今日から私は、がんさんの提案どおり、自分の首輪に鎖を付け、それを机に括り付けま
した。
部屋の中を自由に歩き回るジョン様と、束縛された私・・・・。
なんだか、本当にジョン様に飼われている気持ちになりました。
ジョン様がおチンポを大きく勃起させて近づけば、私は迷う事なく身体の3つの穴を
差し出し、ジョン様は好きなところに射精していきます。
排泄も同じ。
オシッコなら、私に向かって片足を上げますし、ウンチなら私の目の前で腰を落とす
のです。
そんな中、突然私に来客がありました。
前のスレにレスを書いた、中学の頃の同級生で親友の『保奈美ちゃん』です。
私は少し躊躇しましたが、もう知られている事なので部屋に入れました。
保奈美ちゃんは、私の様を見て興奮しきっていましたが、ジョン様は違いました。
それは、保奈美ちゃんが連れてきた黒ラブの『リュウくん』がいたからです。
初め、ジョン様とリュウくんは、激しいケンカとなってしまいましたが、しばらくして
リュウくんが私に興味がないとわかったようで、なんとかおさまりました。
聞けば、なんでも保奈美ちゃんもリュウくんとの交尾を試したそうです。
でもその時は、「瘤がとても入らない」と言うので、私が手解きし、保奈美ちゃんは瘤ま
で挿入する事に成功しました。
保奈美ちゃんは、涙を流しながら口をパクパクさせて悶えていました。
「今日はもうやめる?」と聞きましたが、「少し慣れるまでしたい。」と言うので、私の
部屋の中に私×ジョン様、保奈美ちゃん×リュウくんという構図ができました。
夜の8時ごろまで、私の部屋の中には2匹の牡犬の荒い息と、2匹の牝犬の喘ぎ声が
こだましていました。
・・・・でも、保奈美ちゃんとリュウくんは、まるで恋人同士みたいな関係で、ちょっと
だけ羨ましかったなぁ。
追伸:明日の夜、雨が降らなかったらいっしょに『お散歩』する約束を保奈美ちゃん
としてしまいました。
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