これは、この間中国に旅行に行ったときの事です。
この間、友人と北京へ旅行に行ってきました。
北京は上海と違いきれいで大きなスーパー銭湯みたいなところがたくさんあるとガイドさんに教えてもらい、タクシーの運転手に適当なところへ連れて行ってもらいました。
そこは本当にきれいなところで東京のスパー銭湯と比較しても遜色のないようなところでした。
その後、上の階マッサージをするところがあるということをしり早速行きました。個室に案内されると、男の人がメニューを持ってきてくれました。
で、日本語だと、インド式オイルマッサージというのをお願いしました。
値段も手ごろだったので、少し高めのをお願いしたのです。
少しすると、女性の方が来てマッサージを始めました。
オイルを使用するので、服は脱ぐように言われ、恥ずかしいのですが、全裸でマッサージをしました。
私はレズじゃないのですごく恥ずかしくどきどきしてしまいました。
まず背中からマッサージが始まり、その後足をほぐしてくれました。力加減は少しやさしめ。
その後、びっくりしたのですが、お尻にオイルをたらして、おしり全体から、アナルにかけてマッサージを始めたのです。
手がアナルに触れたときはぞくっとした感じが全身に走り、なんともいえない感じがしました。
かなり念入りにマッサージされ、息が荒くなるのを抑えられませんでした。
あそこが少し濡れてきてしまったのを自分で感じました。
でも、おしりの穴までで、あそこには触れてこなかったので、安心しました。
濡れているのがばれたら恥ずかしくて絶えられません。
その後、うつぶせになり腕から胸にかけてのマッサージが始まりました。
胸のマッサージはオイルとやわらかい手の感触がなんとも言えず、また乳首を遠慮なくマッサージしてくるので、声が出そうになりました。
あそこからは大量の愛液があふれてきて、すごく興奮しました。
その後は足とおなかのマッサージに移りました。
足の付け根からきわどいところまで指がはい、息が上がりっぱなしでした。
その後、ひざを曲げたようなM字脚にされ、足の付け根をさらに丁寧にマッサージしてきました。
愛液が新たに染み出してきます。
見られている刺激があいまってなおさら興奮しました。
でも、あそこには触れてこないのです。
私は、レズではないのですが、それでも触ってほしいという気持ちが高まって、来ました。
息を荒げながら切ない目線を女性の方に向けると、向こうもアイコンタクトをして来て、手をゆっくりとあそこに這わせました。
あそこが濡れ濡れだったのは、もうずっと前からわかっていたという感じです。手があそこに触れたとき、思わず声を出してしまいました。
その後、クリトリスやおしりの穴を集中的に愛撫してくれました。私はだんだん興奮してきて、その女性を抱きしめてふたりで愛し合いたいと思いました。
そして、服を脱ぐようお願いしたのですが、だめだといわれました。
だから、チップを200元渡すからと言ったら、やっと服を脱いでくれました。体を重ねると、私は彼女のあそこに手を伸ばしました。私をずっと気持ちよくしてくれた彼女のあそこは私の気持ちよさが通じたのか、私と同じくらいにぐっしょり濡れていました。
手を這わすと、彼女は気持ちよさそうに息を荒げました。
その後、私は彼女を四つんばいにし、アナルに舌を這わせました。
自分でも知らない女性にこんなことをしている自分が信じられませんでした。
彼女は、大きな声であえぎました。
アナルを攻めた後、あそこに手をやると、あふれんばかりの愛液に満ちてしました。彼女はおそらく自分がアナルが感じるので私のことも気持ちよくしてくれたのだと思います。
彼女を攻めながら私も大いに濡れました。最後はみようみまねの貝合わせで二人ともいきました。
北京の旅行でこんないい思い出ができるとは思っても見ませんでした。
私は中国語の勉強が趣味なので、彼女とはこれから友達として交流を深めて行きたいと思います。
私は私は内気なくせに信じられない大胆なことをしてしまいましたが、本当の話です。
長くなりました。最後まで読んでくださったからありがとうございます。