たまたま地方の方からメールのやり取り希望?で頂いていたメッセージを思い出して、出張先でお会いすることに。
お相手さんは34歳のガッチリしたサラリーマンさん。
地酒の美味しいお店へ連れて行ってくださり、そのあとは私の宿泊先のホテルへ。一緒にお風呂へ入り、湯船につかった時にお互い求めるようなキスに私はすでにとろけてしまいました。
唇を求めるのと同時に私の乳首を摘み、ほぐれてきたら口に含み、気持ちよく責めてきてくれました。浴槽の中では対面でお相手さんのおちんちんの裏筋と私のおまんこの割れ目をなぞり合わせて、ぞくぞくと刺激し合う。太く怒り立ったおちんちんをあそこの入り口で感じつつも、フェラさせて...と腰を浮かせてもらい、ねっとり舐め上げて、そこからカリ首を刺激。お相手さんの悩ましそうな表情がとてもセクシーでした。「一度、花音ちゃんをイカせてから、果てたいな」と言われて、浴槽から上がり、シャワーを浴びながらの駅弁ファック。シャワーの打ち付ける音と、お相手さんの太ももが抱え上げられた私のお尻に当たる音、そして悲鳴に近い快感の声が重なり、ただただ私は突き上げられる幸せな時間。壁に押し付けられ、お相手さんが挿入角度を変えてきて、ちょうど気持ちのいいところをえぐってきて、本当に気持ちいい。愛液がさらに熱を持って粘度のあるものになり、お相手さんの下半身を汚してしまいましたが、私のもので染めたい気持ちが高まりました。そんなことを考えているうちに、お相手さんのおちんちんがグッグッグーっと奥の奥に押し込まれ、一気に引き抜かれた時に勢いよく潮を吹き、骨抜きにされました。「本当に潮吹きさんなんだね」と、はにかまれてこちらも恥ずかしくなりました。その後、立ちバックで乗りかかられるように突かれ、クリトリスも人差し指と中指で挟み震わされ、どちらからも逃れられないような快感に果ててしまいました。果てた際に、お相手さんも余裕がなくなったのかクリから指を離し、両手でくびれを掴み、少し引くような体勢で高速ピストンをして、ラストスパート。「ぁ、ぁ、出る、出るよ......っ!んんっ!」と、奥までおちんちんを突き立て、背中に外だし。。
そのあと、ベッドでも二発楽しませてもらい、出張先で楽しい夜を過ごせました★ありがとうございました★