今日、いよいよ保奈美様、リュウ様との最後のプレイです。
私は2本の鎖のついた首輪をして、保奈美様がジョン様とリュウ様の首輪にその鎖
を取り付けます。
私は、ジョン様とリュウ様に引っ張られながら、夜の道をお散歩したのです。
お散歩はいくらか鳴れてきたとはいえ、力強い2匹の牡犬に引っ張られているの
で、膝とかが凄く痛いのですが、私には文句を言う権利がないので、必死になって
ジョン様とリュウ様に従ってついて行きます。
私が歩くたび、お尻に深々と刺さった尻尾が揺れ、大きなバイブを入れられたアソ
コから、たくさんの愛液が染み出てきます。
そしてある街灯のついた電柱に差し掛かると、保奈美様が「美樹、ここでオシッコし
なさい!」と命令してきます。
私が「え?バイブを入れたままですか?」と聞き返すと、突然保奈美様は私の前髪を
引っ張り上げ、「文句を言える立場だとと思ってるの美樹!?お前は犬以下の存在なの
よ!オシッコできるだけありがたく重いなさい!!」と、怒られてしまいました。
私はすぐに、「ごめんなさい。オシッコさせていただき、ありがとうございます。」
と謝り、電柱に向かって片足を上げてオシッコしました。
ただバイブが入っているため、まるでシャワーのようになってオシッコが飛び散
り、私の足は自分のオシッコでびしょびしょになってしまいました。
そしてようやく誰もいない河川敷に到着すると、私は1本の鉄杭に鎖で繋がれまし
た。
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