堕ろすまでの間に彼から送られてきたメールの一部です。
『ともえ今日またいろいろ考えたよ…俺はともえの気持ちふみにじりなくないからともえが不安なら彼氏としてでそばにいようて…それでともえを満たせれるかどうかわからんけど精一杯がんばるから…俺あほやから今まで親に負担いっぱいかけてきた女関係や警察ザタや…今回こんな事になってもうそんな思いはほんまにさせれんねん…今の状況や気持ち考えて結婚出産はほんまにしてほしくないねん…一人で産むてゆうのもほんまにやめてほしい…そんときはもう会うとかの目でともえを見る事ができんくなる…仕事終わりまた会ったり遊びにいったりカラオケいったり…しばらくは二人普通になれんかもしれんけど…それ以外ともえがゆうならなんでもする…死ぬ気でなんでもする…答えが選べん俺やからそれだけともえに尽くすから…なんでもするから…助けてください…』
『それにおろして智恵といるて決めたのはつぐないなんかじゃない!!!!ちゃんとそんときは向き合いたいと思うからゆうたんや!今までどおりになれんかもしれんけど…もういい加減な事もしたくないし今回で女友だちもへらしたんやで…そんな簡単にともえと一緒におるなんかゆうてない…おろしても怖いよ!ともえただでさえ弱いし今体やばいし携帯だってとらんくなるしともえが抱く罪悪感と同じように俺だってもつ。。俺なともえほんまに簡単におろしててゆうてるんやないねん、、全部ともえが重たい部分俺は抱えたいし友達に体もたんでてゆわれたけど俺ほんまにそうしたいと思ったから一緒におるてゆうたんや、親があんなんになってるのに俺はヘラヘラしてた…』
※元投稿はこちら >>