以下、「官能的な文章を楽しむ」掲示板のコピペです。
W-192 有紀 21歳.大学生
こんにちは、有紀といいます。私がこの夏経験したすごい事を聞いて下さ
い。
私は都内の大学に通っているのですが、夏休みのため、福島にある実家に
戻っていました。最初は家族もちやほやしてくれたのですが、3日も経つと
毎日ごろごろしているだけの私を段々邪魔者扱いしてきました。かといっ
て、
田舎ですから遊びに行くところもありません。それで、高校時代に仲の良
かった
紗智子の家に遊びに行ったんです。
紗智子と他愛ない話をした後、私達は紗智子の彼氏のビデオを勝手に持ち
出し、
二人で鑑賞会をしていました。Hな事には人一倍興味がありますから、ビデ
オを
見ながら盛り上がっていました。最初の1本が終わり、次に見るビデオを選
んで
いるときに、変わったタイトルのビデオを見つけたんです。
「Animal Zoo ・・」っていう、Hビデオなのに変なタイトルなんです。動
物園
での露出かなんかのビデオだと思って見てみると、すごい世界が展開されて
ました。それは、数人の男女が動物園に行って動物達とセックスしまくると
いう
内容で、私も紗智子も無言で画面に見入ってしまいました。バター犬という
のは
知っていましたが、動物とホントにセックスしちゃうなんてビックリです。
それに、女の人達がビデオのために嫌々やってるんじゃなくて、本当に気持
ち
よさそうな表情なんです。それで、ビデオを見終わった後で本当に出来るか
どうか
紗智子と話をしているうちに、実際にやってみようという事になったんで
す。
私の実家は農家で、家畜も何匹か飼っています。家族がいなくなる時を狙っ
て
決行するって事で、紗智子と約束してその日は家に帰りました。
それから2・3日後、両親が農協の寄り合いで出掛けるというので、すぐ
に
紗智子に電話をかけました。30分位して紗智子が来ると、早速二人で家畜
の
いる小屋に向かいました。小屋の中に入ると、暑いし服が汚れるので、
とりあえず二人とも素っ裸になりました。田舎で家の周りに民家はないし、
見ているのは馬とか豚だけなんですけど、何となく恥ずかしいです。
それで、やってみようという事になったんですが、困っちゃいました。二人
とも
経験があるといっても相手は人間です。家で飼っているのは馬と牛と豚だけ
です。
紗智子は、”馬並って言うんだから馬なんていいんじゃない”って気楽なこ
とを
言っています。紗智子は馬のを見たことがないんです。私は、子供の頃から
種付けとか見ていましたから、あんな太いのは絶対に無理だと思いました。
それで、一番小さい豚でやってみようということになったんです。
ジャンケンをして負けた方が先にやるって事で、結局、私が負けて
しまいました。でも、豚のモノって細くてねじれたような感じなんです。
普段は見えなくて、身体の中からチュルルッって感じで出て来るんです。
あれだったら小さいしマァいいかって思って、大きそうな豚を選んで連れ出
し
ました。なんか、自分の家で飼っている豚とこれからセックスするんだと思
うと
ちょっとドキドキです。紗智子の豚を見る目もギラギラしています。とりあ
えず、
豚を藁の敷いてある方に連れていって、私もそこに仰向けに寝転がりまし
た。
紗智子が、豚の顔を私の股間の所にもってきて、”ほら、舐めてあげて”な
んて
言っています。豚の鼻息が私のアソコにかかるのが分かりました。
実は、私は動物と人間がセックスできるはずが無いと思っていたのですが、
ここまで来るとちょっと怖くなってしまいました。
”紗智子~、大丈夫かなぁ~・・”って言ってみましたが、紗智子は、
”大丈夫だって!、危なくなったら私が助けるから!!”なんて言いなが
ら、
豚のアソコに手を伸ばしています。私は覚悟を決めてジッとしていました。
豚は、私のアソコの臭いをしつこく嗅いだ後、ノロノロと私の身体を跨ぐよ
うに
進んできました。正常位の体位です。豚の前脚が私の横で止まると、いきな
り、
すごい勢いで腰を前後に振り始めました。
”スゴイ、スゴイ!!、激し~ぃ!!!”
紗智子は大喜びではしゃいでいますが、私はビックリしました。だって、
あの重くて動きの鈍い豚がすごく激しくピストンするんです。でも、腰の位
置が
合っていないらしく、豚のアレが私の茂みを擦っています。
”有紀、もっと腰を上げてっ!”
紗智子に言われるままに腰を持ち上げると、私のアソコに豚のモノがぶつか
り、
同時に、豚のペニスが侵入してきました。チュルチュルって言う感じで私の
中に
入ってきて、ピストンに合わせて、細くてドリルみたいなペニスが私の膣内
を
出入りします。ペニスの先の尖ったところが、私の膣壁をつつき、膣口を刺
激して
いきます。
”入ってる!!、有紀っ、入ってるよっっ!!!”
紗智子は、アソコをのぞき込んで声を上げました。豚との異常なセックスを
親友に
見られている恥ずかしさで、私のアソコはグショグショに濡れています。
”ああっ、ダメッ!!、紗智子、見ないでぇ~っ・・・”
私はつい声を出しちゃいました。一度入ってしまうと、豚は私のアソコに腰
を
ピタリと押しつけて、ペニスをすごいスピードで出入りさせます。そのたび
に
膣口が擦られて、どんどん気持ちが良くなっていきました。本当は、豚と
やって
感じちゃうなんてイヤだったんですけど、一度声が出ちゃうと後はもうずっ
と声を
出し続けました。そして、豚の太い胴体に足を絡ませて、自らも腰を押しつ
けて
いました。豚のペニスは相変わらず膣内を蠢いて、何かを探すようにあちこ
ちを
つつき回しています。
”ひぃあっっ・・”
いきなり、豚のペニスが子宮口に潜り込んできました。ズズッ、っていう
感じで
ドリルみたいな先端が入ってきたんです。人間とのセックスでは、こんなこ
と
絶対にありません。私の腰はビクンって跳ね上がっちゃいました。そして、
ドクッ、
ドクッ、っていう感じで射精が始まったんです。
”あ~っ、出てるぅ!、紗智子っ、出てるよーっっ!!!”
もう、豚はピストンしていませんでした。豚のペニスと私の子宮が繋がっ
て、
子宮の中に直接精液を注ぎ込んでくるんです。子宮が熱い液体で満たされて
いくのが分かりました。この気持ちの良さは男の人には絶対に分かりませ
ん。
だってこの時、この豚の子供なら生んでもいい、なんて思っちゃったほどで
す。
それに、豚が射精するたびに子宮口が刺激されて、何とも言えない快感が沸
き
上がってきます。随分長い間、私と豚はそうやって繋がっていました。
豚が大きく腰を震わせて私の中に最後の液体を注ぎ込むと、私から離れて
向こうへ行ってしまいました。私は疲れと気持ちの良さで、ドサッと腰を
落として、ハァハァと荒い息をしていました。
”有紀、すごかったよ!。でも、豚も結構長持ちするんだねぇ、20分くら
い
入れっぱなしだったよ。”
紗智子が興奮して話しかけてきましたが、私は返事をすることが出来ませ
ん
でした。紗智子は20分って言ったけど、私には1時間にも感じられたんで
す。
私のアソコはドロドロになっていて、イヤラシイ液体がお尻の方まで濡らし
て
いました。きっと、私の子宮は豚の精子で一杯です。しばらく横になって休
んで
から、私はノロノロと立ち上がりました。それで不思議だったんですが、ア
ソコ
からは豚の精液が全然出てこないんです。彼氏とやる時もゴム無しでやって
るん
ですが、彼のなんか上体を起こしただけで出てくるんです。なのに、立ち上
がっ
てもほんの少し垂れてきただけです。あんなに長い間射精してたのにどこに
行っちゃったんでしょうか。
これが、この夏私が体験したことです。読んで頂いて有り難うございまし
た。
ずっと誰かに話してみたいと思っていたのですが、こんな話を聞いたら変
態って
思われちゃいますよね。私も、実際にするまではそう思っていたんですが、
今ではちょっと違います。自分がHだとは思っていたんですが、目覚めてし
まった
という感じです。
この後、紗智子もしたのですが、その話もまた読んで頂ければと思いま
す。
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