続きです。
乳首を舐めてもらいながら素股。普段乳首はそんなに感じないのですが、セラピストさんの唇と舌が優しくて、ずっとしててほしい気持ちになりました。
おちんちんはクリトリスを擦ります。おちんちんで気持ちよくさせられているという事実にクラクラしてどうにかなりそう。おまんこの入り口をおちんちんの先でとんとんされると、もう欲しくて堪らなくなります。
その気持ちを知ってか知らずか、少しずつ入ってこようとするおちんちん。ここで止めればよかったのですが、私の本能が求めてしまい、止められなかったのです。
入ってきたときは硬さと質量に圧倒されました。キスも優しくて気持ちよくて。気持ちいいところに当てるように動かれて声が抑えきれません。しかし理性も少し残っていて。
「だめ…だめです」
奥までぐりぐりと刺激されてただの雌になりそう。
「だめ?本当にだめ?」抜かれていくおちんちん。
「あっあっ…もう少しだけ…だめ…」
今度はドッドッドッと勢いよく奥を突かれます。
“気持ちいい”で頭がいっぱいになる中、浮かんでくる夫の顔。
理性と本能のせめぎ合いでわけがわからなくなってました。
“これはさすがにだめ”
“もっとしてほしい”
“中の形変わるって本当かな。怖い”
“なんでもいいから気持ちよくなりたい”
“夫にバレたらどうしよう”
“もっと奥を突いて”
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