以前、池袋駅の構内で中年の男性に東武線の乗り場を聞かれ説明しているウチに僕の乗る西武線の最終がなくなってしまい、その人のマンションに泊まることになってしまいました。
部屋で少しお酒を飲んでから、「疲れているだろうからマッサージをしてあげよう」、とうつ伏せに寝かされ背中から腰のあたりをマッサージされていましたが、妙に肛門の辺りを刺激されているうちに起ってきてしまったみたいなんです。
その時、「じゃあ仰向けになって」と言われ僕は「やばい。どうしよう」と思い躊躇していると「ほら、早く」と腰に手をかけて仰向けにされるとブリーフの下で完全に固くなっているのが分かる状態でした。
その人は少しムッとしたふうに「なんだ、人が好意で疲れを癒してあげているのに、淫らな事でも考えていたのか」、と僕のあそこをブリーフの上から手でぎゅっと押さえました。「あっ、すみません」と狼狽して謝りましたが、その人は、僕のブリーフをづり下げると僕のあそこをわしずかみにして、「なんだ、まだ小さいな~。男だったらこのくらいはないと女とセックスはできないんだぞ」、と言って自分のいきり立ったあれを僕の目の前に見せつけま。それは僕の数倍位あるような黒光がして亀頭部分にくびれを持った立派な物で、おへその辺りまで茂みが走り、まるで僕と比べたら大人と子供みたいで僕は劣等感にさいなまれ、その後はその人のいいなりでした。強要されるままにフェラを体験するはめになってしまいました。当時の僕にとってはされたこともないもに初体験が見ず知らずの男性に対する奉仕だったのです。両手で頭を押さえ付けられ涙をポロポロこぼしながら指導されるままに舌でペニスの周りを巻き込みながら唇を上下させ、延々と長い時間が経過した風でしたが、その人のペニスが口の中でグッと膨らんだ瞬間に熱い物が口の中に充満し喉の奥へ流れ込んでいきました。
僕はその夜、ウチに帰ることもできず泣きながらもその男性の腕の中に抱かれて一夜を過ごしました。
その時は屈辱的な恐怖の夜でしたが、今もう一度同じ体験をしてみたく、一人想像しながら腰を動かしています。