「答えが明白」であるなら、尚の事申し入れや質問をすべきではないのですか?
今までの医療サービスは、そうやって「今は無理でしょう今後そういう方向にいっ
てもらいたい」という意見があって、それを検討して徐々に取り入れていったもの
ですよ?
例えば癌告知・カルテ開示・病院内アロマテラピー・セカンドオピニオン等々。
「今は無理」でも、患者の権利としてまっとうなものであれば、医療の世界は取り
入れていくものですよ。なのに「今は無理ってわかってるから」みたいに黙ってい
たら、そういう意見があることすら知られないわけですから、何も変りません。本
当にそれがまともな意見だと思うなら、意思表示だけでもすべきでは?
そうしないのは、やはり「自分が間違ってるという現実」を正面から突きつけられ
るのが怖いだけじゃないんですか?
病院だけじゃなくて、何とかいう本の著者に問い合わせるなり、登録なさっている
サイトの同じボランティアさんとメールを交わすくらいのことはできるでしょう?
なぜ、それだけの事すらなさらないんですか?
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