBカップぐらいあったモミモミキャ~また叫んだ。
「おい、あいつ…」
「ああ、お前も気づいた?なんか胸でかくね?」
「ケツもすげえぜ、あんなだったか?」
「さぁ…おまけにエロい顔してるぜ」
周りからヒソヒソと聞こえる声。
ノーブラ巨乳にショーパンからあふれる尻の中にはローシ
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