もちろんマックとリックを部屋に入れました。
2匹とも部屋に入るなり、私のスカートの中に頭を入れて、アソコの匂いを嗅いだ
りしてきたんです。
私はそれだけでもう、アソコを濡らしてしまいました。
結局私も服を脱いで、たたんであった布団に寄りかかるようにして足を開き、アソ
コをリックにそして胸をマックに舐めてもらいました。
しばらくするとマックが舐めるのをやめ、「ハア!ハア!」と息を荒立てて私を見て
いる事に気がつきました。
そしてそのオチンチンが、勃起している事も‥‥。
我慢できなくなっていた私は、うまくマックを誘導して、私の顔を跨がせました。
犬のオチンチンを、こんなに近くで見たのは初めてです。
そして私は、マックのを咥えてしまいました。
その途端マックは、「ワフ!ワフ!」と鳴き、いつも私の足にしている時のように腰
を動かし始めました!
まるで、私はお口を犯されているかのような感覚に捕らわれました。
そしてしばらくすると‥‥、『ビュッ!!』となにかが噴出し!そしてオチンチンの
根元が膨らんだのです!
とても口に入りきらない大きさなので、手で握ってしまいました。
そしてそのあと、断続的にその液体をお口の中に出され、吐き出したくてもマック
がのしかかっているのでそれもできず、結局私は『それ』を飲んでしまいました。
多分あれが、犬の射精だったんでしょう。
およそ30分ほど私はマックに口内射精され、解放されました。
そのあとリックもはちきれんばかりになっていたので、同じようにしてあげまし
た。
その時感じた犬の精液の味は、『美味しい』です。
なぜだかわかりませんが、昔の彼氏のより美味しく感じました。
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