うさみみさんの言う様に宗教を持った者は前向きで強いですね。迷いがないと言うか確信を持っていると言うか。人間一人一人は弱いものです。宗教を持ち心の安定をはかるのも必要な事だと思います。多くの宗教は一部をのぞきみな平和を願っています。又、人の道を外れることを許しません。宗教は良心で出来ていると言えます。宗教を持つものは良心に迷いが無い為強いのでしょうね。でも、一神教の場合、他の宗教を邪教とし認めることが出来ません。迷いの無い良心により殺戮をします。こんな恐ろしいことはありません。宗教を持った信仰深い者は善人です。善人の良心によって争いを起こさせる神の存在。私や大和さんの様に現実しか認めない人間から見ると悪魔にも見えてしまいます。神は必要なんでしょうか?くだらない疑問に付き合わせてごめんなさい。
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