ゆきのさん、ことわざに「目は口ほどにモノを言う」って言葉があるの、知
ってる?。
僕が一番記憶に残ってるのは、初めて診察のためにベッドに仰向けになり、
おちんちん丸出しにした時のことだよ。僕の回りを3人の看護婦さんが取り
囲んだんだよ。女性経験が少なかった僕は、たくさんの看護婦という立場の
女の子に、おちんちんまともに見られただけで勃起した。3人の視線が僕の
おちんちんに集中した時、その目の前でビクンビクンって脈打ちながら勃起
した。
そのときの3人の看護婦さんの顔の表情は一生忘れない。
1人は顔をしかめて、「あ~あ~」って表情してた。この時の目って、「な
んで勃起させるのよ。処置しにくいのに。見られて恥ずかしいおちんちんで
もないでしょ。」って言ってた。
もう1人はずっとニコニコと含み笑いを浮かべて、「すごいのね。」って表
情してた。この時の目って「看護婦いっぱいいるのに、おちんちん丸出しで
勃起しちゃって可哀想だね~。恥ずかしいでしょ。でも我慢しないと仕方な
いからね。ふっふっふっ。」って言ってた。
あと1人は勃起していく様子をジッと見続けながら最後にフ~ッてため息を
ついて横目で僕をにらみつけて怒ったような表情してた。この時の目って
「また見ちまったぜ。きったねーなー。よくも可憐な乙女にこんなもの見せ
つけてくれたわね。」って言ってた。
この3人の看護婦さん、これでもやっぱり何にも感じてないの?。
僕のかってな妄想なの?。
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