「は~い、剃毛しま~す。」の一言で、処置は始まりました。
若い看護婦さんでした。
1人だけ性器丸出し。ほかにもいっぱい看護婦さんがいるのに。
ただでさえ泣きたい心境なのに、看護婦さんは、そんな僕には全く
かまわず、淡々と恥ずかしい毛を剃り落としていきました。
すっかりキレイにされた後は、「は~い、終わったよ。」の一言だけ。
手術は真っ裸。いっぱい看護婦さんが見てるのに。
でもそれは、仕事として割り切っている看護婦さんにとっては当たり前の
ことだったんだろうと思います。
看護婦さん達の視線が股間に集まっていたように感じたけど、これも患者
なんだから耐えなければ仕方がないんだと思います。
でも、やっぱり、ちんちんの剃毛は恥ずかしい。
なんであんな剃られかたを?、わざと?、もっとほかに、剃る方法があるん
じゃないの?、と思って?・・・。
看護婦さん、ごめんなさい。今度、剃毛されるときは、ちゃんと
我慢します。
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