『生はダメですっ、やめてくださいっ』
私は先生に訴えましたが、先生は私の腰をガッチリと掴み、逃してはくれませんでした
『大丈夫だよ、さっきイッたばっかだからすぐには出たりしないよ。それにさすがに今日は中出ししたりしないから安心して』
安心する要素がどこにあるのだと思い、私は必死に腰を左右に動かしたりして先生のモノを引き抜こうとしました。
『こらこら、ヘタに動いたら本当にナカで出ちゃうよ、いいの?』
そう言って逃げようとする私の腰に何度かピストンを打ち込みした
『やっ、、ダメです、やめてください』
『じゃあ、大人しくしようね』
私は抵抗を辞めて先生を生のモノを受け入れるしかありませんでした
先生はまたゆっくりとした抜き差しを再開しました
抜き差しされるたびにゾクゾクと身体が疼いていました
『どう?ゴム着けてるのと違うの分かる?気持ちいい?』
『、、、っ分かりません』
私は先生の問いには声を押し殺してそう答えました。抜き差しされるたびに口から出てしまいそうな喘ぎ声を必死に抑えていました
『じゃあ、分かるまでしてあげるよ』
先生はニヤニヤと笑いながら言いました
少しゆっくりめのピストンを一定のリズムでし始めました。先生の腰の動きに合わせて私の口からは
『んっ、、は、、あ、、』
息を吐くのと同時にそんな声が漏れてしまいました
(一旦切ります
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