これで大丈夫と確信しました。 でも彼臭いの! それで彼をお風呂に
入れて家
に誰も居ないときに実行することにしました。
それが一月二日娘がスノーボードに行き、主人はゴルフ、一日中家
には誰も居ず彼と二人きり、朝10時頃から始めました。
玄関の鍵をかけ、寝室に毛布を挽き暖房してパジャマと下着を脱ぐと彼は飛
んできて、私のあそこを舐め始めました。
そこまでは何時もと一緒なのですが今日はあの秘密兵器があるのです、10
分ほど舐めて貰って、彼のあそこ(オチンチン)を見ると
あの赤いちんちんが大きくなって半分ほど出てきて、透明な液が先からポタ
ポタと落ちているのです。
私も感じて来て、あの秘密兵器(綿棒)をガラスの瓶から出すと、お尻の穴
に根本まで入れてワンワンスタイルになると、
彼は鼻をクンクン鳴らし急に発情して
私に覆いかぶさり、おちんちんをあっちこっち突いて来てなかなかうまくア
ソコ(おまんこ)に入りません、そこでいつもより大きな
おちんちんを握って入れようとするとキャンと言って逃げて行きました。
私も興奮していて早く入れようとして強く握ってしまっ
のでした。 そう彼は童貞でおちんちんはデリケイトなのかな?
ゴメンゴメン! 体位を正常位にしてお尻の下に枕を挽き高さを
合わせ、やさしくおいで!と言うと大きなちんちんをブラブラさせ
ながら覆いかぶさって来ました。
今度はやさしく握りおまんこに導いたのです。
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