今日はちょっと天気が悪くて寒かったんだけど、初めて1人でお散歩に行きまし
た。
今までは保奈美ちゃんが服を持っていてくれ、見張りもしてくれたんだけど、今度
からはそれは無理です。
仕方ないので途中までは普通にお散歩して、人気のない茂みに服を隠してジョン様
に引っ張られました。
10分程引っ張られながら夜の公園に行くと、ジョン様はまっすぐ公衆トイレの中
に私を連れ込み、おチンポをギンギンにさせて『ワン!』と一吠えしました。
私はそれが、『ここで犯るぞ!』という命令だと気付きましたが、電気のこうこう
と点いた公衆トイレです。
もし誰かに見つかったら・・・・!と思い、渋っていたら「ウ~!!」と怒られてしまっ
たので、すぐに謝ってオマンコをジョン様に突き出しました。
すぐにジョン様は、私の中に入ってきます。
始めのうちは、声が漏れないように我慢していたのですが、子宮の中に叩きつけら
れる激しい獣液の迸りを受けるたび、「あぁっ!!」と声が出てしまいます。
しかも、1度だけではすみませんでした。
お口でご奉仕してまた犯されて・・・・、今日のジョン様は凄く精力的で、獣液を4回
も私に打ち込んでくれました。
そして息も絶え絶えになって倒れている私に、オシッコまでも勢いよく浴びせ掛け
てくれました。
最後に私はジョン様のお尻の穴を舐めながら、「ジョン様、ジョン様のウンチを・・・・
食べさせてください。」とお願いすると、ジョン様はまた一吠えして腰を落としまし
た。
私はすぐにジョン様の下に潜り込むと、ジョン様のお尻からひり出される排泄物を
口で受け、美味しく頂かせてもらいました。
それからまた引っ張られ、誰にも見つかる事なく(多分)、服のあるところにいって
着替え、家路についたのです。
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