知人の誘いで雌犬をわからせに行きました。
具体的には、猟犬くずれの大型犬の雌を繁殖用にするため、手っ取り早く大人しくさせる行事に参加しました。
現場に到着したところ、すでに彼女は口輪を噛ませられハーネスと首輪に太めのリードを複数付けた状態で拘束されていました。
唸ってはいましたが、すでに発情期を迎えており交尾可能な状況だと知人は言っていました。しかしそれでも拘束されているものの、唸り身震いする大型犬は恐ろしいものです。
尻込みする自分たちを前に、知人はゴムを付けて手本として彼女の後ろから覆いかぶさり一発ヤって見せました。
唸り声がキャンキャンと甲高い悲鳴に変わり、それから徐々に甘い喘ぎ声に変化するので自分も興奮しました。
彼女の中は熱く、強く締め付けてきました。気持ちよさというよりは、興奮のあまり射精してしまったという感じでした。
来年の秋ごろには、また猟犬くずれが複数出てくるだろうから来てくれと誘われました。楽しみです。
※元投稿はこちら >>