必死に声を押し殺していましたが息を吐くたびに声が漏れていたと思います
『舞奈ちゃん、声は我慢しない方が気持ちよくなれるんだよ』
私のアソコからは先生から突かれるたびに愛液が溢れ出していました。それでも私は感じてる事を先生の前で認めたくなくて声を我慢していました
『舞奈ちゃんはどういう風にされるのが好き?速いのが好き?それともこのままゆっくりが良い?』
先生はどんな風なセックスが好きかと聞いてきましたが、私は四つん這いで俯いたまま声を抑えながら、"知りません"とだけ答えました
『知らないの?知ってるでしょ、教えてよ』
先生はそういうとゆっくりだったピストンからスピードをつけた速いピストンに変えてきました
その刺激に思わず私の口からは"あああっ"と大きめの声が出てしまいました。その声を聞いてか、先生はさらにピストンに速さをつけてきました
『あっ、、ぃや、、、ゆっくり!ゆっくりでお願いします』
私は先生に懇願するように叫んでいました。すると先生はピストンのスピードを落として、ゆっくりとした抜き差しに戻してきました
『そうそう、セックスっていうのはそうやって女の子がどういう風にして欲しいってのを男に指示を出して、男をコントロールするのも大事なんだよ。
自分が1番気持ちよくなれるように、男を動かすんだよ』
セックスで相手をコントロールするなんて考えたこともありませんでした。
先生はその後もゆっくりした抜き差しから、不規則に速さを変えたり一点を執拗に突いたりしてきました。その度私は、"ダメっ、もっとゆっくり"とか"そこは、ダメっ、"とか声をあげてしまっていました。
先生は私の言葉通りにスピードを緩めたり、一点のみを突くのを辞めたりしていました。
私は強い刺激で感じ過ぎるのを避ける為にそうやって声を上げていましたが、逆に、自分の弱いポイント、感じる場所を先生に教えているようなものでした。
先生をコントロールしているつもりが、まんまと先生の策略にでもハマっていたんだと思います
私のアソコからは滴るほど愛液が溢れ出していたと思います
(一旦切ります
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