オイルマッサージをしてくれるおばさんの治療院に1年以上通ってます。
そこでのうつ伏せ状態のオイルマッサージは、
嗚咽する程の苦しい生殺しです。
最初のうち、股間にはタオルが縦に置かれてお尻の横が露出されながらも
完全防備でした。
今はなぜかタオルは横に掛けて背中に乗せるだけなので、
下半身を施術する時はお尻から下がすべて丸出しになります。
下向きにしている男根も露出され先生からは丸見えです。
その上完全に勃起しているにもかかわらずタオルを掛けてくれないのです。
あまりにも若くて元気な人にはできない芸当でしょうか?
今日も2時間の治療のあとに、
お尻と太ももだけを30分間やってもらいました。
太ももへのマッサージはとても苦しく堪らないものです。
オイルに塗れた先生の指先が、
亀頭の裏側から茎、付け根までをヌルリヌルリとねぶりまわすんです。
柔らかかったものがどんどん硬く大きくなってガチガチになり、
ビクンビクンと脈打っても、まだしつこく攻撃してきます。
しかしそれは太もものマッサージの時に
偶然に触れるというだけの事なのです。
偶然に太ももの下に勃起があり、
偶然に何度も強く摩ってしまうだけなのです。
けして勃起そのものを直接握らない。
そのテクニックがかえっていやらしく、
意地悪な焦らし攻撃になってしまうのです。
去年一年間は何度も通ってても偶然に触れたことは、
一度か2度しかないのです。
この頃の常に行われる嬲り方は、明らかに確信犯です。
長時間何度も繰り返されるお尻と太ももだけのオイルマッサージに
悶え震えていることをやはり不憫に思っているのだろうか。
太ももと勃起への刺激のあとに、お尻をタプタプと嬲っては、
また太ももに戻ってきてさらに勃起に執拗な攻撃を加える。
同情からくるのであろうそのせいいっぱいの施しは
残酷な仕打ちと化します。
心の中でおばさん先生がこう言ってます。
「もっと大きくしていいのよ。ほら、こうしようか?・・・
もっともっと硬くしていいのよ。
こうすれば気持ちいい?ほぉら・・・もっと当たるようにさわろうか?
ごめんなさいね・・・つらいでしょ?・・・
でも、もっともっと大きくしていいんだからね!
すごくつらくなるけど・・・しょうがないの・・・我慢して。」
そう思うと勃起には次から次へと血液が送り込まれてしぼむことはありません。
しかしここ最近のあからさまにひどい嬲り方には
もう我慢の限界で涙が出そうです。
場所もわきまえずよだれを垂らして喘ぎ声を出し震えていました。
健全な治療院で、長い時間勃起を刺激されつづけ嬲られつづけながら
射精してはいけない。
つらい治療が終わり、先生が部屋を出て行きました。
震えながら股間を見ると、
ガチガチの勃起と睾丸はオイルでまみれてドロドロに濡れ光っていて、
無理な下向きで滞っていた粘液が解放されてダラダラッと
垂れ流れてきました。
それは今施されたものがどんなものだったのかを物語ってました。
堪らずにそのまま濡れた勃起を掴み、静かにしごきました。
隣の部屋の先生にばれないだろうか・・・
声を押し殺して何度か摩るとすぐに逝ってしまいました。
射精の瞬間、気が遠くなり小さく声を上げてしまったんです。
聞こえたかも・・・