ご主人の性格の中に「母性を求めて甘えたい」様な幼児性が残ってる面はあるのでしょうか?
奥さんがご主人に求めるのは家の柱としての安心感や落ち着きだと思うのですが、女性の方が芯が強い昨今、ご主人方がそれに頼る現実も聞きますし、
熟女風俗は家庭でのエッチより男のツボをよく分かってて、またリードしてくれる楽さや、激しめのプレーで心身を刺激する等などの違いもあります。
性的興奮もアハ体験みたいなもので、非日常の状況が燃えるのも人間の性。
でも、それは夢の世界であって、現実それでは生きて行けない訳でして。
旦那さんを現実に連れ戻すには「奥さんの存在の大切さ」を心に理解させる事が大事かと。
その為に、離婚前提ではなく、しばしの別居の生活がお勧めかと存じます。
奥さんが居ない大変さに気づいて旦那さんの気持ちが変われば良しで、その時に奥さんの本心を告げれば理解して貰えるのではと思います。
離婚を考えるのはその先で、奥さんが「もう無理だ。自分がもたない」と思った時なのかな?と。
旦那さんも歳をとれば一人では生きて行けない事に気づくのですが、そのスパンと奥さんのメンタルのバランス
片方の我慢ではなく夫婦の天秤は水平でないと心身の健康も保てなくなります。
長文恐縮です、少しでも参考になりましたら。
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