独り言です
新しい主様のメスになってる今でも初めの主様の貴方を思い出している
やっぱり初体験の相手だからかな?
貴方はもう居ないけど 私達の関係が始まったあの日は忘れてません
忘れられる筈がないでしょ
私にとってはロストバージンの思い出の日だから
誰にも言えないけど初めての相手が貴方で本当に良かったと心から思ってる
あの日 利己的な理由で誘った私を貴方は犯してくれた
はじめは被虐願望を果たし充たす為の道具として貴方を使った筈なのに逆になってたね
ペニスを嵌めてもらいたい一心から私は奴隷になる事を誓い貴方を主様と呼ぶようになって ほとんど毎日と言っていい程交尾してたよね
私は時期なんて関係無く年がら年中発情してたから 自分から交尾して欲しくて通って行く私は貴方にとっては便利な性欲処理用のメスだったと思います(笑)
体は人間だったけど
自分では気付かない内に私の体は貴方のペニスに馴染んでいってたよね
始めは貴方の全てを受け入れる事が出来なかったのに 気付かない内に体は適応していってた
憶えてる? 川に行って貴方の体を洗ってたらペニスが顔を出しててそれを見て私も欲情しちゃって気が付いたら岸に上がって裸になってたんだよね
そしてその河原で交尾した時に瘤が膣内で膨らんで私達を繋ぎ止め一つにした
初めての野外での交尾だっただけじゃなく初めての瘤結合だったから忘れられない
野外で大胆な事したと今更ながら思うけど 癖になって毎年夏になると行ってたよね
草木に囲まれ まるで世の中には私達しか居ないような気持ちだった
私は惨めな存在になる事ばかりを求め ただ貴方の生々しいペニスで責め立てられて体を穢されていく被虐感で満足してた
それが子宮に直に射精される本当の交尾を知って私は更に交尾の虜になった
注がれた精液が胎内から身体中に染み渡ってて貴方用のメスに塗り替えられていってるような感覚が嬉しかった
何をしてても貴方の事ばかり考えてた 正しく言うなら貴方と交尾する事ばかりだったけど
馬鹿な私は自分の貴方への本当の気持ちに気付いてなかった
愛してる事を
貴方の仔が欲しい産みたいと想うようになってた時点で愛する気持ちは揺らぎないものになってたんだと思う
倫理上の人と犬という種の壁も背徳や禁断・タブーといった事も関係ないと思ってたから
その愛する気持ちに貴方を失ってから気付くなんてね
ごめんなさい 貴方の仔を産めなくて 許して下さい
許してはもらえないか
今は違う犬のメスになってるんだから
※元投稿はこちら >>