基本的に厚生省って企業の方を向いていると思います。
狂牛病騒動だって、生産者や加工業者の方を向いた対応があそこまで大問題にした
し、骨紛だってイギリスではダメになったのにメーカーや生産者の方を向いていて
日本では許可していたし。エイズ問題だってアメリカが加熱製剤に切り替えていた
のに在庫の問題で10年以上非加熱製剤を許可していた訳だからね。
私が以前のレスに書いた「買ってはいけない」と「買ってはいけないを買ってはい
けない」騒動でもあったでしょ。
例えば,ヤ○○キのクリームパン。添加物のオンパレードだから買ってはいけない
という講評に対して、保存料が入っているから工場から離れている地方を含め全国
でカビや腐敗を心配せずに食べられる。(勿論、期限付きで)
この恩恵の事を評価していないと、反論されていた。(でも、買ってはいけないを
買ってはいけない、の投稿者もヤ○○キのクリームパンは食べたくないと書いてい
た。?なのだ。
つまり大量生産に都合が良いものは、よほど酷いものでなければ許可しちゃうって
事でしょ。でも昨年の未許可の添加物騒動では、海外では許可されている添加物で
しょ。やっぱ、経済効率一辺倒なのかね。
頭の悪い私には厚生省の対応が理解できない。
でもできれば私は自分自身も子供たちにも極力摂取して欲しくないと思っていま
す。大量生産される食べ物や化粧品でそれを求めるのは無理でしょうが、何とかな
らないものかな?
やい、厚生省の役人返事書いてみろ。
厚生労働省書かないとダメかい?
みのもんた、の直談判に投書しちゃうぞ。
酔っ払っているのでちょっと過激です。
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