続きです
剃り看護師が「今日はセックスしたり、剃毛されたり初めての事ばっかりで、すごく感じちゃった!こんな私を抱いて、ありがとう!いい思い出になった!」と言い、僕が「いい思い出って!」と言うと、剃り看護師が「私ね!今月一杯で今の病院辞めて、実家に帰るの、お父さんが入、退院繰り返していて、家に母一人だから、実家に近い病院で働くの、それで最後の思い出に、君とセックスしたいって思って、お願いしたの!」と言い、僕が「お父さんいるっていいな!」と言うと、剃り看護師が「えっ、お父さんいないの?」と言い、僕が「うちは母子家庭だからいないよ、入院した時いないって言ったよ!」と言うと、剃り看護師が「いないって、仕事に行ってて、いないのかと思ってた?ごめんね!悪気はなかった!そうだったの、何歳の時?」と言い、僕が「7歳!」と言いました
剃り看護師が「ねえ、聞いていい?お母さんと二人暮らしだったら、お風呂も一緒に入っていたんでしょう?何歳まで一緒に入っていたの?」と言い、僕が「今でも一緒に入っているけど、入院しているからしばらく入っていないよ!」と言うと、剃り看護師が「今でも一緒に!お母さん恥ずかしがらない?」と言い、僕が「ううん!お母さんが一緒に入ろうって言うし、僕も別に恥ずかしくないよ!」と言うと、剃り看護師が「じゃあ、じゃあ!お母さんオチンポ触ったりする?」と言い、僕が「いつも手で洗ってくれるよ!」と言うと、剃り看護師が「勃起しないの?」と言い、僕が「勃起するよ!」と言うと、剃り看護師が「洗われて、私の時みたいに射精しなかったの?」と言い、僕が「うーん...ごめんなさい、あの時ないよって言ったけど、お母さんに出してもらっている」と言うと、剃り看護師が「お母さんがオチンポ擦って?」と言い、僕が「うん!」と言うと、剃り看護師が「お母さんとセックスも?」と言い、僕が「一緒に寝るけどセックスはしないよ!手でしてもらうだけ、それ以上はだめって!でもおっぱいを吸ったり触ったりはさせてくれるよ!」と言うと、剃り看護師が「親子でもあるんだね!」と言いました
しばらくして、剃り看護師が「最後にもう一度オチンポ入れて...」と言い、僕が「お口で勃起させて!」と言うと、剃り看護師が、チンチンを口に含みました
少しすると、剃り看護師が「大きくなったから、入れて...」と言い、僕はチンチンをあそこに入れました
剃り看護師が「ああっ...気持ちいい...いいっ...もっと...」と感じていました
僕は出そうになり、チンチンを抜いて「手で擦って!」と言い、剃り看護師が、手で擦って出しました
剃り看護師が「毛がないと感じ方が違うね!ないと恥ずかしさもあって、余計興奮しちゃうね!」と言い、「そろそろ時間だから出ようか!」と言い、二人でシャワーを浴び、ラブホテルを出ました
外はもう真っ暗でした
帰り道、先程の公園でキスをして別れました
剃り看護師とは、これっきりでした
家に帰ると、外来看護師さんが、玄関前に立っていて「お帰り!出掛けてたの?」と言い、僕が「会社に行って、休暇届け出して、仕事の事とか手術の事とか話ししていて、今帰ってきたところ!」と誤魔化しました
家に入り、外来看護師さんが「今日カレー作るね!」と言い、調理を始めました
カレーが出来て、二人で食べました
食べ終わり、食器洗いも終わって、外来看護師さんが、ジュースを持って隣に座りました
僕が「これ...」と家の合鍵を渡し「寒い中待たせてごめんなさい!」と言うと、外来看護師さんが「そんなに待ってないから、謝らなくてもいいよ、鍵預かっていいの?」と言い、僕が「もし今日みたいな事あったら、家に入ってていいよ!」と言うと、外来看護師さんが「失くさないように、預かるね!」と言いました
外来看護師さんが「明日また研修だから、今日は帰るね!」と言い帰りました
僕は「知り合いの看護師と、セックスしてごめんなさい」と心の中で謝りました
翌週から仕事にも復帰し、数日経過し3月になりました
3月は、僕と外来看護師さんの誕生日があり、僕はプレゼントを考えていました
ある日、会社の先輩と話ししていて、僕が「女の人に誕生日プレゼントって何がいいと思います?」と言うと、先輩が「女、お前の彼女か?俺は前、彼女に下着プレゼントしたら、すごく喜んでたぞ!」と言われ、下着を送る事にしました
何日かして、外来看護師さんが、家に来てセックスした時、ブラジャーのサイズを覚えて、休みの日にデパートの、下着売り場へ行きました
しかし女性の下着を見ていると変に思われると思い、中々近付けませんでした
店員がいたので、僕が「すみません、女性に下着をプレゼントしたいんですけど...」と言うと、店員が「彼女ですか?何歳位ですか?」と言い、僕が「40歳位です!」と言うと、店員が「お母さんにですね!シンプルなのがいいですか?少し派手な方がいいですか?」と言い、僕が「おしゃれな感じがいいです!」と言うと、店員が「んーそうしましたら、こちらはいかがでしょう?」と手を差しました
それは薄い水色のブラジャーとパンティで、花柄の刺繍が入っていました
僕が「これで!」と言うと、店員が「サイズは?」と言い、僕が「上が85のEで下がMです」と言いました
店員が、箱に入れ包装紙で包み、リボンを付けました
家に帰り、部屋に隠しておいて、誕生日を待ちました
外来看護師さんの誕生日になり、仕事が終わり残業は用事かあるからとしないで、急いで帰り、途中でケーキを買い、頼んでいたお寿司を受け取り、家に急いで帰りました
外来看護師さんに、○○時に来てと言ってあるので、まだ来てませんでした
家に入り、テーブルにケーキを置き、付いていたろうそくを立てて、プレゼントをテーブルの下に隠しました
外来看護師さんが来て、僕が「ちょっと玄関で待ってて!」と言い、ろうそくに火を着け電気を消しました
玄関に行き「目、瞑って!」と言い、外来看護師さんは目を瞑り、僕は両手を持って、茶の間に入りました
僕が「目、開けて!」と言い、外来看護師さんが目を開けた時、僕が「誕生日おめでとう!」と言うと、外来看護師さんが「えー!うそー!ありがとう!すごいうれしい!」と言い、僕が「座って、ろうそく消して!」と言うと、外来看護師さんが、ふぅとろうそくを消すと、僕は電気を点けました
僕は隣に座り「お誕生日おめでとう!」と言い、プレゼントを渡しました
外来看護師さんが「ありがとう!とってもうれしい!」と言い、キスしてきました
しばらくキスして、外来看護師さんが「開けていい!」と言い、僕が「いいよ!」と言うとプレゼントを開けました
外来看護師さんが、箱を開けると「すごい!○○の下着、僕が選んでくれたの!うれしい!だけどこんな高い下着もらっていいの?」と言い、僕が「今度、着けてきてね!」と言うと、外来看護師さんが「うん!着けてくるね!」と言いました
僕が「ケーキは後で、先にご飯食べよう!」とケーキを流し台に置き、お寿司を出して二人で食べました
ケーキをテーブルに置き、包丁で切り分け食べました
少し皿に残ったクリームを指で掬い、外来看護師さんの唇に付けて、キスをしたりしました
外来看護師さんが「誕生日祝ってもらったの何十年振り!だからすごくうれしいよ!」と言い、抱きしめてくれました
続きは後程
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