『日本○○会』が政治力でいろいろな法案の成立に影響を与えているのは
周知の事実です。良くも悪くも・・です。そのくらいあるのです。
だから、どのへんまで力が及んでいるのか解らないので活動団体名は伏せます。
別にそのことに固執しなくてもいいと思うけど、活動内容は環境・子供達を
支える運動です。そんな中でたまたま同級生の奥さんに医療ミスの被害者が
いたので、勉強会を開いています。基本的にミスはなくならない・・・から
医療ミスをなくそうなんて大それたことは考えていない。
後の対応のまずいところをどうやっていけばいいかを考えている。
まあ、今のところ実質係争中なので本人関係者に迷惑がかかるといけないので
これ以上のことは伏せます。これについては怪しまないで下さい。
こんなちっぽけな活動でも本当に圧力をどこからかかけてくるので・・・
この間もあったよ(いつか・どこかは忘れた)、『医療費の水増し請求』て
台詞・タイトルを見たことあるでしょ!
だからね、私は特別だと思っているんですよ特別高い時給で働いている人たちって
・・・知ってるよ、他にも弁護士・弁理士・・・たいてい『先生』って呼ばれる
人たち・・・なり手がいるいないで給料は決まるばかりじゃないと思うな。
やはり職種によって、悪い言い方で仕事の複雑さ・難しさでも決まっていると思う
それから製造業と言うか『第2次産業』は根本的に『もの』を作る業種です。
人間と人間の間に『もの』が挟まっています。・・・ねっ、違うでしょ。
最低限の生活を目指したら残るのは『衣・食・住』それと『医療』だと思わない?
『衣・食・住』は人間のインフラだからいざとなったらみんな自給自足として
できる可能性がある。医療はどうか?答えは歴史が出している。
太古から『魔術師』『祈祷師』なんかで命に関わっている人は名前を変えている
けど、特別な存在だった。そういうものじゃない?現代にそういうのはおかしい?
ゆきのさんの言う通り医療の株式会社化は反対。でも、現実としてゼロは無理。
程度の問題になるんでしょう。
人間が変わる・・・・本当に難しいよ、それができていたら貴方達のストレスも
随分と減るだろうから・・
私だったら、入院生活は積極的に治療に参加するだろうな・・・
聞くことは聞く、でも自分でやれることは自分でやる・・・それくらいでも
患者-医療関係者のラインは凄く良好になると思う。
ただ、やっぱり病院に行くと言うことは『不安』と言うネガティブな要素を
最初から持っているんだよね。・・・・やっぱり難しいか・・・
※元投稿はこちら >>