続きです。
気付くと、引き抜かれた指が目の前にありました。
わざと糸を引かせて「これなぁに?」と囁かれましだが、恥ずかしくて何も言えないでいるとその指を口の中に入れられてしまいました。
私は今まで、自分の中に入った物を口に入れるのは嫌だと思っていました。ですが、気分が高まっていたのか…夢中で舐めとってしまいました。嫌な筈なのに…。
綺麗に舐めると、旦那が優しくキスをしてくれました。
まるで褒められたようで少し嬉しく思いました。
また、指が中に入ってきました。中をぐちゅぐちゅしながらクリを弄られると、本格的に声を抑えなくてはいけません。今、子供が起きたら大変です…。
あぁ…あぅ…。抑えても声が漏れます。一生懸命声を抑えているのに、どんどん激しく攻め立てられ、気持ちよ過ぎて涙が溢れます。
腰がビクビクしたり、跳ねる程気持ちいいのに、声を出してはいけないと考えたりしてしまい、イキたいのにイけません…。苦しい…。
「もうだめ、イきたい…!!」
そう言うと、一層激しくなりガクガクするものの、やはりイけずじまいでした。
旦那が覆いかぶさり、私の乳首を舐めたり甘噛みをしながら、硬くなった旦那のオ◯ンチンを私のアソコに押し当ててきました。
「どうして欲しい?」
と囁かれながらユルユルと擦られると、早く入れて欲しくなってしまうので
「入れて…」
と素直にお願いをしてしまいます。ですが、
「らいのやらしいおま○こに入れて下さい、でしょ?」
耳元で妖しく囁かれ、自分から旦那のモノに押し当てながら
「私のいやらしいおま○こに、○○(旦那の名前)のお○ンチン…入れて下さい…」
そう懇願すると、グッと中に入ってきました。
分けますー。
長くてごめんなさい(´;ω;`)
※元投稿はこちら >>