こんばんは、ゆりさん。
昨夜のとは、違うのです。
いやらしい妄想を楽しんでください。
ゆりさんのいやらしい まんこを
もっと もっと気持ちよくさせてあげますね。
ゆりさんの 湯気が立つほどに熱くなっている まんこの細かい状況が 知りたいですね。
恥ずかしがらずに 教えてね。
夜毎にしているのでしょ?
ゆりの妄想は いつも いつもどスケベな妄想なんでしょ?
男の人に 気持ちよくさせて欲しいんでしょ?
でしょ、変態で淫乱なゆりさん。
あん?
ゆりは どこで 気持ちよくなりたいんだい?
男の持っている どれで気持ちよくなりたいんだい?
メスの臭いのする ゆりのまんこを
ヌチョヌチョと 愛液を撒き散らしながら抜き差しして
こねくりと 掻き回す しなやかな指かい?
それとも
はしたなく膨らんだ 卑猥なクリを
ベロンベロンと 舐めくりまわす 長い舌かい?
カッチカチに固く脈打つ たくましい アレかい?
どれが 欲しいんだい ゆりさん?
ひとつだけ 選びなよ。
選んだモノで ゆりさんの まんこを気持ち良くさせてあげるね。
え?
ん?
イヤん イヤん
え? 何で 首を振ってんだい
え?
ひとつだけは イヤん
全部 欲しいってのかい?
ゆりさんねえ。
貴女って、なんて欲張りで スケベな女の子なんだねえ~
ま、淫乱ゆりの エロい妄想の世界だからね。
ありったけの 欲望をむき出しにして、快楽に溺れなよ。
トロットロの濡れまんこを、いっぱい気持ちよくしてあげるね。
嬉しいでしょう、ゆりさん。
妄想の中で
たっぷりと愛されたゆりのまんこは、
熱くとろけきって 色艶と ビラの広がり具合が とても エロい。
べっちょべちょの肉壺から溢れるている、淫汁の匂いと 垂れ方が すんごい卑猥。
挿し入れた 指に絡みつくのは、ネバネバに白濁した 恥ずかしいゆりの悦びの淫汁。
これでもかと ふたつの乳首は 硬く尖っている。
ベロンベロンと 舐めまわす。
ほら、ゆりさん
ほら、舐めなよ。
口に含むと 美味しいだろ?
たくましくなった ペニスは
ん?
挿れて欲しいのかい?
どこに挿れて欲しいんだ?
言ってみなよ、大きな声で。
あん?
なんて小さな声なの。
聞こえねえなあ~ ゆりさん。
恥ずかしい‥‥
あ 、そう、そうなんだ。
そうなら 挿れて やんねえ~ぜ。
ま ん こ、
ゆりのまんこに 挿れてください。
そうだ、ゆり。
よく 言ったな。
よし、ご褒美だ。
四つん這いになって、まんこをガバッと広げなよ。
恥ずかしがるなよ、ゆり。
そうだよ
両手で 広げるんだ。
濡れそぼったビラビラを カパッとな
おお!
なんていやらしい 眺めなんだ。
欲しくて欲しくて、
もう 辛抱ができないんだね。
へっへっへっへっ
いやらしいんだね、ゆりさん。
スケベな汁が 太ももまで じわっと 垂れてるぜ。
うほっ
べちょべちょの まんこのウネウネにつられて
へへ
ゆりさん
ケツの穴まで ヒクヒクしてますよ
こんな卑猥なケツの穴を していたんだ。
あー 恥ずかしいねえ
恥ずかしい 女なんだねえ。
ゆりさん(≧∇≦)
お尻の穴でも、楽しんでたの?
マジ?
そうなの?
ゆりさんは、まんこに挿入されたら どんな風に感じるのかなあ?
もし
スケベなのが、良くわかる写真があるなら、削除に気をつけて 貼ってくださいね。
待ってますね。
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