昨日は、私の名を語る偽者の書き込みに、ついつい感情的になって
しまいました。美樹さんにも不快な思いをさせてしまったかもしれ
ませんね。もうこのような事が起きない事を願ってます。
でも、美樹さんがちゃんと自分の考えと、主張を持ってるようなの
で安心しました。
いいね。その後の話の中で、ジョン君が尿意を催した時、美樹に向
って片足を上げたのですね。これは正にジョン君が美樹のことを自
分の排泄処理奴隷と認めたからでしょう。嬉しいね美樹。
ジョン君の声が聞こえて来るようです。
「おい美樹、ションベンがしたくなった。さあ蹄ずき口を開けろ。
いいか、一滴も零さず飲むんだ」 とね。
そして喜々として這いつくばり、恍惚としながら唇を開き、美味し
そうに咥える美樹の姿が、何とも浅ましく、何とも幸せそうに見え
ますよ。そして上手く飲みきれず、床に零したオシッコを舐めてる
美樹の後ろから、ジョン君が。
それは、まるでちゃんと排泄奴隷の役割を果たした美樹へのご褒美
と、床に零してしまった排泄奴隷を叱る様に、犯していったようで
すね。
「いいか、次からは一滴も零さず、しっかり飲むんだぞ」 とね。
そして排泄奴隷の役割を終えた美樹は、今度は性欲処理奴隷として
ジョン君の熱いザーメンを思う存分打ち込み、更に再び美樹に排泄
処理奴隷になる事を指示し、最後のご馳走を振舞ってくれたのです
ね。それにしても、ジョン君は頭が良いし、学習能力も優れたワン
君だね。散歩を抑制し一度教えた排泄処理の方法を直ぐに理解し、
迷うことなく実践してくれるとはね。そして、美樹を自分の排泄処
理奴隷と認め、性欲処理奴隷として扱い、苦行と悦びを交互に突き
つけ、それに従わせるジョン君のテクニックには脱帽だね。
美樹は全てをジョン君に支配され、管理された、正にジョン君の物
として所有された変態マゾのメス犬奴隷そのものだね。
美樹は、支配され、所有される幸せと、服従する悦びに心から幸せ
を感じてるようだね。
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