新宿の某オイルエステでの出来事。
ここはお気に入りで月に数回通っている。
ここは1時間ではほとんど指圧のみでオイルは少ししかやってくれない。
終了間際、必ずと言っていいほど延長のお誘い。
なのでいつも面倒くさいので2時間で、とお願いしている。
オイルはうつ伏せではかなりの際々。当然ノーパン。一度だけ紙パンをはかされたことはあったが。
嬢によって差はあるが、お菊中心に気持ち良くしてもらったこともあった。
仰向けではわざとらしくタオルをかけてソ頚部をじらしてくる嬢もいる。最初からモロ出しの嬢もい
る。
お触りは太もも、お尻くらいは寛容だ。おそらく抜きはシステム化されていないので、100%ではな
いが経験上8割方くらいではないか。
とある日、フリーで初めての嬢に入り、いつものように2時間コースでお願いし、うつ伏せから始ま
る。
オイルになりお尻を際どく、時には中心を気持ちよく攻めてくれる。
程よいころ、仰向けコール。
この娘はどんなサービスだろう、とワクワクしていると、この狭いベッドに添い寝状態になってき
た。
乳首や太ももをワサワサとしてくる。こちらはどう対応してよいものか、とドギマギしていると、
「お兄さん、おとなしいね」と。これは触れというお誘いのなのか。
恐る恐る下着の上から胸を触っても抵抗はしない。
次に、ブラをめくって乳首をコリコリしてみたが、嬢は目をつぶったままうっとりしている。
当方は徐々に興奮し、指を下腹部から秘部へと這わせ、パンティの中にもぐりこませると、もう洪水
状態だった。
嬢は全然抵抗しない。逆に腰をくねらせるばかりだ。
ここまで来たら勢いだ、と思い、パンティを脱がせ嬢に覆いかぶさると嬢は股を開いてくれた。
あまりに気持ち良く、声が出そうになると嬢は声は出さないでと言わんばかりに当方の口を手で覆っ
た。当たり前だ。カーテンの一枚向こうには別のお客さんがいるわけだ。
事が終るとお互い別々にシャワーをして、まさかの出来事に満足して家路に着いた。